義実家がゴミ屋敷になっていました | 現役保育士Aの結論

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ママと子のための時短睡眠セラピー
子育て中のママに自分時間を持ってもらいたくてはじめました
保育士10年目
これまで述べ1,000人の赤ちゃんを寝かしつけしてきた
技術と経験を伝えます
ママと子に寄り添いたくてベビーマッサージ資格を取得しました

ずっと前の事です。

ある年の暑い夏に

義母は急になくなりました。

義実家には義父と義妹の2人が

住んでいました。

 

ある日

義父のお見舞いに義実家に行きました。

ピンポンしても誰も出てきません。

義妹の車が停まっているので

義妹がいるはずです。

固定電話に電話しました。

家の中でベルが鳴っています。

変だなと思い、

義妹の携帯に電話しました。

留守電になったので

真顔「私よ。玄関開けて、大丈夫?」

と言うと

義妹が出てきました。

ピンポンしたのが誰か

確認したんだと思います。

 

真顔「大丈夫?」

「うん。調子悪くて寝ていたの。」

真顔「お義父さんは? 

これを仏様にお供えしたいの。」

渋々玄関を開けて

中に入れてくれました。

 

中に入ると

紙おむつやカップラーメンの容器やペットボトルで

足の踏み場もありません。

ゴミ屋敷になっていたのです。

初めて見る地獄絵図に声も出ませんでした。

 

(以前のブログの振り返りをしています)

 

✿自分ルール

ゴミ屋敷初めて見た地獄絵図。

誰とも付き合わず

社会的孤立の結果

ゴミ屋敷。