現役保育士Aの結論

暗くて快適な室温の寝室に横になり
布団をかけて
自分で寝ることができるといいですね
子供は音に敏感です。
大人は50デシベル以下
子供は55デシベル以下にします
これ以上大きいと脳が不安になるそうです
50デシベルは普通の会話程度です。
暗くて静かという安心
安心快適な寝室はリラックスできて
寝かしつけに時間かからない
寝かしつけ時短マッサージは
こちら→Sleepyguru_ZZZ
ある保育室で
午睡寝かしつけの時間に
保育士がおしゃべりしてました。
「必要なコミュニケーションなのだろう」と
思って見てましたが
いつも寝かしつけに
時間がかかっているようでした
納得
✿自分ルール
安心の寝室作りに必要なもの
暗さ、
室温、
55デシベル以下のオルゴール音と
ママ、パパの笑顔

赤ちゃんを寝かせる為の
トントンの速度が保育士とママでは違うそうです
保育士はゆっくりトントン
赤ちゃんににっこり笑って
仕事
安心してもらい、
「ねんねしようね。」
安心感が
交感神経を副交感神経に変えてくれます
これが時短、早道になります
ママは早く寝てほしい気持ちなので
トントンが速くなるのかもしれません
自分の子育てはすっかり忘れてしまいました
寝かしつけ時短マッサージは
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✿自分ルール
笑顔で安心感をもってが
一番速い♪

保育園の午睡の寝かしつけには
オルゴール音(CD)をかけています
そのことで快適な寝室にしています
オルゴールにはリラックス効果があり
オルゴールの独特の振動音が
脳幹の血管を活発にしてくれ
知らず知らず自律神経のバランスを整えます。
心身をリラックス効果が期待できそうです
こっちが先に行ってしまいそうになります
ヤバイ
反対に
脳幹の血流が悪くなると、
自律神経が乱れ、
ホルモン分泌量が減少するそうです
ただし寝てしまったのに
オルゴール音をきいていると
脳が休まらないので
寝かしつけ終了したら
消してくださいね。
寝かしつけ時短マッサージは
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✿自分ルール
リラックスして寝かしつけ時短
私もリラックスできます

