題名の意味はそのまま。

私のことが嫌いなのに
購読してる人へ

私はいつも不思議に思います。
人はなぜ他人の粗探しして
そこをつついて笑うのか。


きっと私のことが嫌いなのに
このブログを購読している人は

「こいつこんなこと言ってたよ」
「きもちわりーっ」

って笑うためでしょうね。



そういうこと、やめません?



楽しいですか?他人を貶して
人間は優越感に浸るために
自分より人を下だと見下し
あざ笑ったり、いじめたりして
自分を守るのです。

自分がいじめられたくないから

弱いですよね。

誰かをいじめて仲間をつくって
結束力を高めるなんて。
うわっつらでしか生きられない
哀れな人々ですね。

そして滑稽です。


人には悪いところは
きっとたくさんあります

でも、みんながそうだから
誰かが悪口言っていいことじゃない


こうやって今でも
私のことを見下していた人達は
私をわらって仲間意識を持つんですね

薄々わかっているんじゃ
ありませんか?

こんなことしてもなにも
ならないって。

嫌いな人のブログみて
仲間内でわらって

なにが楽しいんですか?

心が貧しい方々ですね。

もっと他に目を向けませんか?

そんな自らつまらない
人生にしなくてもいいじゃないですか

嫌いだったら嫌いでいい。

だから監視するようなこと
やめてくださいね。


購読解除して新しいことに
目を向けて頑張って下さい。


終わり。


自分は人の顔色伺って生きてた

親にも。

友達にも。

仲間にも。


自分がしっかりしなきゃって
頼れる人なんて本当にいなかった

バスケを始めてからは
5年生から入部して
みんなより遅くて
下手くそで、でも
最上級生として
引っ張っていけるようにって
お母さんからもコーチからも
背が高いだけで期待されて
誰よりも怒鳴られて
泣きながら練習して
それでも辞めないで。

中学でもバスケを続けて頑張って
副キャプテンで誰よりも
しっかりしなきゃって思って
努力して、リーダーらしく生きてた。
バスケは好きだった大好きだった。

高校入ってメンバーは最悪で
本当はすぐに辞めたかった
でも、私のバスケの為にと
たくさんお金をかけてくれた
両親や、私の活躍に期待してくれて
いるコーチや顧問達がいたから

やめられなかった

でも辛かった、死にたかった
生きていたくなかった。

あんなに好きだったバスケが
嫌いだった

うまくいかない仲間の顔色伺って
居心地悪くて

両親にも気を遣って
愛想ふりまいて


居場所はなかった。


学校帰りの線路。
電車が通るたびに
いっそ飛び込めば楽になれるかな

なんて考えたりして
でもいざ飛び込もうとすると

両親やコーチ、友達の顔ばかり
浮かんで死ねなかった

バスケ部を辞めて解放されて
自分を取り戻した。

自分らしく生きていけると
思ってた。

でも好きだった友達に試されて
傷ついた。

本当の自分を
理解してくれていなかった。

私だけ、理解してくれていると
思っていた。一方通行だった

人を簡単に信じられなくなった

今でもそう。

ありがとう私といると
素が出せるっていってくれて。

そう思ってくれるように
私は頑張っています。

頑張っていなきゃ
崩れそうで


本当の自分見失っています
誰かの常識の範囲で生きています


抜け出せないんです
私のダメなところとはなんですか?

自ら気づくことができないのです

本当の自分を見失っているから

やっぱり一人じゃ
生きていけないです。

誰か気づいて下さい。

そして叱ってください。
私を。

過去の話し引っ張り出したのは
今でもまだ引きずっているから

トラウマです。


試さないで下さい

私を置いて行かないでください。

過度な期待をしないでください。

本気で私とぶつかってください。

生きているという実感がほしいです。

私は誰ですか。

あなたは誰ですか。

私はここにいますか。

あなたはどこにいますか。

本当の私はどこですか。

本当のあなたはどんな人ですか?








昨日はLIVE行って参りました。


「あなたは辛い気持ちや吐き出せない感情を歌っているのよね」


歌って難しい。
私はみんなに伝えるには
まだ言葉が足りなくて。


もっと勉強しよう


早く自分の歌を持ちたい
自分の気持ちを歌にしたいって
強く思えるLIVEでした。

たくさん歌を聴いて

胸のつっかえがとれた
そんな気がしました

また新たに頑張ろうって
気持ちが入りました!

頑張ろう!!!

photo:01



蟲ふるTシャツ着て
今日もがんばっぺ!!!