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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬と猫どっちが好き?



アメブロ統計によりますと 犬派:52%   猫派 48%  なのだそうです。


ほぼ同数の割合で犬か猫が好きな日本人なのですね。


住宅事情もあって小さなマッチ箱のような家などと謙遜していうわたくしたちには、家の中で飼う動物には


やはりサイズの加減がなければならなかったりして犬派でも、猫ちゃんと同じぐらいのサイズの小型犬が


好まれているようです。



犬のフン取り器具を扱っているわたくしに言わせると、戸外で飼われる大型犬が多いとよいのになあ~


て思いがちですが、実はその大型犬や、中型犬などもほとんが、おうちの中で人間様と同じような生活を


しているのが現実です。



いつのころからこうなったのでしょうか。


具体的な統計があるわけではないので伺いしれませんが。




本屋さんに並べられている数々の犬のしつけ本を読み漁っても、犬のフン処理はおうちの中で済ませて


から外に出掛けけるように促すものばかりでした。



かつての犬を飼う目的からして変化をなしてきているのですから、また、生活のスタイルにも変化が起き



ていることから事情が大きく変わってきているのだと思います。



かつては大多数が番犬的役割を与えられていたワンちゃんたち、今は、哀願動物としての地位を確立して


いるようです。 猫ちゃんたちとなんら変わることなく暮らしています。



あなたは猫派?  それとも犬派?



私はやっぱり犬派です。



しかも大型犬派です。







何気に試合開始までの待ち時間、ぼーっとしていたら


ヤクルトファンにはたまらない選手たちが通っていくではありませんか・・・・


あああ 田中浩康~   あっ  小川監督!!  あっ 、 あっ、あああ・・



館山  相川、 バーネット ・・・・・ああああ



TV画面でしか見たことなかった選手たちが試合前1時間半前ともなるとぞくぞく


球場入り、 まさかここ、私のいるここを通り過ぎていくか~ってな感じでした。



 ほとんどの選手はチャリンコに乗って通りましたよ。


感激感激!!   私今日はお付き合いで観戦に来ただけなのに~



選手を試合前に こうも近くで見れるとは。



思いました。  はい!思いました。  スターだなあって。



年俸、億だの、ウン千万だのを取っている選手たちだってごく普通の人間なのに、



こうも存在感があるものなのか、オ-ラってあるんですね。


これって私の思い込みが強いからかなあって思いましたが、いややはり  オ-ラを感じました。



あまりにも唐突な出来事にもっていったカメラが役に立たないなんで。




ついつい見とれてしまいカメラを向ける事が出来なかったのです。


こんなハプニングがあるなんて思ってもみなかったものですから。



この年齢にして初体験がずいぶんと多くなってきているのでございます。


人生には絶対なんてこと決してないものなのだと思わされる今日この頃なのです。



そんんなわけで、わたくし「犬フンえっこ」は今日からにわかにヤクルトファンになっ


ちゃいそうなんです。



ヤクルトファンの皆様よろしく! で~す。









昨日29日、神宮球場に行ってきました。


高速バスを利用の長~い時間を使ってのナイター観戦でした。


お供のお嬢様は大のヤクルトファンです。


神宮には何回も来ているようです。


私は仙台で楽天戦を一度だけ観戦したことがあっただけなのです。


昨日はお付き合い観戦だったのですが、気分転換にこんな時間の使い方も


いいか・・・・って思ってのお出かけでした。



球場にはずいぶんと長~い行列での入場待ちの人たちであふれていました。


昼間は残暑厳しく太陽ぎらぎらだったのですが4時ぐらいからは秋風が吹くように


なりました。



行列に加わって並んでいるやく1時間の間、ワンちゃんのお散歩風景がずいぶ


多くみられました。


球場界隈は緑が多く銀杏並木がとてもきれいでした。


小型犬から中型犬、大型犬に至る本当にいろんなワンちゃんたちが私たちの前を


通り過ぎていきました。


中には飼い主さんのママチャリの前かごに2匹ちょこんと乗せられたポメラニアン、


初秋の休日の午後の風景そのものです。



動物たちは明らかに人間様にこよなく愛されているんだな~って思いながらこの公


園や並木道にはおきざりウンチなんてないでしょうねとばかりきょろきょろしてしまう


始末でした、


私「犬のフン取り器」の店長になってから、どこに行こうと、どこにいようとフンフンばかり


思うようになってしまったかとはっとさせられたのでした。



しかしながら、ワンちゃんたち、とてもかわいかったです。



ちなみに、ヤクルトの応援は力足りず残念! という結果でしたがとても楽しかったですよ。




私、犬フンエッコというおかしなニックネームになってから2か月が


過ぎました、



おかげさまで、ブログを初めてやりだしたのも2か月前。


このニックネームに寄せる私の思いは前にも書いた通りです。



そもそもPCをやりだしたのがこの「フン取り器具の店」の店長に


なるため、62歳から63歳に代わるという時期のことです。



それまで、PCに触るなんて考えられなかったんです。



でもでも・・・


今65歳ですから人生わかりません。


こうしてブログを書き始めています。


これもひとえに「犬のフン取り器」があってのことです。


犬のフン取り器を全国の大型犬や、中型犬に使っていただくためです。



この商品が多く出回って、使うワンちゃんが増えることによって、町や村の公園


や道路に近所の電柱なんかに放置されるあのいや~なうんちが、なくなること


を願っています。



これ1個でワンちゃん一生分のフンが取れるのです。


すごくありませんか。



私ものすごく自負心を持っています。



これさえあればフン公害に貢献できると。



ですから犬フンエッコさんでこれからもず~っとブログを書きます。



応援してくださ~い!!



これからもよろしくで~す!!





犬のフンが


地面に落ちる前にキャッチする画期的な犬のフン取り器



これはワンちゃんがお散歩途中でフンをするときに、飼い主さんが


ワンちゃんのおしりにちかずけてフンを受け取るといったとてもシンプル


な器具です。



秋田犬タローちゃんの田舎暮らしのお散歩で、飼い主が考案したフン



取り器具なんです。


しかも、なんと「特許」証をとった商品なのです!



秋田犬タローは大型犬です。


大型犬や中型犬にはちょうどピッタリなサイズになっています。


大型犬中型犬はうんちも多く出ますね。


この器具にはレジ袋を白いリングとカラーのリングにはさめてセットすだけ


なのですがどちらにも強力なマグネットがついていてどんなに多くのうんち


の重さににも耐えられるよう工夫されています。



ワンちゃんによっては2度も3度もウンチをするときもありますが、その都度


袋を変えるのではなく、何度でもOKです。



最後にリングから袋を取り外し丸めておしまい。


そしてごみ箱にぽい!   なんです。


特にゆるゆるウンチの時なんかは本当にたすかります。


なんせ直接袋に受け取るわけですからそれ以外の手間はありません。



手で掴み取る不快さがないのが何よりもこの商品の長所です。


これが大きな特徴です。


これが体感できることに多く感銘を受けた飼い主さからは「もう手離せません」と


感謝のメールをいただいております。


大型犬、中型犬を飼っておられる飼い主様には必見です。


弊社の看板犬タローはこの商品が生まれて3年の間、一日も欠かさずお世話に


なっているんです。




ホームページ:http://www.ecotex-11.jp



犬のフン取り器具

犬のフン取り器具


大型犬、中型犬のワンちゃんたち、


ご安心ください。


お散歩時に遠慮なく う~んとウンチをしてください。


そう叫びたくなる「犬のフン処置器具」があるんです。



大型犬、中型犬の飼い主さ~ん。


あのにゅるりなウンチを手で掴み取ることなく処理できる「フン取り器具」がありますよ。



便利なお散歩グッツ「犬のフン取り器」  http://www.ecotex-11.jp




犬のフン取り器具


道端や公園など、ご近所のおうちの門前、


 町内の電柱などに犬のフンが残っていませんように!!


 飼い主さん 便利なフン処理器具をつかって


嫌われワンちゃんにならないようにいたしましょう。





犬のフン取り器具については、必要とされなければならない


中型犬、大型犬の飼い主さんの目に触れていないことをお話


ししてきました。



犬のしつけ本でも、このようなフン取り器があるということを教え


てくれていません。



私は残念で残念でたまりません。



ネット上でもあまり知られてれていません。  



ホームセンターやペットショップでも見当たりません。


必ずしも弊社の商品でないにしても


「地面に落ちる前にキャッチする」フン取り器具を使っていただ


きたいのです。


これがいかに理想的に作られたものなのかを知っていただきたいのです。


このような商品があれば、フンの処理はそう面倒くさいものではありませんし


むしろ楽に処理できるのです。


そしてこのような商品を使ってフンの置き去りなどということがなくなりますこと


を切に願いたいのです。



犬のフン取り器具






犬の飼い主さんのフン取りに対する意識なんですが、中型犬、大型犬でも地面に落としたウンチを手で掴


み取る袋を使ったりして処理したり、


または新聞紙などを使ってウンチが落ちるだろうと想定される場所に的を絞って敷いてやる、 などの方


法で処理しているようです。



ウンチですから当然においます。


こんなやり方をしているので放置うんちも・・・・


っておもちゃいます。



放置うんちは飼い主さんの意識の欠如、つまり意識水準の低さ、意識レベルに達していない、残念ながら


こう言わざるを得ないのです。



しかしもう少し前向きに考えを変えてみますとほんのちょっとした発見でうまくフンを処理できる方法がある


んです。


それは  ★ 地面に落ちる前にキャッチする方法です ★


これが地面を汚さず、手を汚すことなく、掴み取る不快感もなくうまく処理する方法なのです。



こんなものが近くで販売していません。 



 よいものだとわかっていてもなかなか出会えていないんです。



このような実情から、私どもでは全国どこへでもお届けできるネット通販という手段で「フン取り器具」を


広めたいと考えたわけであります。



犬の飼い主さんはまだまだこんなものがあることを知らないのです。


放置したくなるようなフンをどうしたら飼い主さんが楽に処理できるのか、工夫されたこのフン取り器具。


私はメディアが一回取り上げたぐらいではまだまだたりないと考えています。


このブログを読まれましたらぜひぜひココ; http://www.ecotex-11.jp を見てくださいませ。



こんな便利なものがあるんです。






                犬のフン取り器具












犬のフン取り器具


こんにちわ。


「犬のフン取り器具」の店店長の「犬フンえっこ」です。


上の画像は2年前私どもが、初めてネット通販をスタートさせたときに掲載されたメディアの数々です。




当時平均年齢69歳のメンバーで今だと、70歳になっていますが。


高齢者たちのチャレンジということで宮城TVで取り上げていただいたものや週刊誌が、犬のフン取り器具


という珍しさもあって取り上げたりしたものだったりです。



私はここの店長として実に数多くのお客様、ワンちゃんの飼い主様に支えられて今日を迎えております。


「犬のフン取り器具」 しかしながら、犬のフン取り器具の需要を考えますと、まだまだそんなに多い数に


は達していないのが現実です。



なぜなら、日本の住宅事情から国内1900万頭のワンちゃんが飼われているとしても小型犬がやく半数以


上も占めているようなのです。



小型犬のお散歩ってあまり見られませんよね。


そうなんです


小型犬はおうちの中でわれているばかりでなくあまり外に出してもらえていないんですね。


家の中で大切に飼われているワンちゃんたち。


ペットシーツがおトイレで、もっぱらシーツを交換してもらっているという現実があります。


私どもの扱っているのは外のお散歩時に排泄するワンちゃん用のフン取り器具です。



わたくし職業柄、リサーチをやっているのですが、本屋さんに並んでいる「犬のしつけ本」などでも、この排


泄についてはシーツの上でさせることに追及しているのです。


お散歩に連れ出すときには家の中で用を済ませてから。


という教えなんですね。



なので市販の排泄用具っていうのはほとんどがペットシーツとワンちゃんがやってしまった後のウンチを


手で拾いとる袋式のものが大半なのです。


圧倒的にこれがよく売れているようなのです。


そんなわけでメディアの取り上げ方も、ワンちゃんのうんちが地面に落ちる前にキャッチするところを重視


したフン取り器ということで珍しさもあって取りあげたんだと思います。



長くなってしまいました。



この続きはまた明日。





先日我が社の看板犬タローちゃんに対面しました。


そもそもタローちゃん物語は、幼少期から8歳ごろまで埼玉県に住んでいたのですが、飼い主である「フン


取り器具」の考案者であるご主人様が槌の住処として選んだ東北の地「盛岡」に引っ越したことから始ま


ったのです。



タローちゃんのお散歩、雪国の道路事情が大きく変わったんです。


いつものお散歩、いつものうんちタイム、これが容易じゃなくなったんですね。


お散歩コースも雪溶け時にはびちゃびちゃ。



思い描いていた夫婦二人と一匹の歴史ある城下町での日々の生活にちょっとちょっとな事態が生じたのでした。



道端にウンチを残さず、自身の手もわづわらせることなく、なにかいい方法はないものかと思案の毎日だったのです。


試行錯誤を繰り返す毎日でした。


結果、 生まれたのが「犬のフン取り器具」なのです。


詳しくはここhttp://www.ecotex@-11.jp



そんないきさつからモデル犬になったタローちゃん。


秋田犬12歳です。




犬のフン取り器具


どっしりとした風貌、物おじしないいかにもここは僕のテリトリーだといわんばかりに横たわっていました。



タローちゃんも高齢、ご主人様も高齢、一緒に年齢を重ねています。


なんともほのぼのとした光景です。


私、このフン取り器具を販売して2年半を過ぎまして来年4月には3周年を迎えます。


みんなで高齢社会に突入しているのです。


一日も早く、こんな優れものがあることを犬の飼い主さんたちに知っていただきたいと思います。


タローちゃんと対面してすごくそう思いました。