究極の波動アップ法(その5) 奇跡への階段 波動アップ法を理解
<一部抜粋>
波動エネルギーの扱い法のポイントは2つです。
1、波動エネルギーの確認
2、波動エネルギーアップ後の安定(不変)とそのキープイメージを保てる
そのコツが私の中に実在する不変の霊界エネルギー魂を感じ取る。
または魂の存在をなんちゃってでも確信して、魂イメージを中心に波動エネルギーをイメージする事がコツなのです。
波動の確認が出来なかったら、本当に上がって居るの?という疑問は生じないでしょうか?
その疑問もまた魂エネルギーを無視した3次元界独特の都合でもありますので、迷いは簡単に波動を下げる事となるのです。
波動が上がって居ると思い込みそれを根拠も無く自負することは、私達のオゴリであったり、高慢的な欲に繋がるイメージである事を想像出来ないでしょうか?
そしてこれもまた波動を下げる事に結果的に繋がるのです。
魂を信じるか信じないではない感じるか感じないかの私達の実際に感じる事が出来るラインをイメージします。
魂と身体は別々な物ではないのです。
身体が感じる物は魂も感じるように万能な霊界はそのシステムをちゃんと生まれた時からちゃんと作って居るのです。
そして魂が感じる物は身体の細胞や脳の潜在意識的な五感の部分で万人が感じ取れるようになって居るのです。
不浄化エネルギー(不浄化霊)は私達の生まれる前からこの世界に滞在しているのです。
魂を力にする
私達に実在する魂イメージを感じそれをキープする事が私の妻との霊界通信を通じて行っている超スピリチュアル的な霊界波動安定法でもあり霊界課題クリア法(自己浄化)でもあるのです。
波動エネルギーの確認は、全てのマイナス感情があると確認出来ません。
『感情移入、感情論、依存、言い訳
人のためという正義感、悪い者への批判
~しなければいけない・~するべきだ・
~してはならないなどの決め付けやこだわり
人を嫌う・愚痴・仲間はずれ・差別・人の悪口
他人の不幸を喜ぶ気持ち
誰かを悪者と決め付けて見下す気持ち
周りが自分の思い通りに動いてくれない、言ってくれないという不満
怒り・憎しみ・苦しみ・恨み・悲しみ
好かれたい・褒められたいという欲
寂しさ・不安・恐れ・同情心など』
プラス感情以外の感情全てがマイナス感情です。
これらの感情を持ち続けていると、波動が上がったとは感じられません。
そして上がった波動キープも、マイナス感情があると直ぐに波動は下がり、
キープはできません。
笑顔・前向き・喜び・好奇心・やる気満々など、楽しみや喜びといった人間にとっての幸福感と思えるプラス感情を持ち続けることが自己浄化に繋がります。