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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬のフン取り器を開発して、特許証を取得して、インターネットで販売して、

はや5年目に突入しようとしています。

この排泄問題。

とても奥が深いんです。

なぜならば、犬をかっている飼い主さんはもいろんな考え方を持っているからです。

犬のウンチなんてそもそもかたずけたりするものではないという考え

犬のフンは飼い主の責任で処理するという考え

面倒だけれど人の目があるから仕方なく・・・

もっと高尚なことを言うと環境衛生環境美化の観点

などなど。

一般的にいうモラルや道徳の視点から、取りざたされていすのが昨今の
風潮といえるのでは

かつて煙草のポイ捨てが社会問題にまで発展して、県条例などで取締りを強化
した結果今ではいかがでしょう。

犬のフン処理問題も


取り合えず飼い主さんの意識向上が先だと思うのです。

そこにいは犬を飼うに至った経緯が出発点になるように思います。

生き物を飼うということは、決して容易なことではないことをしっかり
覚悟しているかいないかの姿勢が、その後の迷惑行為、フンの放置問題などに
形として取りざたされるに至ってしまうのです。

そんな意味で犬の排泄処理問題って奥がふか~いのです。

続きます。



自分自身も高齢の域に入ったせいなのか
なんとなしに高齢社会の現実に目が行くようです。

犬のお散歩でご近所を歩くと目につくのが空き家です。

次に

先日見た老犬と老人のお散歩風景じゃないですが、

高齢社会の現実って本当に目を見張るものがあります。


飼い犬と人間の老々介護ならぬ、老々共同生活。

この現実は実は私どもが扱っている(ふんの処理器具)についても
言えるんです。

ワンちゃんのフンの処理も、今までの処理の仕方では負担が多いから
なにか、良い方法はないだろうかと探されたというお話が多くなってきました。

ワンちゃんの排泄って通常、ワンちゃんのお気に入りの場所に「ぽトン」ですよね。

①それをティッシュやビニール袋でつかみ取る・・・これが腰を曲げてとるので負担

②軟便の時はそのウンチをふき取り、地面を流す・・・この手間が負担

③一度ならず量の多い日は2度3度同じことを繰り返す・・・やれやれこれが負担

この工程が何とかならないかというのです。


それならピッタリな「エコキャッチャー」をと
おすすめしているのがわが社オリジナル商品なのです。


このフン取り器はワンちゃんのお尻に充てて
ウンチを直接キャッチしてしまいますから、たったの一工程でことが済んでしまいます。

地面にウンチを落とさないから2度3度の繰り返しもOK,
軟便ならことさら楽ちんキャッチなのです。

たまったウンチ袋を器具から外して口を縛って可燃ごみへぽいっ!

直径15センチ 長さ21センチ 重さ55gなので軽量コンパクト

おまけに、どんな犬種にも使える優れものと来ていますから

高齢者にはもってこいの商品として人気上昇中なんです。

 
 
ここ⇒エコキャッチャー

 









昨日市内に買い物に行った帰り、バスを乗り間違えたらしく

山手の団地まで行ってしまいました。

もう一度駅前まで戻るバス停のまえでバスを待っているとき

よたよたとリードをひいて歩く老人が来ました。

午後5時だといえどもじりじりと暑いのです。

また、リードにつながれたわんこもまたよたよた歩きです。

シベリアンハスキーとおじいさん。

どちらもそこそこもういい加減にくたびれているって感じです。

老人の方は一時休すです。

バス停のベンチにへたり込んでしまったのです。

しばらくその場に立ち往生したわんこもよくよく見ると
かなり長生きしたワンちゃんのようでした、

老人がよし!と言ったらまたよたよた歩きだしたのですが
どちらかといえば犬より老人の方が足取りがおぼつかないのです。

ちゃんとウンチ処理のためのバックも持っておりました。

どんなに年を取ろうが、どんなに暑かろうが、排泄は
きっとお散歩でしかだめなのでしょう。

その一匹と一人のお年寄りのお散歩光景を見ている私だって
もう高齢者です。

ただ足腰がまだしっかりしているだけです。

今、日本の23.5%にあたる人口が何らかのペットを飼っているというのです。
そのうちの17%ぐらいだと聞きましたが、ワンちゃんです。

少子高齢化といわれたいる昨今。

あの時私が見た光景が現実なんではないだろうかと思いました。

もし、犬より先に老人が逝ってしまったなら・・・・

悲しい、さびしい現実を迎えることになりはしないだろうか。

家族はいるのだろうか。

などとずっとバスに乗っている間も考え込んでしまった私です。
赤ちゃんを産んだ娘の家事手伝いため、この家に来て
1週間が過ぎました。

赤ちゃんの時からここの家族の一員だったブルテリアです。

この家には自分のお気に入りのソファーのはじのスペース

ピンクの専用マットが陣取ってあります。


ここは扇風機の心地よい風があたる場所でもあるのに
ずっと我慢してきたのです。


家族はみな赤ちゃんに夢中

置いてきぼりにされた感じになってしまってはかわいそう。

でもでもです。

ブルテリアの椿は本当に優しいってことがわかりました。

ママが赤ちゃんにおっぱいあげている間ずっと赤ちゃんのお隣りで
足をなめまくるではありませんか

そしてじっとお座りして赤ちゃんを見守ってくれています。

自分より弱者がいるから守ってあげなきゃといわんばかりです。

ぺろぺろなめまくり赤ちゃんへのあいさつをしたのです。

動物の母性本能なのか。

とにかく安心しました。

これから先、椿は老いていきますが、赤ちゃんはすくすく育っていきます。

この一匹と赤ちゃんの深ーい

家族の絆がむすばれていくこと間違いなしと感じました。

私事なんですが、今広島に来ています。

娘の家です。

初孫の顔をみに来たのと、またちょこっとだけお手伝いです。

赤ちゃんが生まれて今日で13日目。

退院した日からこの家の家政婦をしているのです。

この家には8歳になるブルテりアが飼われています。


家族が一人増えて大騒ぎ。

いつもの特等席にも今は陣とることができず
少々窮屈なんですがハウスに閉じ込められっぱなしの椿ちゃん

ずっとです。

朝9時の食事、トイレタイム、 夕5時の食事とトイレタイム

そして夜の遅~い時間のウンチのためのお散歩

かわいそうだけれど、今は赤ちゃんの安全のため赤ちゃん中心の日課です。

最初の日にはベビーベットが気になって気になって仕方がありません。

飼い犬とはいえ椿は動物です。
何をするかわかりませんのでみんなではらはらでした。

そして少しずつ慣れさせるため、ハウスから出ている時間を増やしていきました。

ソファーの俺様のいつもの居場所からベットを覗き込んだり、ベットの端に前足をぴょんと
してみたり。

これがまた、危なっかしくてとても怖かったのです。

赤ちゃんの泣き声がするとベットに駆け寄りウロウロします。


それが、なんと赤ちゃんが来て一週間目になった今日この頃では
何とも言えない優しいお姉ちゃんぶりを発揮です。

赤ちゃんのベットの下で見張り番。

泣いたら心配そうにのぞきこみウロウロそわそわ。

赤ちゃんのお顔も何度も見せました。
じーっと優しいまなざしです。

動物的本能なにか本当に賢い優しいお姉さんでよかった。

今後がとても楽しみです。

今日、モスに行きました

ガラス越しの席で何気に外を眺めていましたら、小型犬のトイプードル2匹連れた

女性が通りがかったのです。

 

な、な、なんとモスの自動ドア直前でやっちゃったんです。

ウンチも、おしっこも。


小型犬って本当にちゃかちゃかと落ち着きがないっていうか、じっとしていません。

人間の子供だって2歳、3歳ぐらいの子はそうですよね。


飼い主さんは馴れた手つきで鞄の中からさっと取り出したのが、ペットシーツ

トイプーちゃんには大きすぎるぐらいのシーツでウンチを掴み取って、

お店の真ん前ですから本当に気の毒になるぐらい真っ赤な顔をしていました。


私どもが扱っているフン取り「エコキャッチャー」であのウンチとれたかなあって

考えてしまいました


オールマィティにどんな犬種にも使えますといっていますが

ウンチされてしまったらなすすべがありません。

あのような状況では
やはりああするしかないのかなあ~

街の中でのワンちゃんのお散歩。

ウンチ処理。

1匹ならまだしも2匹ですから無理からぬことだったように思えました。

覚悟は決まっていても飼い主ともなると世話していくのは大変な労力がいるんだなあとってしまいました。


 








人はみな、立場や、生まれ育った環境のちがいから
それぞれの考え方がみな違います。

一つの考え方にまとめるというのは難しく
犬を飼っている飼い主さんに関してもお互いの「ワンちゃんライフ」と
いった共通点があったとしても、これまたみな一緒というわけにはまいりません。

とりわけ、「フンの放置問題」についてなんかは・・・

フンの放置に対していうならば

①放置してなぜ悪い?
動物のフンは拾わなくてももいいという考えだから、処理していません、またその必要性を感じていません

だったらいかがでしょうか?

いつもいうのですが日本国内に1700万頭のワンちゃんが飼われています。
この半分の850万頭が仮にフンを放置したらどうなることやらです。
毎日です。

人間様のトイレ事情は今やウォッシュレットが当たり前となった時代に
ワンちゃんのフンは野放しですか・・・

文化の進歩とともにワンちゃんライフも大きく変わりました。

私が子供のころは家の中でワンちゃんを飼う家庭なんて見たことがありませんでしたし
そもそも、ワンちゃんは番犬という使命があったわけですから、玄関先や庭につながれるのが当たり前だったわけです。

現代は哀願動物、家族の一員として犬たちの生態は、すっかり様変わりしたように思います。

なので、ワンちゃんを飼う人の意識にも大きな変化や違いが見受けられます。

意識の向上です。

ワンちゃんの動物としての地位が変わったのか、飼い主のワンちゃんを思う意識に変化をもたらしたのか。

ワンちゃんを飼う形態が変わったのと同時に飼い主さんの意識の向上に伴い「フンの処理」問題も明らかに飼い主の責任のもと、処理されるべきで社会はそれを強く願っています。

ワンちゃんのフンの放置は飼い主のモラルにゆだねられています。

モラルがない?ある?

モラルに欠ける人、モラルの高い人・・・どちらに属しますか?

犬が苦手な人たちにはフンが放置されることがどれほどの屈辱か。

たばこの煙についてもモラル問題が取りざたされますが、全く同じ次元にあるのではないでしょうか。

特別な問題なんかではありません。

飼い主さんが放置するフン問題は飼い主さんの意識レベルを問われるのです。

私どもは犬の飼い主さんたちとともに「フンの放置」をなくすための「環境美化」活動を始めます
この考えに賛同する飼い主さんに呼びかけたいです。

「フン放置」をなくしましょう!!!

テレビ番組で見たんです。


脳年齢を若がえさせるのに5つの


方法があるのだとか。



その中で、自分の脳年齢を図るもの


として15個の単語を選んでもらいます。


自分が選ぶのではありません。

提示された単語なんですが


それを消して正確に覚えているものを


紙に書きます。


何個正確に覚えていたか?


ちなみに私はは8個、正確に答えました。


私の場合8個しか覚えていなかったのですが、


その8個がすべて正解だったということです。


それで私の脳年齢は30歳と出ました。


やったー!


30歳!!


なぜなのか67歳が30歳の脳年齢だなんて。


いつも記憶力にかけるだなんだのとぐちって


いるこの私が・・・


本当かな・・・

本当だったらうれしいな。



そして次なるもの


脳年齢を若がえらせる方法と来ましたよ。



その1はウォーキング

その2は人と触れ合うこと

その3はペットと触れ合うこと

その4は知的活動をすること

その5は外見を気にすること


というものでした。


この5か条が脳年齢30歳の私に


どうかかわっているのかをテストしてみたいと

思いましたが、


私的には犬のフン取り器具を取り扱ってインターネットで
ビジネスをしていますから、頭はずいぶん使っているはず。

そしてお客様との触れ合いも・・・
最近早起きウォーキングも三日坊主にならず頑張れているし・・・

おしゃれに関しては少々気を使っている方です。


また、3番目に挙げられたペットとかかわることもしているし

当てはまっちゃっています。


大変興味を持ちましたので勝手な意見を述べてみました。


 


ではまた、明日。




地球規模とはいえこの数、どう解釈したらよいのでしょう

と  言いますのは、昨日、某TV番組で耳にしたことなんですが、

世界に生息する野犬の数

何と 4億犬? 4億匹?  4億頭? とでもいうのでしょうか

とにかく4億という数の野犬が存在するというのです。


そもそもどうやってこの野犬といわれる犬たちが人間と暮らせるように
なったのかということなんですね。

犬のプードルと狼の遺伝子がもともと同じなので犬の♂と狼の♀の
掛け合わせを繰り返してできたのが今のワンちゃんたちなんだということです。

その掛け合わせの繰り返しが何と1代から50代まで。

人間で先祖50代となると何年かかってたどりつくのでしょうか
私には計算ができません。

しかも、掛け合わせる狼をどう選択してきたかというと、
一番おとなしく、おだやかな性格のメスの狼なんだとか

こうして掛け合わせにかけあわせを繰り返して人間に忠実なワンちゃんに
作り上げてきたわけであります。

野犬の時は、群れをなすのではなく一匹で生き抜くために、強くなければならず
常に主従関係の戦いが繰り返されたのだということですと

人間と一緒に暮らすようになった現代のワンちゃんのことがなんとなく
理解できるのではないでしょうか。

人間と暮らすようになったワンちゃんとはいえもともと狼だったという
DeNAを持っているのですから、人間と同じように扱うというのはどこか
間違っているのではと思えてなりません。

限られた可能性の中、どう共存していくかなのではないでしょうか。





ワンちゃんを飼っていてもいなくてもこの季節の除菌はとても大事なことです。

毎日の雨うっとうしいですね。

昨日朝起きてキッチンにいったらぷ~~ンと異臭が。
臭いのもとはなんだ?

今回の場合はシンクと壁のほんの数ミリの隙間

ここに日ごろの水仕事で跳ねとんだ水滴が隙間を湿らせカビが発生していたらしい。
それでくしゃみもいつになく連発だったんです。

今まではこんなことなかったのに・・・
梅雨の季節になると湿度が高いせいなのでしょう。

こんな季節だからこそ

人と動物、動物から人への共通感染症に気を付けたいものです。

一般的な衛生対策を守れば、怖くはないし、ほとんどの病気は予防できるのです。

何と恐ろしや
朝、寝起きざまの人の口の中って「ウンチ1個分」ほどの黴菌が潜んでいるのだそうで、口移しやペットとのキスなどはもってのほか。

人と暮らした歴史が浅い動物は、まだ治療方も確立していない病気や病原体を持つ可能性があります。

特に、乳幼児、高齢者など、家族に抵抗力の弱い人がいる場合は、珍しい動物や、野生動物には慎重な判断が必要です。

ちなみに狂犬病は人と動物との共通感染症の中でも治療法がなく、発症すると100%死亡する危険な病気なので、犬への毎年のワクチン接種が飼い主に義務図けられていることを再確認してほしいです。


こんな季節だからこそ飼い主も、ワンちゃんも、猫ちゃんもいつもの何倍も気を配っていただきたいですね。

この季節だけでも除菌することをおすすめします。


セラ水