不妊専門クリニックを卒業して迎えた8w、いざ地元の病院を受診。初めての病院でドキドキ
現金書留で970円を地域医療連携室へ送付
診察券、保険証のコピーを入れる
コピー余白に送付先住所記入
ゆうパックで患者側が着払い受け取り
提供書の作成に2週間ほど見てほしいこと

この病院での初エコーでしたが、不妊専門クリニックより機材がレトロでちょっとがっかり
まあ総合病院だしね。。。
まあ総合病院だしね。。。無事発育していることを確認してもらったのちに、初診担当のドクターに腺筋症の手術を受けたことを話しました。
「へえ、西田先生の手術受けたの?」
と言われたので、もしやこの病院は霞ヶ浦の術後の妊婦を診たことがある…
と淡い期待を抱いたのも束の間、単に腺筋症では有名だから西田先生の名前と術式を知っている、というだけでした
と淡い期待を抱いたのも束の間、単に腺筋症では有名だから西田先生の名前と術式を知っている、というだけでした
手術を受けたことに対して、産科としてネガティブなリアクションをされたらどうしようと不安だったのですが
「じゃー手術して妊娠できて良かったね
腺筋症あるままだと妊娠してもトラブル多いからね〜」
腺筋症あるままだと妊娠してもトラブル多いからね〜」と…あれ…
すっごくライトなノリなんですけど…
私、子宮削ってるんですけど…
すっごくライトなノリなんですけど…
私、子宮削ってるんですけど…
この段階では、この病院に手術の情報提供をしていなかったためリアクションが薄かったのかもしれません。
もう霞ヶ浦医療センターに妊娠連絡をして良いか聞いたのですが、もう少し妊娠継続に自信が持てる10wを迎えられたらにしましょう、ということに。
このへん、いつ連絡するのが良いのでしょうね
産科に移るタイミングで診療情報提供したほうがイイような気もしたのでもっと早く霞ヶ浦に連絡するべきだったのかもしれませんが、妊娠継続に不安しかなかったので私は10wまで待ちました。

産科に移るタイミングで診療情報提供したほうがイイような気もしたのでもっと早く霞ヶ浦に連絡するべきだったのかもしれませんが、妊娠継続に不安しかなかったので私は10wまで待ちました。そして無事10wの妊婦検診を終え、霞ヶ浦医療センターの地域医療連携室へ電話

妊娠して現在10wである旨を伝えると、窓口の方に手術日の確認、自然妊娠か人工、体外受精か、紹介先の病院および担当医師名があればそれも、あと日中の連絡先を聞かれました。
それから産科への診療情報提供書の発行手続きに関する説明が淡々となされます。
現金書留で970円を地域医療連携室へ送付
診察券、保険証のコピーを入れる
コピー余白に送付先住所記入
ゆうパックで患者側が着払い受け取り
提供書の作成に2週間ほど見てほしいこと以上を伝えられたあと、聞いてみました。
私「あの〜、一度そちらに伺って西田先生の診察を受けたいのですが」
窓「なにか問題でもおありでしょうか?」
私「いえ、妊娠に関して漠然と不安なので
」
窓「基本的にとくに問題がなければ妊娠後の管理は産科様のほうにお願いするという形を取らせていただいております…」
私「そうですか
」
」う〜ん、漠然と不安なだけの患者を診てるとキリがないですもんね
…でも、西田先生の診察受けて安心したかったなあ
妊娠中どの時期にどんなこと気を付けるべきなのか、とか聞きたかった

(それはきっと診療情報提供書に書いてあるのでしょう。。。)
そして現金書留に西田先生へのお礼の手紙も同封し、送付して3日とかだったかな
地域医療連携室の番号から着信
地域医療連携室の番号から着信
窓「診療情報提供書送付させていただきました」
私「(2週間かかるんじゃ
)早いですね
ありがとうございます」
)早いですね
ありがとうございます」窓「西田は書類の作成が早いほうですので」
めっちゃ早いわ(笑)おかげさまで次の妊婦健診には余裕で診療情報提供書の持参が間に合ったのでした
この提供書、産科のドクターが開封したところを見ると手術後に見せてもらった手術報告書(写真つき)、術後の子宮破裂防止に関する西田先生のペーパー、その他、で構成されていたのようなのですが、未だに私は内容を知りません
その他…には何が書いてあるのだろう
その他…には何が書いてあるのだろう
頼めば見せてもらえるもんなのかなあ…と気になる今日このごろです。。。