我が家で一番の特等席にいるのは… | しろやぎくろやぎ、本を読む。

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シロヤギとクロヤギによる、徒然気まぐれ偏りぎみ読書日記

シロヤギです。



まだ一冊目が決まっていません。

『憑神』を読み始めましたが、職場に置いてきてしまいました(読むのはもちろん休憩時間中ですよ)。


今、ちょっと自分の本棚を見てみましたが、えらい汚かったです(他人事?!)。
本の後ろにまた本がいて、その上に寝ててさらに後ろになんか立ってて…という有様です。

本は大事にしないといけないと思いながらも、なにせ家の広さには限りがありますので…。


クロヤギさんのお家では、扉つきの本棚を購入したのね。うらやましいです。

(「ブラックゾーン」と呼ばれていた段ボール箱付近の様子が思い出されます…。)

そうか、クロヤギさんは売ったり送ったりしていたのね。うちの本は増える一方です。

このごろ私は、お金と居住空間の節約のために、図書館を利用するようになりました。


ちらりと見たところ、私の本棚のところどころでまさに幅をきかせていたのは、京極夏彦の本でした。

でかいんだよ…。

上の方に、『指輪物語』が並んでいます。

下の方には、きっともう読むことのない(というかもう読めない^^;)古仏語の本が並んでいます。先生、本当にごめんなさい。


で、一冊目ですが。

せっかくだから(?)山羊の話にしようかな。


…ハイジ…?(笑)