ゴルさんありがとう♡♡♡  究極の波動アップ法(その6)  | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

究極の波動アップ法(その6) 奇跡への階段  その方法とは



<一部抜粋>
実際にどうやって波動をアップしそれをキープして行くのか?


人間の想像力は現実の世界では人類の進化を生んで来ました。
しかし非現実世界での想像力は時に、人類が作り上げた世界の破壊や自己破壊を招いてしまう事もあるのです。


波動は簡単に上がるのです。

なんちゃってでもみんなで波動を上げる事を楽しめれば、絶対に波動は上がるようになっているのです。


次に波動アップ法の2として、
人間は目に見える物理と、目に見えない物理が混合して一つの生命体として存在しています。


身体は限界があり、魂には限界がないのです。


霊界はこのプラスもマイナスも発生する修行の場において霊界を感じられる事を、人間の生涯においての魂のテーマとしているのです。


魂の解りやすいイメージは、子供の時に走って転んで泣いてもまた走れる折れない心、迷わず生を堪能する前向きな無意識な心なのです。

人を好きになって突っ走れる恋愛感や、好奇心を持って夢中になれる心そのものなのです。




波動は簡単に上がりますが、人間界で作り上げたマイナス感情を持ち続けると、世界の破壊や自己破壊を招きます。
日々起こる事件や事故は、自分には関係ないと思うでしょうが、ひとりでもマイナス感情を持つと何かしらの破壊があるということです。


しかし人生半ばまでマイナス感情を持ち続けて、沢山の人生経験を積まないと気付けないのも事実です。



『子供の時に走って転んで泣いてもまた走れる折れない心、迷わず生を堪能する前向きな無意識な心なのです。
人を好きになって突っ走れる恋愛感や、好奇心を持って夢中になれる心そのものなのです。』



≪前向きな無意識な心≫≪好奇心を持って夢中になれる心≫

もう一度感じたいと、それぞれの「魂」は願っています。