術後3カ月の診察を終えて無事妊活解禁となり、その月のD12から不妊治療再開とすることにひらめき電球

正直、西田先生の許可が出たとはいえ術後たった3カ月で妊活再開してイイの…?という不安はありましたあせる
でも、結婚して5年間、一度も着床すらしなかった私がすんなり行くとも思えず、時間を無駄にしたくなかったので4カ月ぶりのクリニックへ。

転院してから初移植なので、内膜観察のみでホルモン補充等がなかったのにも驚きましたが、移植日までに2回しか通わなかったことにもビックリあせるえっもう移植しちゃうの!?て感じあせる

術前に保存してもらった凍結胚盤胞の移植です。
着床してくれますように!!願わくば縫合した部位から遠い位置で!!
と祈りながら日常に戻りました。


そして迎えたBT7判定日。
体調の変化も何らかの兆候があるとかもなかったため、過大な期待もしてなかったしものっすごくフラットな気持ちで受診。
診察室にて、ドクターに

「着床してますね、数値出てますよ」

と淡々と言われたとき、一瞬何を言われたのか理解出来ず、

「あ、そうなんですか」

と普通に返してしまいました汗


それからは、妊娠継続出来るかな…?というヒヤヒヤ、術後4カ月で妊娠て大丈夫なの!?という不安、母子含めたリスクに強そうな病院探さなきゃ!!という焦りがごちゃまぜで、仕事にも身が入らず気もそぞろな毎日。。。


その中で胎嚢、心拍確認と進み、クリニックが遠方だったので7wで卒業して地元の産科に移ることにしましたあし


本当は霞ヶ浦医療センターでの子宮腺筋症核出後の妊娠、出産を扱ったことのある病院に移りたかったのですが、探しても探してもその情報が得られないえーん私の地元では得られないえーん

これ、本当に悩ましい問題です汗そんなピンポイントな情報なかなか出て来ないと思うのですが、やっぱり不安だもん。ちゃんとわかってくれる病院で見てほしいぐすん霞ヶ浦医療センターで出産するのが一番安心だよなあ…と思っちゃいましたぐすん


結局、選択肢として必然的に地元でNICUもある大きな病院に絞り、その中で通えそうなところをチョイスしてクリニックに紹介状を書いてもらったのでした。

霞ヶ浦医療センターで子宮腺筋症核出術からの妊活を考える場合、産院選びは妊活前からの情報収集が必要ですね汗
私は情報収集不足でした。とほほ。。。