Y2カウンセリング ~カウンセラー YUKO & YOKO のブログ~
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【離婚】 熟年離婚の時期

先日「離婚率の上昇がストップした」という記事が乗っていたそうですね。
2年後から離婚した妻がもらえる年金額が増えるから(厚生年金)
妻側は、2年間離婚するのを待っているのだろう。。とのことでした。

今、離婚する妻は、その2年も待ってられない、よほど離婚を急ぐ人なんだろうと思います。
だって、これだけ年金の事が問題になっていて、夫婦でもらえる年金で老後を生きていけるかどうか。。。
って時代に、年金もなく、どうやって生きていけばいいのでしょう。

たとえ、相手に不貞行為があったとしても、慰謝料なんて2~300万なんですから!
1、2年しか生きていけないですよね。

ですから、ここは我慢できるのであれば、3年待って。。。ってことなんでしょう♪
ってことは、平成20年から離婚がどっと増えるってことでしょうか?

私は今までの制度があまりにも女性に不利で、
そのために女性は我慢して耐える事を強いられて
一生を終わらなければいけなかったと思うので
今回のこの制度の改定は、遅すぎるくらいだと思っていますし
夫が、会社で働いてこれたのは、妻の内助の功があってこそ。
結婚年数によって、退職金の分割があってもよいのではないかと思うのですが。。。。


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【仕事・職場】 相手の時間を有効に・・・  by YOKO

仕事をしていると「あれ?この人、どうしてこれ取引先にわざわざ確認してるんだろう???」ということがあったりする。わざわざ確認なんてしなくても周知の事実、今までと何ら変更もなくきてるのに。
どうしたんだろう?!

こういうことありませんか?

きっと「急に不安になっちゃって」とか、「何だか自信がなくて」とか、そういう気持ちがあるんだろうなって思います。
もしくは、気付いてないけど、心の奥の方に。

その気持ちに気付けたら、もしくは、気付いているのなら、ちょっとだけ“相手の時間”に目を向けてみましょ。
自分の不安な気持ちや自信のなさ、それを払拭するために相手の大切な時間を使うことになります。
それが、仕事として本当に重大な不安や不確定なもので自信がないのなら、それはするべきですよね。(むしろしなくちゃ!) 

でも、自分の心だけが感じていることなのだとしたら・・・相手の時間を使わないと解決できないかな?
そんなに深刻じゃないかもしれないよね。

今までも出来ていたのだから、自信を持って。


ここで、間違って欲しくないのは、プライベートな中で感じる不安とはまた別だということ。
仕事は自分、そして相手との関りの中で成立しています。それが、仕事での人間関係ですよね。
相手の時間を自分の時間のように考えることができたら、自分の時間も相手の時間も有効に使えるようになると思います。


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【つぶやき♪】 ホワイトバンド by YOKO

予定より長くなってしまったリニューアル後の最初は、YOKOの担当です。


最近、街でホワイトバンドを腕につけてる人みかけませんか?
これ、「ほっとけない 世界のまずしさ 」というキャンペーンなのですが、私も参加しています。

最初のきっかけは、TVのCMで、モノクロの画面で、指をパチン、パチン、パチンと3回鳴らすとてもシャレたCM。「なんだろう?」と思ったものの、そのまま追求せず・・・


その後、偶然、本屋さんのレジで、ホワイトバンドを見つけ、その主旨に賛同し、購入しました。
このブレスには3つのアスタリスク「***」マークが入っていて、その意味はサイトに書いてあるけれど、一部抜粋すると・・・

★★★
3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。
この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。

***は「3秒にひとり」失われていく小さな命を、
もう失わせない、という意味がこめて、3秒をあらわす
3つのアスタリスクをホワイトバンドに刻印しました。
★★★

今は、募金の対象も人だったり自然だったり、何かの研究だったり・・色々ありますよね。
方や、その使途が不明で問題になったり。

でも、自分が納得して、更に自分に出来る範囲のことであれば、ひとつ、ひとつ、参加してみようかな、と思います。もう「何をやっても変わんないのでは??」なんて言っていてはいけないところまで来ているような気がします。

選挙しかり。
自分の意思表示、出来るところから始めてみようと思う私です。



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テーマ:ほっとけない 世界のまずしさ - ジャンル:福祉・ボランティア

夏季休業のお知らせ  by YUKO & YOKO

8月15日~21日までの間は、夏季休業となります。
ブログの更新、メールカウンセリングの受付共にお休みさせて頂きますので、ご了承ください。

【海外駐在】 駐在婦人のディープな世界 その2 by YUKO

花子さんは、夫の海外転勤でアメリカ東海岸に赴任してきました。

初めての東海岸。。。
でも彼女は、5年前に西海岸での生活も経験しているのであまり不安はありません。
前回は小さかった子供が少し大きくなって、アメリカで学校に通う事になるので、そのことだけが不安でもありましたが、アメリカで現地の子供達と仲良くなって、たくさん友達を作ってほしいと、密かに期待していました。

さて、アメリカの大きな家にやっと着き、ほっとしていると電話が鳴りました。
誰かと思い、恐る恐る出てみると。。。

「こんにちは~!」元気な女性の声が聞こえました。
花子さんが絶句していると、電話の女性が自己紹介を始め
同じ会社の奥様である事。
花子さんと同じ学年の男の子がいること。
ここの街では、同じ学年の日本人の子供を持つお母さんのグループがあって、子供達を遊ばせて仲良くしている事。
花子さんの情報は既に、みんなに伝わっていて、歓迎会を企画している事。。。。などを早口で伝えられました。

花子さんは、時差ぼけの頭を一生懸命働かせながら、
「はい、そうですか。。」と聞いているだけ。。。

その奥様は、約束どおり、4日後に車で迎えに来てくださいました。
その町の日本人グループの花子さん一家の歓迎会のために。。。

アメリカでは、子供達を遊ばせる事を「プレイデート」といいます。
なんと、そこの街では、同じ学年の子供達。10人くらいを
毎週決まった曜日に遊ばせるプレイデートの日があり
毎週、毎週、持ち回りで、10人の子供達とその兄弟
そして、そのお母様方を家に招待して遊ばせる習慣がすでに5年以上続いているのでした。

花子さんの子供達は、初めての海外生活に不安がいっぱいでした。
でも、思いがけず、日本人のグループの仲間に入る事が出来て大喜び!
毎週、毎週、日本人グループのプレイデートが待ち遠しくて仕方ありません。

花子さんの子供達が、やっとアメリカの学校に通い始めた時。。。。
すでに学校には、顔見知りの日本人がいます。
花子さんの子供達は、いつもいつも日本人で固まっていました。
そして、遊ぶのも日本人。約束しなくても毎週1度は
町中の同級生と遊べる日があるのです。

花子さんの子供達はいつもいつも日本人の輪の中から出ることはなくなりました。

花子さんの願いむなしく、子供達は日本人の中だけで生活し、自分からアメリカ人の友達を作る事もなく
当然英語力も伸びないまま、親子で日本人の輪の中から逃れることなく
駐在期間が過ぎて行ったのでした。

駐在にストレス感じたら、こちらまで♪



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【コミュニケーション】 人間関係のはじまりに by YOKO

自分がやりたいことをやるのに、周りに嘘をつかなくてはならない環境に長いこといた人がいました。
その人の会社には有給制度がなく(そもそもそれも問題だとは思いますが・・・)、土曜日は完全休暇ではなかったため、彼女がどうしても土曜日に休みたい時は、「体調がすぐれない」「友達の結婚式がある」等の嘘をついてお休みをとることが、ごくたまにあったのです。
本来は有給という制度があってしかりですが、彼女はその会社での軋轢ではなく、嘘をつくことを選択しつづけてきました。

そんな環境の中で12年を過ごしたその人は、ついに転職をしました。
完全週休2日の会社です。もう嘘をついて休暇を過ごす必要はなくなりました。
本人も周りの人も、喜びました。


3ヶ月が過ぎた頃、その彼女の会社で金曜日の夜に送別会があるという噂が流れてきました。
彼女は既にその夜から旅行に行く予定をたてていたそうです。

その時、彼女は友達に言いました。

「しょうがないから、午後から具合悪い風にして直前にどうしても・・・って言ってドタキャンしようと思うんだよね~」と。


彼女は、勤務時間外の会社のイベントや仕事を断るために、正々堂々と個人の権利をまずは主張することではなく、嘘をつくことが身についてしまっているのです。
自分の主張をとおすには、嘘をつく=相手を騙すことが習慣になってしまっているのでしょう。
自分の休みを確保するためとは言え、周りを騙しているという良心の呵責はとうに無くなっているのでしょう。

彼女は言いました。

「まだ相手がどんな人だとか、会社がどうとか、わからないからねー」と。


新しい人間関係をこれから作る周りの人に対しても、正直に謝ることではなく、嘘をつくことを当たり前に選択してしまった彼女。


結局は、その送別会は(当然と言えば当然ですが)、後日出欠確認が回ってきて、彼女は欠席とし周りの人達に咎められることも一切なかったそうです。


既に動かしがたい人間関係があり、その中でいかに上手くやっていくかの術を身に付け、自分の本当の姿や気持ちとは違うところで社会生活を送らなければならないこともあるでしょう。
でも、これから築き上げていく・・・、人間関係がまだ真っ白な状態のスタートにたった時、相手に対して正直でいることは、気持ちのよい人間関係を作る最初の段階では大事なことのように思います。

相手を騙しながらの人間関係は、ずっと嘘の自分を貫き通すという苦痛を生み出します。


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【YUKOのつぶやき】 泣きたい男達 by YUKO

今、泣ける映画や本が売れているらしい.

それも、女性にではなく男性に。
男達が泣きたがっているらしい。
男達が泣ける映画や本を求めているらしいのだ。

画面に映し出された男性は、映画館の中で、一人ハラハラと涙を流しながら映画を見ている。
用意していた、ハンカチでめがねをはずし、流れる涙をぬぐう。
彼は、この映画館の支配人だ。
彼は、ずっと自分が泣ける映画を選んで上映してきたらしい。
数ある映画の中から、「自分が泣ける映画」にこだわって上映してきたらしいのだ。
時代が、彼に呼応してきたというわけだ。

ある男性は、自分がリストラになりかけて、死に物狂いで働いた
あの苦しかった時代の娘の写真、家族の写真を出してきて、
それを眺め、当時の事を思い出し、泣く。
彼は、泣くために写真を見るらしいのだ。
泣く目的で、その写真を出してきて、泣くためにその写真を見る時間をつくるらしいのだ。

一番驚いたのは、男だけの「泣く会」というものがあるらしい。
泣きたい男達が集まって、ひとりよりも、皆で一緒に泣こうという会だ。
40代、50代とおぼしき男性ばかり、数人誰かの自宅に集まって泣ける映画をみんなで見る。
そして、誰にはばかることなく涙を流して泣く。
そこでは、泣かない方がおかしいのだ。

泣きたがっている男達は、泣く事がストレス解消になるという。
ストレスを解消するために泣くらしい。

男達は、「男が泣くと女々しい」「男の癖に泣くな。」と言われ続けた事に疲れたのだろうか?

「泣く」という行為は、自分の中に溜まった感情を吐き出す事になり
泣き終わった後のスッキリした気持ち。が、ストレス解消に繋がるのかもしれない。

ある男性は、泣き終わった後は、優しい気持ちになり、家族の事を思う。
と言っていた。
泣きたい男達に、悪い人間はいないのかもしれない。と思った。

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【仕事・職場】 反対意見の伝え方 by YOKO

仕事をしていく中では数々の打ち合わせがもたれることがあります。
その会議に同席し、何かを会社としてまとめていこう、という時、意見が合わない人というのは必ずいるものです。普段の生活の中では、お付き合いしないでいればよいのですが、仕事となるとそうはいきません。

 仕事では「会社としての方針」をよりよい方向でまとめることが重要です。
それぞれが自分の意見、その部の代表としての意見、等々思惑を持ち寄って会議が行われることが多いと思います。

 ですので、会議が紛糾しなかなか結論が出ないこともしばしば。
その一見、紛糾しているように見える会議でも、「意見がぶつかり合っている」のか、その結果によって「個人の感情がぶつかり合っている」のかわからないことがあります。

 冷静に考えれば、意見が違うことは当たり前ですし、何ら問題ではないのです。
その中から「会社にとってよりよい方向」をまとめていくのが会議ですからね。

 
 人は誰しも、自分の意見を否定されることを気持ちよく思わないものです。
カチン!と腹のたつ人もいるでしょうし、自分が否定されたようで落ち込む人もいるでしょう。そんな時、大切なのは「相手を認める」ということです。
そして、それを会議の席でも表すことが重要です。ほんの小さなことですが、それを使えるか使えないかによって、時には自分の意見がとおせるかとおせないか、に繋がってくると思います。

・誰かの話には、必ず相槌を打ちながら聞く
・「でも」という言葉は出来るだけ使わない
・反対意見をいう時には、相手の意見をまず認めた上で言う

 などが考えられます。

 人は認めてもらった上で異なった意見を言われても、すんなりと受け入れられるものです。「この人は違った考えをするんだな」と。
相手の意見を認めずに自分の意見をとおそうとすると、それは相手からすると「否定」されたようになってしまいます。同じ「違う意見」の伝え方でも、相手が受け取る印象は全く異なってしまいます。
 
 次の会議で実践してみてくださいね!


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【離婚】 3組に1組が離婚する時代 by YUKO

ああ、YOKOさんのコラム【恋愛】
夢があって、ワクワクしていいですよね~~♪

私もそんな時代があったっけ~!??
なんて、思ってらっしゃる方も多いのでは?
でも今は。。。。なんて。。。。ね?

ひと昔前、母達の時代は、「離婚」って芸能界のスターの話で
テレビの芸能ニュースでしかあまり聞かなかったような気がします。

実際、当時、庶民の間で「離婚」なんて聞いた事無かったですし
離婚しようものなら、「出もどり」なんて言われて、後ろ指を差され
世間の冷たい風雨にさらされ、町なかを歩けないような、
そんな人間失格のような重大問題でした。

当時は、結婚したら妻は家長の。。。って、家長なんて単語すでに死語ですね~!
そう。家長の夫にしたがって、結婚は耐えて我慢して当たり前。の世界だったんですよね。

それが、15年くらい前でしょうか?
「金曜日の妻たちへ」という番組で「不倫」という
それまで聞いた事の無かったような、それまではタブーだった言葉が流行し
「不倫」が庶民の間でもブームになるくらいに世の中に浸透し
OLはファッションのように上司と不倫する。なんて時代になりましたよね?
「不倫は文化だ!」なんて発言した俳優もいましたっけねえ。。。

その後、今度は「バツイチ」って言葉が登場し
それまでの「離婚」の暗く辛いイメージは払拭され、
「離婚」が身近なものになり、世間の目も以前とは全く違うものになり
離婚しても「バツイチです!」なんて、簡単に言えるようになりました。
世間も今じゃすっかり、バツイチを文化としてとらえ始めていますよね?<笑>

そして今、携帯というナイショでどれだけでも異性と繋がれる兵器が登場し
不倫、浮気、出会い系、売春、なんでもお手軽に片手で出来てしまう時代となってしまい。。。。

そしてついに、3組に1組が離婚する時代になってしまったようです。
3組に1組が離婚。
これってすごい事だと思いませんか?

この先、もっと結婚も離婚もハードルが低くなって
いずれは、2組に1組が離婚するって時代になるってことでしょうか?

ってことは、当然あなたも「離婚予備軍」ってことですよね?

「離婚しない人生」を送る事が難しい時代になってしまう。
という事でしょうか?


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離婚のご相談、カウンセリングは、YUKOが担当しています。
お気軽にメールくださいね!

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【恋愛】 部屋に来る?何もしないから・・・ by YOKO

恋愛途上において、男性が女性を自分の部屋に誘う・・・ということがあると思います。
既に両者共に恋人同士という認識があれば、部屋に誘うのも、また、そのお部屋に行くのも楽しいデートのひとつとしてさりげなく進んでいくでしょう。
では、そうではない時。
男性が誘うときの気持ちってどうなのでしょうね。
私は男性ではないので、その本当のところはわかりません。
単純にただのんびりしたい、とか、見たい映画があってDVDが手に入った、とか、外に飲みに行くお金がないから・・・なんてこともあるかもしれませんね。そしてもちろん、本当にその彼女を抱きしめたいと思っていることもあるでしょう。
男性が部屋に誘ったとき、相手の女性には沢山の気持ちが湧き上がってくると思います。
全く興味ない男性なら、断ってしまうこともあるでしょうし、その反面、何も考えずに、まるで女友達の家に行くように行けてしまうことも。
ただ好意がある相手の場合、でも、恋人段階じゃないとき・・・これがやっかいです。
「男の部屋にいく」という行為は、多かれ少なかれ特別なことを意味すると思います。
「2人きりの空間」ですからね。
当然「何かあるかも」というのは、自立した女性なら覚悟をしておくべきだと思います。
何かあって後悔したとき、誰もが「それは部屋にいった時点であなたにも責任がある」と言われますしね。
男性も、きっとそういう女性の迷い、覚悟できずにいる様子を見て、こういうのでしょう。
「大丈夫だよ、何もしないから」
ここでちょっと角度を変えて考えてみましょう。
女性が覚悟を決められないのは、男性と何かあった時の覚悟だけじゃないのです。
本当に“何もなかったときの覚悟”というのもあるのです。
女性が男性に好意をもっていて、2人きりでいるのに抱きしめてくれない・・・という寂しさを経験するかもしれない怖さ。
「何もしないから」
と言われたからと言って、喜ぶ、安心するという訳ではないのです。
難しいですね。
結局は、自分と相手の間にある距離が今どれくらいなんだ、という認識がお互い合っていればいいのでしょう。
「こんなつもりじゃなかったのに!」と最後に相手を責めるなんてことにならないようにしたいものです。
少なくても「部屋に呼ぶ」「部屋に行く」という行為は、恋愛途上に映画に行くかのように、自分にとって、そして相手にとっても軽く扱えることかどうか、思いやりをもちたいですね。
「部屋」は逃げません。
まずは相手との信頼関係を築いていきましょう。