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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。


ペットを飼っていての困りごと第5位について


排泄物の処理問題なんだそうです。

ペット特に犬の排泄物処理については私どもの得意とする部分です。


ワンちゃんのお散歩時のフン処理、また大型犬、中型犬にはぴったしな


分野です。


そもそも排泄物の困りごとだなんて、なくてはならない、困って当たり前な


事なのではないでしょうか。


生き物は人間をはじめすべてが食べて、出してを繰り返して命をつないで


いるのですから。



本当は困りごとなんかに挙げられるのではなくもっと違った角度から、たと


えば健康面という側面から・・・



フンの状態にこそワンちゃんの健康状態をチェックできるのですから。


しゃべることができない動物たちの無言のシグナルともいえるのものですしね。




困りごとに挙げられてしまったこと自体人間様のエゴからくる考え方なのではと


犬フンエッコは思うのです。



かつて私にもワンちゃんを飼ってウンチをされて腹が立つときが多々あった記憶があります。

お散歩も私の都合、私の勝手、ワンちゃんにはうんとうんと我慢させてしまって

粗相してしまったのに、勝手ばかりをする私がワンちゃんをしかる。

こんな繰り返しをやっていた時期があったのです。

もしかしてかつての私のような身勝手な飼い主さんがまだまだ多くいるのでは

ないでしょうか。


犬のフンの始末をやらない飼い主さん、


自分自身のわがままで動物のことを理解せず飼っている飼い主さん、


公園や公道、他の家や駐車場におしっこやフンを置き去りにする飼い主さん、




もってのほかです。


犬のフンの困りごとは奥が深いのです。


段階的に説明していこうと思います。


上記の困りごとは他人に迷惑をかけている犬飼い主さんによる問題点です。


次回も続けます。



また明日。

犬を飼っていての困りごと第4は出掛け先でペットのようすが


心配、もしくは気になるということです。



この問題はどちらかといいますと飼い主さんのペットに対する愛情


ゆえの親心という心理的な分類に入るのではと思います。


犬フンエッコの個人的考えなんですが。



幼い子供を家において留守番させて出掛けているときのあの心情です。


一時も早く帰ってやらなければとはやる気持ち。


ペットも同様、悪戯していないだろうか。


フンやおしっこもちゃんと定められた場所でしているだろうか等々。


かわいさゆえの取り越し苦労。


これが負担となって困りごと第4番目に入っているようなんですね。



物事も考え方ひとつ。


思考を変えて取りこし苦労は避けたいものですね。

「臭い」


ペットを飼っていての困りごと3位は「臭い」なんだそうです。


ペットを飼っていない、ペット好きでない人には、あの臭いは


たまらなく嫌なものなんではないでしょうか。



飼っている人でさえ3位に挙げられるほどの「臭い」です。



これにおしっことフンが加わると 本当にきついですよね。



しかしすべてペットのせいではないのです。


おしっこもフンも飼い主さんのまめな手入れやお掃除にゆだね


られるわけです。


またはしっかりとしたしつけをすることだと思います。



このような問題があることをわかって飼っているのですから、ご苦労


が多いですね。



部屋犬や猫を飼っているのですから何倍もの清潔に気を配らなければ


ならないことは前もっのて覚悟がいるといえましょう。



動物を飼うということがどれほど重大なことかを物語っていると思います。



安易な考えで衝動的にただかわいいからではなく責任ある飼い方を心が


けなければと私も改めて考えさせられました。



ペットの臭い消しにはセラ水霧化器


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ペットを飼っていての困りごととして第2位に挙げられたのは


長期の旅行やお出かけができないこと。


この問題は何かを選んだり決める時の優先順位設定の仕方と


よく似ています。



先日、友人が話していたことなんですが、70歳も過ぎてやる


べきことはちゃんとやってきたんだけれど、最近豪華客船での世界旅行


に興味を持ったんだそうです。



それがね~っていうんです。


自身も連れ合いもすでに70歳を過ぎていますが、さらに年老いた


親の介護のもんだいがあってね~ということでした。



人とペットを一緒にするわけでは決してありませんが、これって



・・・・が原因で・・・・ができない不満です。



犬は旅行期間ペットシッターさんに、ペットホテルにあづけることが


できます。


そこまでしても旅行を選ぶかどうかという問題です。



親の問題も、こだわってしまえばどこにもいけず何もできないまま


人生が終わっちゃいます。



割り切るという言葉が妥当かどうかはわかりませんが何を取るか、


どちらを取るか、今やるべきことがなんなのかを考えて考えを巧み


切り替えれば不満でなくなるし原因側になるワンちゃんや親の立場


が狭くならずに済むのでは無いでしょうか。



無理のない、我慢のないワンちゃんライフにしていきたいものですね。







インターネット上のアンケートによるペットを飼っての困りごとランキング1位に


挙げられた抜け毛について



そもそもペット(ワンちゃん)たちのほとんどはもともと外で生活するライフスタイ


ルだったため、抜け毛があろうがなかろうがあまり関係がなかったはず。



季節の変わり目には体調管理代わりに毛が抜け落ちる(抜け変わる)のは動物


ならではの象徴であるし、人間だって毛は抜けていく。



ペットがもし、しゃべれるのならばこの意見に対し、「生き物なら当たり前なの



に」とご主人様の意見に反論することでしょう。




現実にはこまめにローラーで毛を拾いとるか、手入れをこまめにして抜け毛を


してやるしかないのです。



あるいは抜け毛のないペットを飼うという手もありますが、それは本末転倒とい


うもの。愛するワンちゃんゆえのお手入れを!!






ペットを飼っていての困りごとランキング 10


1位 抜け毛


2位 長期旅行に出掛けられない


3位 くさい


4位 留守中の様子が心配


5位  排泄物の処理


6位 ペットが死んだりいなくなった後の精神的負担


7位 鳴き声、騒音


8位 床、畳、壁が汚れる、痛む


9位 お金がかかる


10位 しつけしづらい・むずかしい


ということらしいです。



私どもが取り扱っているのは「犬のフン取り器具」なので、ランキング5位に当たります。



ペットですから家の中で飼っている猫ちゃん、ワンちゃんのことです。



1位の抜け毛に関してはペット側も自分で意識的に毛を抜いているわけではないので、しかたがないことです。



飼い主としては、掃除などの負担を考えると困りごとに間違いないのでしょう。



インターネット上でのこの調査には男女非46対54, 年齢階層非は30代が36%、40代は29%、50代以上が


19%などとなっています。


ネット上の調査です。パソコンを使わない高齢者層の参加が少ないことを考慮しなければなりませんが。



この統計の中で5位に当たる「フンの処理」のお困りごとの解決にお手伝いいたします。



詳しくはココ: http://www.ecotex-11.jp  犬のフン取り器具の店








女は元気。


本当に現実を見せられているようでした。


わたくしワケあって、病院に来ています。


兄が入院中ということが、そのワケなんですが。


実は今日だけではなく、兄が入院した6月からちょくちょくお見舞いに来ているのです。




この3か月の期間思うことがあります。


つくずく思うこと。



女は剛し!女は元気!  女は超元気なのだ。


もちろん男女病室が区分されているのですが、入院患者の多くは「男」 なのです。



まずはこれに気が付きました。


そして、その妻になるのか、嫁になるのか、娘になるのか、その家庭のそれぞれの事情に


よって付き添っているのが、見栄え、超元気そうな「女」達。




患者さんの食事タイムの光景がその象徴的なワンシーンです。



叱咤激励です。


「卵は栄養価があるんだから食べ残さづ食べなさい!  」


「汁はのどにつっかえるから少しずつ飲みなさい!」


なさい!  なさい! なさい! の声があちこちから聞こえてきます。


父なのか、夫なのか、おじいちゃんなのか、だれに向かっての叱咤激励なのでしょう。



「人間、老いては子に従え」  とは言いますが 「人間病床には女に従え」じゃないの・・・???



そんなことを感じながら、わたくし生涯現役を全うすることに、しっかり決め込みました。



しかしながら「女」はなぜに元気なのでしょうか。



犬フンエッコも超元気なのです。





犬のフン取り器具


青森県青森市:こなか動物病院


岩手県盛岡市:川徳デパート




いろんなところで取り扱っています。


「犬のフン取り器具」大型犬、中型犬には最適です。


フンを地面に落ちる前にキャッチして始末しましょう!!

もう10月です。


衣替えになりました。


めっきり寒くなっちゃいましたね。



本日平均年齢70歳のメンバーが集まり今後の方針について話し合いました。


ココで若さの話が飛び交いました。


社長が若い、犬フンエッコが若いだのと話が弾みました。



そういえばわたくし60歳過ぎたころから、よく 若いね~ 若い! って言う言葉、何度聞いたことやら。



これって、自慢でも何でもありません。



本当によく言われるんです。



そこで 考えてみました。 



私が若いということは 若くてぴちぴちしているという意味では、決してないのです。



簡単な話・・・私より年齢が上の人たちがあまりにも、元気はつらつしているもんだから、その みなさん


より年下の犬フンエッコは おのずとして若いだけなのです。 



そうです。   順番的に ただ実年齢が若いだけなのです。



しかしながら、よくよく考えてみますと65歳を若いというんですから まさにこのわたくしも、高齢者社会、


まっただ中にいるのだなあ~と思うのです。



これ、現実です。 




 そして、 若い若いって言われていい気になるんじゃなかったってひそかに思います。



でも、 おかげさまでいい気になった分、なんとなく、若作りしている自分がいることに気づかされます。



 年齢以上に若い洋服を着てみたりして、無意識に若くしていようとしているもう一つの自分が


いることを改めて発見した次第です。



今日の会議の議題からずいぶん脱線してしまいましたね。









犬のフン取り器具は、中型犬や大型犬用のものだといっています。



事実、お散歩に出掛けているのは中型犬や大型犬が大半なのですね。



それもそのはず、大きな犬は体力が余っていて、それなりの運動をさせ


なければストレスが溜まってしまいます。



私どもが扱っている商品はオールマイティに小型犬からすべての犬種が


使えればそれに越したことはないのですが・・・・



小型犬には少しサイズが大きすぎるとのご意見でした。




なので中型、大型犬の飼い主さんたちにはおおいに使っていただきたいのです。



地面に落ちたフンを拾うという行為は ①地面にフンが付着して、完全には


拭き取れないこと。


②飼い主さんが手でつかんでとるという行為は「ふにゅっ」としたあの生あた


たかな不快な感触を体感しなければならないこと。



このような飼い主さんのお悩みを解決したのが「犬のフン取り器具」なのです。



中型犬、大型犬はフンの量も多いです。


できる事ならつかみたくない、と飼い主さんならだれしも思い当たることでしょう。



このような思いを解決してくれたのがこの「フン取り器具」エコキャッチャーなのです。




URL:http://www.ecotex-11.jp




犬のフン取り器具

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