愛LOveワンちゃんライフ -43ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

昨日のテレビ番組で見たんです。


脳年齢を若がえさせるのに5つの


方法があるのだとか。



その中で、自分の脳年齢を図るもの


として15個の単語を選んでもらいます。


自分が選ぶのではありません。


それを消して正確に覚えているものを


紙に書きます。


何個正確に覚えていたか?


ちなみに犬フンエッコは8個、正確に答えました。


私の場合8個しか覚えていなかったのですが、


その8個がすべて正解だったということです。


それで犬フンエッコの脳年齢は30歳と出ました。


やったー!


30歳!!


なぜなのか65歳が30歳の脳年齢だなんて。


いつも記憶力にかけるだなんだのとぐちって


いるこの私が・・・


本当かな・・・



そして次なるもの


脳年齢を若がえらせる方法と来ましたよ。



その1はウォーキング

その2は人と触れ合うこと

その3はペットと触れ合うこと

その4は知的活動をすること

その5は外見を気にすること


というものでした。


この5か条が脳年齢30歳の犬フンエッコに


どうかかわっているのかをテストしてみたいと

思いましたが、


私的には犬のフン取り器具を取り扱っているもの


として3番目に挙げられたペットとかかわること


に大変興味を持ちましたので勝手な意見を述べて


見たいと思います。


ではまた、明日。











 どうやら回虫という虫がいるらしくて

犬種=雑種 中型犬 飼育場所=室外 年齢=1歳についてご相談を

受けました。


相談内容は犬にどうやら

回虫という虫がいるらしくって、この前たったの一回だけ、回虫をはいて

一匹出していました。


でも、それ以外、大便にもなのもなく・・・・病院に行ったほうがいいですか?


それとも薬局でピランテルとかいうの買ってのませたほうがいいと思いま

すか?ということでした。


ピランテルは虫下しらしいんですが。


わたくしは獣医さんではないので無責任なことが言えません。

そこで図書館で調べてみました。


犬の回虫ですね。びっくりしたでしょうね。


これは母親の胎内にいるときに移るもので、ほとんどの犬が子犬

の時に入るのだそうです。


ですから早めに適切なしょちをすれば、心配ないようです。


(本当は犬やさんやブリーダーさんは犬を出す前に駆除(駆虫)

をするのですが。残っていたか忘れたか、子犬を手に入れるとき

のルートが違っていたとかですかね。


主な回虫ですが、

犬回虫、犬を宿主としる、4~5cmの回虫で、

生後2か月以内の子犬には、ほとんど、寄生しているものなの

だそうです。


人の口から卵が入ると、幼虫のまま体の中をさまよい歩くんだ

そうです。


これがどんな害を及ぼすのか。


犬条虫


犬を宿主とする比較的小さな条虫で,ノミやシラミが媒介して、

人に感染することはほとんどないということです。


そのほか 鉤虫(十二指腸虫、) などがあります。


このように犬と人間との間には共通の寄生虫がいますから

、無神経な飼育と便の放置、砂場での排便など

人間の子供にとっても大変危険なものになります。


気を付けてください!!








秋たけなわ。


とはまさしく今、この季節のことをいうのでしょうね。



天高く澄み切った青空が広がり、絶好の行楽シーズンとは


よく言ったものです。



好天にも恵まれたことです。


少しぶらぶらと歩いてみたい気分になって、スニーカーに履き替え


颯爽と出掛けてきました。



いつもの通りをいつものコースでぶらぶら。



店頭に並ぶ果物や野菜も秋めいています。


いつもいつも、毎日毎日バタバタとせわしい生活をしてきた私。


こんなにのんべんだらりんなお散歩ってこの年齢までに何回やったっけ。



そんなことを考えながら、ぶ~らぶら。


職業柄、やっぱり見てしまう犬のフン。


見てしまうというより、探し回っている?


嗅ぎまわっている?



そんな感じの自分にはっとします。



あるあるここに二つ、


あるあるここに三つ、



フンの置き去り結構あるんです。



そして2時間ばかりの散歩兼ウォーキングの間にビニール


袋に約1㎏は大げさだけれど・・・・


結構な分量です。


他人がやらない他人の飼い犬のうんちの処理をなぜ私が・・・


私何やってるの~って考えながら帰ってきました。


犬のフン、この問題は奥深いといってきましたが、


モラルの低い飼い主さんに問いたい。


飼い犬のフンなんかじゃないよあなたのフンなんですよ。



自分のフンの始末と心得よ!!





このいぬふんえっこ、不覚にも秋に弱いんです。


秋というよりどちらかというと、夏が終わって,まだうすでの、


洋服を着ている時期といったほうがわかりやすいのですが。



昼間は暑いぐらいの太陽さんさん照り、夕方になるとひん

やりとした風が吹く。


こんな状況になぜか涙がこぼれます。


センチな気分になってしまうのです。


いつのころからなのでしょう。


別に失恋したからというものではありません。



よくよく考えてみますと、坂のぼること24年前


夫が亡くなった季節がちょうどこのころといいますか。



なくなったのが9月1日だったのでそのあとの一か月目

ぐらいに悲しみがどっと押し寄せたころ。



ちょうどこの今の季節になります。



必ず毎年この季節が来ると弱いんです。


なくなった当初はなんだかんだと忙しくしていたので、


無我夢中で、やっと一息ついたころというのが秋と来てい


ますから寂しさ、悲しさ、てんこ盛り。



それでこの季節が嫌いです。


しっかり寒くなるまでの一か月間位年中で一番嫌いな

季節。


私は暑さが苦手なので、特に今年の夏にはまいってしまいました。


しかしそれ以上に、一番しのぎやすい季節だというのに今がいや。



こんな時はどう過ごしたらよいのでしょう。


もう24年も続いているというのに。



秋ですね~。


人をセンチにさせる秋って・・・嫌!


頑張りやの犬フンえっこもこの時だけは、


どっぷり秋につかりましょう。











久しぶりに若~い若~いお友達に会いました。


彼女は4歳の保育園児。


知人の娘さんです。



今日は秋晴れの本当にすがすがしくも、陽気もよい

日です。



どこかに出掛けたくなるのも無理はありません。



家の中にじっとなんかしていられるわけがないの

です。


彼女は元気が有り余っているのですから。


私の家に出掛けてきたって、やはり満足は

していません。


それで、


公園に出掛けました。



休日の午後ともなると、実にいろんな犬種のワンちゃんと


会えるのです。


この公園はワンちゃんのお散歩コースによく使われている

ようなのです。


ワンちゃんたちにはそれぞれお気に入りのお友達がいる

ようです。


「何々ちゃんこんにちわ、また会えたね」とでも言っている

みたいに、しっぽふりふりです。


あちらこちらで、ふりふり!犬友のまるで社交会が始まった

ようににぎやかでした。


そんな中一匹のワンちゃんが、会えるはずのお友達が

まだかなまだかなと言わんばかりに一生県命遠くを見たり

そわそわしたりしていたのですが、どうやら犬とも、今日は

こないらしい。


飼い主さんが帰ろう帰ろうと促すのですが、踏ん張って、

動こうとしないのです。



私たちもその光景が気になって、結末が知りたくなって

お付き合いしちゃいました、


約3,40分もしたでしょうか、やっぱり今日は来なかったのです。


あきらめきれないわんこの表情が何とも悲しげでした。


彼氏?彼女?


誰だったのか定かではありませんがとぼとぼ帰っていく後姿が

何ともわびしいのです、


4歳のお友達にもそのわびしさが、理解できたのか。


「かわいそう」って言えたのです。


言ってみればワンちゃんの知能と4歳の子と同じぐらいのレベル

だと聞いていましたが。


ワンちゃんも感情の動物なんだなあって秋に思うからなのか、


ちょっとだけ「わびさび」に浸ってしまった犬フンエッコと若~い若い

お友達なのでした。


秋ってこうだからたまんないですね。










(つづき)


しかし困難にめげず私は「犬のフン取り器具の店」の店長です。


私はなぜ悪戦苦闘しながらこの仕事を続けていられるのか。



なぜ「犬のフン取り器具」に取りつかれてしまったのでしょか。



正直な気持ち、それは飼い犬のフン処置に困っていて、悩んでいた


数多くのお客様が数ある犬のフン取り器具、ウンチ取りグッツの中から、


弊社の商品を見つけてくださり、この商品をお買い求めになられ、重宝


されて、喜んでくださって感謝のメールなどを寄せてくださっているからです。



そして応援してくださり、励ましてくださっているからなのです。


ただただこの「激励への感謝」の一言に尽きるのです。



このたび店舗移転に伴い楽天市場店休業中にもご心配下された全国の


お客様よりたくさんの励ましのメールをいただきました。心より感謝申しあげます。



★今年、弊社スタッフの平均年齢が70歳となりました。★



そろそろ後継者育成に取り掛からなければと考えつつまだまだ頑張れると張り切って


前進することにいたしました。



私どもは100%の満足をいただけますようお客様のお悩みを解決すべく、商品改良


を重ねてまいります。


今後も日々精進してまいります。


何とぞよろしくお願い申しあげます。




詳しくはこちら:http://www.ecotex-11.jp


犬のフン取り器具



犬のフン、なぜ、地面に落ちる前にキャッチしたほうがいいの?


それはですね



地面にうんちをしますと、それを拾いとらなければなりませんね。



かしこいわんちゃん 何か新聞紙のような紙でもしいてそこにぽとん、


とうんちしてくれればよいのですが。



新聞紙なんかを敷かないまま地面にぽとん、としてしまったら、お散歩


担当者の飼い主さんの仕事が一つ増えますね。



そればかりか、手で掴み取ることによって、臭くて、にゅるっとした感触を


味わうことになりますね。



いくらペーパーのついたビニール袋でつかんだとしても・・・・


気色悪いものです。



これをまいにち毎日、お散歩のたびにやってのける飼い主さんは本当に


ご苦労様です。


それでも固い健康なウンチの時はまだ、よいのですが、ゆるゆるウンチの


時もあったり、時には雨上がりの濡れた道路だったりすると最悪ですね。



こんなことからできる事なら地面に落ちる前に1回だけの作業をするだけで


楽ちんなフン取りができれば、こんないいことありませんよね。



実際に犬を飼っていて毎日のお散歩でこんなことの解決方法を考えあぐねいた


末に作り上げた商品「犬のフン取り器具」があるのですが。



詳しくはここ ;http://www.ecotex-11.jp







ココだけの話にしておきたいのですが、私は今年の5月に


65歳になりました。


もう一つ、ココだけの話があるんです。


私が初めてパソコンに触れたのが62歳のときです。


「65歳だから何なの~?」なんですが、高齢者の領域に立って


思い知らされることが、多々あるということに気づかされる今日


この頃なのです。



同年代の方たちには「あるある」なんてうなずかれるのでは・・・


先輩達から「歳をとったという自覚症状は、まづ最初に人やモノの


名前が出てこなくなるよ」って言われていたのですが、今、まさに


私にその時がやってきたのです。


パソコン操作も、昨日うまくやれたのに、今日もう忘れたの?  の


繰り返しです。


あきれて、笑うしかありません。


年齢を重ねるということの重みを感じている昨今です。


しかし、こんな自分にめげずに私は「犬のフン取り器具の店」の


店長です。


しかもインターネット通販で頑張る店長です。



この続きはまた明日。



第10位は


 しつけが難しい、思い通りにならないなんだそうです。


犬フンエッコ的にはしつけ問題が10位に来るとは・・・と意外な感じ


をしています。



巷には数々のしつけ本が出回っていてどれもこれも簡単にしつけが


できそうな文面になっています。



最初が肝心といいますか、いったん失敗してしまうと素人には結構


やり直しがきかないかもです。


私も一番困ったのが、お散歩時にストライキを起こされてしまうことで


した。


お散歩も十分させたつもりが家に帰る方向に入ると嫌がって座り込み


されてしまいます。


中型犬の柴犬ですが、体重52キロの私が負けるほどなのです。


自分の体験からしっかり動物の性格を把握していなかったことや、


しっかりとした正しいしつけを飼い始めたときにやっていなかったこと


の不始末だったと反省したことを覚えています。


ただ、かわいいからが後々人間様が苦労する羽目になりかねません。


動物のせいでは無いことをしっかり自覚することですね。