ゴルさんありがとう♡♡♡  原因不明の腎臓病の霊視浄化 奇跡への階段  | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

1、原因不明の腎臓病の霊視浄化(その1) 奇跡への階段 1年半以上も続く体調不良


2、原因不明の腎臓病の霊視浄化(その2) 奇跡への階段


3、原因不明の腎臓病の霊視浄化(最終話) 奇跡への階段 やはり最後は受け止めです


<一部抜粋>
私はある友人が原因不明の病気である話を聞いて、思わず浄化してしまった、浄化結果について書きたいと思います。その友人は1年半以上も原因不明の血尿とたんぱく尿が続いていて、全身のダルさがあって、体調が良くなかったというのです。スピリチュアルな事に関してはいつもああでもこうでもないと言っている友人が、「治るものなら何でもいいから浄化してくれる?」と言い出したのです。そのため、思わずいつもより深く霊視してしまいました。その時間は1分ぐらいだったと思います。それから、2か月ぐらいはその友人とその病気の事について話す機会はなかったんですがたまたまその友人と話をしている時に、あれ、そう言えば、入院するっていてたけどあれはどうなったの?と聞いてみました。すると、私が浄化した次の受診から血尿もたんぱく尿も出なくなったと言うのです。体調も凄く良くなって、ダルさも消えて、スキーにも行けたと言うのです。
私は田舎には帰っていない?と聞いてみたのです。実はその友人の帰省は、その親族の法事のためだったそうです。私は、そのイメージごと実は浄化したのです。その詳細はですが、あくまでもイメージですが、その方が亡くなった場所のその土地を持っている方が、自分が亡くなっている事に気付かずに居た負のエネルギーの浄化と、その親族が腹部にダメージがあって、手を当てその苦しさを訴えているようなイメージの浄化内容でした。
その友人は、とてが気持ちが優しい友人で、不幸な事故で親族を亡くした事を本当に自分の事のように悲しんでおりました。その親族思いの人道的な受け入れのイメージが、その友人の腹部の不具合に繋がってしまったようです。
本当に霊界の法則は時にシビアな一面を見せては、このような形で課題を乗り越えて行かなければならないケースも多々あるようです。友人のその優しさや思いやりは実は、自己中心的な感情論でしかなかったと思います。親族を亡くした悲しみを、私はこんなに悲しいで居るんだよ。いつまでも忘れないからね。と言うようなイメージは、過去です。人間界はそう考えている間にも時間がすぐに経過してしまいます。悲しんでも苦しんでも過去は戻りませんし、その間に時間だけが通りすぎて行ってしまうのが現実です。悲しんで苦しんで、そのい親族の方が生き返ったり、成仏できるのだったならそうすればいいと思いますが、私の霊視浄化の結果だけを見るとこの友人のような人道的には決して間違っていないことでの、不具合が多々あるのも事実なのです。ですから、悲しんで苦しんで過去を受け入れて時を止めるよりも、その悲しみや苦しささえも自分の未来の力として還元できるような人間である以上しょうがない的な、受け止めの心のイメージが逆に生きる力に繋がって行くものと私は思います。そうすれば、亡くなわれた親族の方もその意味が未来にプラスのイメージとして受け継がれて行くものと思います。




「不幸な事故で親族を亡くした事を本当に自分の事のように悲しんでおりました。」
「友人のその優しさや思いやりは実は、自己中心的な感情論でしかなかったと思います。」
ゴルさんの友人は、とても心の優しい方です。

しかし、同情心は「こだわり」というマイナス感情です。
親族の死を感情的に受け入れるのではなく「受け止める」ことが浄化に繋がるのではないでしょうか。