愛LOveワンちゃんライフ -44ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。


ペットを飼っていての困りごと9位にはお金がかかる  です。


お金。


そうですねえ~  趣味やお稽古ごとにもお金が・・・ 


ペットも生き物ですからお金が・・・・



当たり前ですよね~



お金はかかります。


これが悩み事となるぐらい、自身の経済事情を超えてはならないで


しょうし、のめりこんではならないでしょうね。




何事も負担にならないよなうライフスタイルを!!

ペットを飼っていての困りごと第8位に挙げられたのは


床や壁、畳などにきづが付いたり汚れたりすること。



ワンちゃんの場合、人間の子供で言うなら5歳ぐらいの知能を持っていると


言われていますが、人間の5歳未満の子供のことを思ってもいかがでしょうか、


一時もじっとしていません。


悪戯も盛んです。


私のお向かいには新婚中年のほやほやご夫婦がお住まいです。


新築建売住宅の一角です。


ある日、ガレージの車テールランプが付きっぱなしだったのでお知らせに伺っ


たのですがお留守なのか返事がないもので裏庭に回ってびっくり。


和室の障子ハチャメチャにびりびり破け状態。




まるでオンボロ屋敷。


なんだこりゃ~っておお驚きをしました。私は猫を飼ったことがなかったので、はじめ


てみる光景。飼い猫の仕業らしかったのです。



わんちゃんも、動物です。


覚悟を持って飼育しているのならば当然のこと。


この件に関しましては人間様が、どの程度の予備知識と覚悟をもって動物を


飼うことになったのかを振り返り一度預かったからには責任もって再後までしっかり


飼育をす事が望まれます。



犬エッコはまいにちこまめなお掃除に気を使っています。

ペットを飼っていての困りごとの第7位は 鳴き声、騒音なんだそうです。


鳴き声で思い出しますが、私の体験です。


外犬の柴犬 あっこが異情な鳴き声を上げたことです。



いつも元気に庭で遊びまわっていて餌もよく食べ、ウンチも正常。


これといって見た目いつもとなんら変わりがありませんでしたが、一週間ぐらい


だったと記憶していますが、鳴き声が変わったのです。



なんとなく遠くのほうに呼びかけているような。



私も家族も「この頃変な鳴き声覚えたね」なんて言っていたのですが、


ある、休日にあっこがいないことに気が付きましてあちこち近所中を探し歩きましたが



見つかりませんでした。


自分で首輪を外すなんて・・・



そして夕方になって何気に家の裏の雑草をかろうとしましたところ、見つけたのです。



息絶えていました。


当時12歳でした。


あの鳴き声っていったいなんだったんだと。


自分の死期を感じ私たちに教えようとしていたのだろうか。


今日数時間後に息絶える犬が首輪を外す力があったのか。


本当に考えさせられました。


とてもつらい体験でした。


動物って人に見られないようなところに行って息絶えるものなのかな~って


今でも不思議に思って思い出しています。


鳴き声も動物たちのシグナルです。


もっと早く気づいてやるためにも私の体験を参考にしていただきたいです。


ただうるさいだけではなく。

ペットを飼っていての困りごと第6位には飼っているペットが


死んだり行方不明になった時の悲しみ



この件に対してはなんとコメントをしたらよいのか・・・



当然、家族同様の生活をし世話をし、癒されたわんちゃんはじめ


ペットたちとのお別れはつらいもの。


犬フンエッコも3匹のわんことのお別れを体験しました。


マルチーズのなな、 トイプードルのぷータロー  柴犬のあっこ、


 思い出すだけで目がうるうるしちゃいます。



生き物には命に限りがあってその死に直面したからこそ学ぶことも


多くあります。


しかしながらとても悲しい出来事です。


悲しみを乗り越えるパワーに変えることができたらと思います。





犬を飼っていての困りごと第5位のフン処理問題ですが


もう一つは住宅事情にもよるものなのですが、「臭い」が


きつい」 なんだとか。



集合住宅のごみ問題でも回収日が決まっているので、その日まで


取っておくのが困難だというのが圧倒的な意見です。



特に暑い夏の季節には本当に困ったもんだと。


衛生面でも、負担が大きいというもの。



さて、どうしましょう。



この件に関しましての答えは今のところ「我慢」なのです。



住宅事情だから仕方がないのです。



ビニール袋に入ったウンチがにおわないよう口をしっかりくくって


日陰に数日間ごみ収集日まで管理すること。



このような問題まで誰かが答えを出せるワケがありません。


何か一つ我慢すれば困りごとではなくなります。


ものは考えようというもの。


フンがくさいのは当たりませだと割り切りましょう。


かわいいワンちゃんのために。


犬フンえっこはそう思います。

ペットの中でも犬についてを続けざまにつづっていますが、


先日もこんな光景を見ました。



柴犬とみられる中型犬と、お散歩中のお父さん。



ワンちゃんがうんちポーズになりました。 そのお尻付近に、なにやら紙を敷き始めました。


しかし風がそう強くもなかったのですが、そよそよふくものですから、的に定めるのにてこ

づっているのです。


何度か繰り返していましたが、


そのうち、ワンちゃんがウンチをしだしました。



その日は危うくですが、なんとか的にぽとん、ぽとん落ちたので幸いでした。


この光景は、ウンチを地面に落としたくない飼い主さんの強い気持ちがあってこそです。


ウンチは地面に落とさず取りたいという思い。



毎日のお散歩にこんなにご苦労があるのだな~って思いました。


こんなことが「困りごと」になって、人間様のストレスにつながってしまうんだな~って思いながら


通りすがったのです。


こんなワンちゃんの飼い主さんにぜひお勧めしたいなあ。


我が社の「フン取り器」



潜在的にこんな状況の飼い主さんがたくさんおられるのだなあと思いました。



フンが地面に落ちる前にキャッチする我が社の商品



ココです!:http://ecotex-11.jp




わたくしずっとペットを飼っていての困りごと第5位を詳しく、かたっています。


私どもがこれに関連する商品を扱っているものですから、何かと


詳しくリサーチをしているんです。


いうなれば専門分野です。




困りごとの理由を挙げているのですが、犬のフンについては地面に落ちたフンを


ペーパーのついたビニール袋で掴み取っているからですと言ってきました。



思考を変えて犬のお尻から直接フンが地面に落ちる前にキャッチできたらいかがでしょうか。



自身の手も不快感がないばかりか、衛生的ですし、地面にウンチを残さないので衛生的。


特にゆるゆるウンチの時なんかは本当に助かります。



とったウンチは袋の口をしっかり止めて臭いが漏れないようにして、ごみの日に出せば


よいのです。


何事も100%を望むわけにはまいりません。


水洗トイレに流したいけれど、この方法ならよいのではないでしょうか。


何を取るかだと思います。



手で拾いとるよりははるかに問題解決になると思うのです。



より理想的を追求しつつも、現在満足を得られる方法でワンちゃんライフを。と


犬フンエッコはお勧めします。



ペットを飼っていての困りごと第5位はまだまだ続きます。


ワンちゃんのお散歩時のフンの処理にお困りの話の続きです。



たいていの飼い主さん、共通のお悩みが昨日あげました2点に


なろうかと思います。


「手で掴み取ったウンチの中に雑草や石ころが混ざっていて、それを


トイレに流したら詰まってしまって困ったこと。」


この点については原因がはっきりしていますね。



手で掴み取ることをしなければ即解決です。


こんなこと誰だってわかっていてもやっているのです。



なぜなら、フンを地面に落としているから拾う。これってフンを地面にお


とさなければならない事情でもあるんですかね~となるわけです。



適当なフン処理用の器具が見つからなかったからではないでしょうか。



ネット上でもよく売れているのが手でつかみ取るペーパー付のビニール


袋なんです。


フン処理器具があれば、こんなことをしなくて済みます。


手で掴み取ることに抵抗を感じない飼い主さんていないと思いますが、み


なさんこれをやっちゃっていますから「お困りごと」が発生してしまうんです。


続きはまた明日。



ペットを飼っていての困りごと第5位はまだまだ続きます。



ペットここではわんちゃん、のことになちゃいますが。


困りごとの5番目に挙げられた排泄物の処理。



排泄物の処理そのものが嫌というのはなしですよ。




処理方法、特に良い方法はないかというのなら許しましょう。



前にも言いましたが生き物全体食べて出してを繰り返して命をつないでいると。



その当たり前がしっかり認識されたうえで、何か良い方法はないものか。



家庭事情によっても家族構成によっても飼っている動物の種類によっても、悩みは


それぞれさまざまなのですが。


一番多い悩み事では、お散歩時のフン処理なんですが、ほとんどの飼い主さんたち


地面に落ちたウンチをペーパーと袋で掴み取っていることが原因での悩み事だとい


うことです。



とったウンチを自宅の水洗トイレに流してウンチを拾う際に一緒につかんでしまった


石ころや雑草などが詰まってしまったというもの。



またマンションに住んでいるので、とったウンチをごみ収集日までくさくておいておけ


ないというもの。などでした。



かわいいワンちゃんのためにお散歩もしてウンチの処理をしてくれて。


本当に素敵な家族ですね、


何かを一つ妥協してなるべく人間様が楽~にワンちゃんのお世話ができるといいですね。


続きはまた明日。




ペットを飼っていての困りごと、前日は困った飼い主さんの


話をいたしました。



第5位に挙げられたのが、フンの処理についてだったから。


私どもの専門分野なのでちょっとだけ詳しく書きましょう。



こまった飼い主についてもいろんな困ったさんがいます。


一番のこまったさんは


フンの処理をしないではじめから持ち帰ろうとしない飼い主です。


モラルにかける人たちです。



論外なのです。



このような飼い主さんは何も犬にかかわった事だけではないのです。


道徳心がない身勝手な利己主義者なのですから社会道徳そのもの


を守れていない人たちなのです。


先日泉佐野市でフン公害環境税を導入するという報道がありました、


市民のインタビューに答えていたお母さんがとてもズバリなことを言って


いたのが印象的でした。


「税金をしっかり払う人たちはフンの置き去りなんてしません。」


「フンの置き去りをするような人たちは何事においても万事が万事なのです」



なるほどね~


このようなランク付けでよいのでしょうか。


もっと社会性を身に着けてほしいものですね。