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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

こんにちは~~

今日もハッピーなワンちゃんライフしてますか~


日本ではペットとして飼われている犬と猫は約2700万頭? 匹?

なんだそうですよ。

3軒に1件の割合で何らかのペットを飼っているといわれ、

ペットのオーナーは3000万人以上存在し、

今後も少子高齢化の影響でぺットの数はますます増え続けると
推測されます。


増え続けるペット事情、 こんな時だからこそ ペットを飼うに当たっての

心構えや社会問題などに向き合わなければと思うのです。

時代はめまぐるしく変わりつつあります。

かつての常識が逆転さえしてきています。

ワンちゃんにしても、玄関先や庭で飼われる番犬ではもはやなくなって

家族の一員扱いですからおうちの中で生活しているのが最大の特徴ではないでしょうか。


変化するライフスタイルに現実が追い付いていない今のペット事情は
変わらなければなりませんし、必ず変えなければならなくなってきたのです。

少なくても私はそう思います。

ペットにかかわっているものたちの意識向上です。

3000万の飼い主に加えペット関連業 動物病院など、あげればきりがないほどの関連業界にはいったい何人の人たちがかかわっているのでしょう。

今まではペットNGだったマンションもそれでは売れなくなるのでペットライフ可能なマンションに
なってきていると聞きました。

ペットをただ、愛玩するだけではない。

人と一緒に暮らす家族の在り方を変えるために、

ペットと暮らす新しい未来のために

何をどうしたらよいのでしょか。

ワンちゃんのフンを地面に落ちる前にキャッチする

エコキャッチャーの持ち手が、もう少し長い方が・・・
というお声をいただいてきたのですが、

このたび試作を繰り返しやっとの思いで手作りのお求め
安い価格で販売の運びとなったのです。

http://www.ecotex-11.jp/SHOP/entyoubou01.html


なんちゅうことないのですねってね。(言いたい!)

過去にご購入いただいたお客様にメールでお知らせしたんです。

9/16AM10時発信のメルマガです。

ほんの数分のうちに18名のお客様から入りましたよ~

注文がです。

それからまたまた続いて注文入りっぱなし!

また 言っちゃいますが「なんちゅうことない」ってこのことか~と

そうなんです。

お客様が求めているもの、不満に思っていること、実際に欲しているもの



なんなのか。

これを解決したときにニーズと供給が合致したときの反応とやらを
今、体験しているのです。


この商品の魅力もさることながら、伸び悩みの原因がなんなのかを知って、

その原因を解消した時初めてお客様の満足度の度数が上がるということ。

本当は販売者自身が自社商品に対して「自ぼれ」が激しいものだから

ひいき気味でしかものが見えなくて・・・・

思い当たる人多いんではないでしょうか

そんなわけで「延長棒」を苦心して作ったかいがあったとホットな気分に
今浸っています。

感謝感謝です。
毎度もすみません、フンのお話です(((( ;°Д°))))

出たからにはとことんお付き合いくださいませ。

にんげんならうんちと呼びますのでここでは
フンといいまして、ワンちゃんのウンチの話です。


人間だって、ワンちゃんだってウンチはやっぱりにおいます。

いわゆるいい匂いではないのでス。

悪臭・・・・

食事中だったらごめんなさいです。


これを自然界に肥料として貢献しているのだから放置したほうがいいんだよ~って
いう人います。

ほんとかな@ ̄Д ̄@;

時と場合によって公共マナーに反するから迷惑をこうむる人が出てくるのです。

モンゴルの草原のようなところでマナー違反だって言っているのではないのです。


あくまでもみんなが不快感を覚えるからやってはいけませんと言っているのです。


長~い人生の間犬の放置されたうんちに出くわしたことのない方っているのでしょうか。


田舎、都会、大都会 住宅街 商店街 公園 

私は田舎も都会も大都会も住んだ経験があります。

放置うんちでいや~な気分になったこと数え切れません。

不思議とあまり意識しなければ一瞬の不快感なんて忘れ去られしまうのかもしれませんが。


たった17%の犬の飼い主さんのまたたった数%のごくごく少数の怠け者の行いの為に
日本全国各市町村自治体で問題になってしまう程の事なのでしょうか。

かつて煙草のポイ捨て問題が取り沙汰された時がありましたが。

煙草ほどの人口でもないはずのごくごく少数のマナー違反者のために

なんと大きな影響力なんだろうって思ってしまいます。

そんなことを考えますとやってやれないことはないのじゃないかって思えてなりません。


フンの放置撲滅のための対策を。

まずはフンを負担なく処理できる方法から伝授いたします。


この話続きます。(*⌒∇⌒*)


本音と建前の使い方って難しいようで案外みなさん、
うまく付き合えているのではないでしょうか?

よく言えば人生の橋渡がうまいそつなくこなす。

ちょっとひねくれた言い方だと世渡りがうまいなどと陰口されたり。

犬を飼っている人たちの、フンの処理についても結構本音、建前が付きまとうのです。


私はこの分野のいわば専門家となってしまっているので

フン取り器を扱うものとして、物事を見る観点がすっかり定まってしまっているようなんです。

ですから、先日電話で話し合ったお客様のことを思うとあれは本音だったんだとか
いや、建前だなどと頭の中で識別しながら粗相のないよう会話をしたと思います。


特にこの分野においては   ★「フンを始末する派」
★「フンの始末をしない派」 に分かれてしまうので、モラル、常識、マナーなどという
プライドにかかわるので言い方ひとつで重大なことになりかねないのです。

かくいう私ももしこの商品を扱う人間でなかったなら、こんなにも真剣に「ワンちゃんのうんちについて」論じてはいなかったと思います。

自身のビジネスにかかわるものですから大変深く研究を重ねてきています。

そしてこの商品は先にも言いましたように モラル、マナーなどという人間性のあり方をついて追及してしまうので、実に難しいといえば難しく困難といえば困難で、乗り越えなければならないんだなあと感じています。

単に本音は「ウンチはなるべく始末しないで放置してしまいたい」
建て前は「人が見ているから常識はずれな人間だと思われたくない」
などという葛藤の繰り返しの延長線におかれているような気がします。

犬のフンの処理問題って実は奥が深くって処理するかしないかだけで大きく社会に貢献する、しないの問題になるのです。

日本の人口の17%の人たちが犬を飼っていてこの17%の人たちのフンの処理問題が社会問題になっているというのですからたかが17%されど17%

私はこの17%の犬の飼い主さんに向かってフン取りを上手に取ることをおすすめしているのです。

エコキャッチャーに関心を寄せてくださっているお客様となるとほんの微々たる数字にしかなりません。

もっともっと拡散してほしいと願っています。

本音と建前をうまく使い分けたっていいj。

少しでも多くの飼い主さんが、フンの処理を自身の責任でやって下さるように。










愛犬のフンの処理方法について

本日同年代ぐらいの方から電話があってずいぶん長い時間お話しました。

話の内容は、私どものホームページを見てずいぶんと関心が膨らんだからだと
その方は語っておられました。

何を言いたいのか結果を先に話しますが

残念なことに私どもの理念とはちょっと外れてしまっているようで、
返す言葉をうしなってしまったのです。

私どもが奨励し全国に広めようとしている「犬のフンの処理方法」


この方は、「犬のフンが河原や草むらでは放置するんだ。処理の必要性を感じていない。
近くに人がいて自身が飼っているワンちゃんが糞をしたくなってしまったら格好つけるために
私どもの商品を持ち歩いたら善良な飼い主を演じることができるでしょう。」

「要するにかたずけないけれど持っているだけでいいんだ」



まあ こんな内容のことを話されました。

そのくせ、袋のセットの仕方などを具体的に聞き込んでくるのです。


「こういった考えを持った飼い主がやはり多いのかなあ」って
とても残念な気持ちになりました。

だから言いたいのは格好つけるのに格好の商品だから1つ買ってみようか
ということなのでしょう。

しかも販売者に向かって電話だから、名前も名乗らないから、誰だかわからないのを
いいことに本音とやらを話されたのでした。

私、フンの処理の仕方をお教えしますとこのブログでもずっと言ってきましたが、
そんな次元じゃね。

マナー、モラルとは程遠い考えを持った方がいるものだとがっかりしたのです。

しかし、

待てよ。

こんな考えを持った飼い主さんでも、格好つけにただ持ち歩いてくれたって
いいじゃないか・・・

人のいる前だけでもこのフン取り器を使って処理するふりをしたり、時には取らざるを得なくなったとしても、何らかのうしろめたさを感じているから、本人が語られた通り大いなる関心を持ったのでしょうから。

こんな初歩的なことから意識を変えていかなければ、フンの放置問題はいつまでたってもなくなりはしないのではないでしょうか。

フン取り器に関心を寄せることの意図は何でもいい。

まずはエコキャッチャーを見てください。

これで糞の処理の仕方お教えします~~~~!!

 
 
 

 持ち手が30㎝に早変わり

 お散歩バックにすっぽり収まる25センチの
エコキャッチャーと延長棒です。
 


地面に落ちる前にキャッチできるフン取り「エコキャッチャー」のことなんですが

正直「これは便利になったものだ!」と自画自賛してしまいました。

昨日、かねてよりご要望の多かった「持ち手がもう少し長ければ・・・」を

何とかかなえられないものかと試行錯誤を重ねてきたのですが、

これがやっとのことで実現しそうなんです。

クリアしなければならない条件があって

①お散歩トイレなので携帯が楽であること
軽量、コンパクト

②既存のエコキャッチャーに取り付けられるものであること
(コストのかからないものであること)

しかし、この商品を依頼したくても受け入れてくださる業者さんは
利益につながらないからなのかあまり積極的に対応していただけなかったり
困難なことも多々あってここまでこぎつけるのに時間がかかってしまったのです。


30センチはまだ足りないというご要望にお応えすべく発案者が手作りして差し上げます。

フンの処理がもっと楽ちんになれたらお散歩も楽しくなりますね。

ひいては環境衛生、環境美化につながると確信します。


この延長棒は秋の行楽シーズンに向けて販売開始いたしますのでエコキャッチャーをお使いの飼い主様ぜひぜひご検討くださいませ。










 


犬のフン取り器をネット通販してから4年が過ぎました。

その間、エコキャッチャーをご愛用いただいているユーザーの皆様には
大変貴重なご意見、ご評価を頂戴しまたことに心より感謝申し上げます。


エコキャッチャーはお散歩時のワンちゃんのトイレです。

ワンちゃんがウンチポーズになったらお尻の下に差し出してキャッチするのです。

たったこれだけの理屈から成り立っている簡単装着軽量コンパクトな携帯トイレ。

このたびこの持ち手の長さが「もうちょっと長ければ・・・」というユーザー様のご要望に
お答えして、試作品を繰り返してきましたが、今使っているエコキャッチャーの持ち手に
差し込むだけで持ち手部分が30センチになった、まだ名前はついてないのですが「延長棒」
が出来上ががったのです。

既存のエコキャッチャーに必要な人だけご購入くださればよいのですが、長さが30㎝となっており、もっと長い方がよいというユーザー様には特別ご要望におおじた長さにて考案者自らお製作して差し上げます。

こんな感じです
  
  
 
 
 持ち手の全長が30センチです。

エコキャッチャー
延長棒ともに25センチです。

幅30センチのバックにすっぽり入る長さで、ワンちゃんがウンチポーズになったらさっと延長部を差し込んで長くしてお尻の下に充ててやります。

ナイスキャッチ!!

いかがでしょうか。
 




















































































































こんな感じです。

 



袋をセットした後に持ち手にさし込みます。

すでにお使いいただいている飼い主様
近日店頭に並びますのでぜひぜひお使いになってみてくださいませ!!




だめだらけのフン取り術について。

ワンちゃんのお散歩で最も大事なフンの処理

ワンちゃんのお散歩の目的の第1番目に挙げられるのが

排泄だから

しかし第一目的のこのフンの処理、排泄処理がなぜ?うまくできていないのでしょう。


マナーを守れない飼い主さんが多いからという単純な問題ではなさそうに思えるのです。


ワンちゃんのフンだって大型犬ともなると人間顔負けの立派なウンチです。

それも一度のお散歩で2回も、3回も出ちゃうんですから。

ずっしりです。

コロンとした固いのもあれば、巻きぐそもあったり、ゆるゆるウンチだったり・・・

その時々の体調によっていろいろです。

市販されている処理器具のほとんどがお散歩用ではなく、おうちの中で処理するビニール袋にペーパーが入った手でつかみ取るもののようです。

これであのうんち毎日、全部つかみ取るのですから、飼い主さんの負担が大きいのはうなずけますね。

雨や雪の降ったの後の濡れた道路や草むらでやってくれたねっていううんちは特にしんどいですね。

さらにゆるゆるウンチだったら最悪。


このようなもろもろの条件があるとフンの処理には奥深いものが見えてきます。

単純ではないのです。

誰だって嫌になりそう。

理想的ないろんなケースにあったフン処理器具が見当たりません。

★お散歩ですから携帯に適当なサイズや重さがまず望まれます。

お散歩バックに入るサイズですね。

次に

★小型犬から大型犬まですべてのワンちゃんに使える適当さ。
フンの量に耐えうるもの
とったフンが見えないもの

★衛生的でなければなりません。
手でつかみ拾い取るのは絶対ダメ
手でつかむから不快感が強く感じられるのです。
気分的にも、感触的にも衛生的とは言えません。

★なんといっても耐久性に富んでいるものでなければなりません。

少なくともワンちゃんの平均寿命の間、使えるものであってほしいですね。

最低限以上の条件が満たされたものならフン取り術のだめだしはなくなるのでは

まずこれをクリアしてくれるフン処理器具があったならどれほどの飼い主さんを負担から解放してくれるのでしょうか。

さらにさらにフンを取った後の処理問題が解決されればいうことなしとなりませんか。

アイディアや創意工夫で既存の器具を使って公共マナーを守っておられる飼い主さんにも、
ここで上げた条件を満たしてくれる器具に出会えた飼い主さんも、

もう悩まないで素敵なワンちゃんライフが楽しめると思うのですが。











思考の転換

簡単です!!

人間って毎日生活習慣によって行動します。

当たり前と言ってしまえばその通りなんですが。

時には大胆な転還があってもよいのでは・・・


たとえばワンちゃんのお散歩です。

いつもは公園に行っているけれどたまには田んぼのあぜ道だったりコース変えてみるとか

そんなこと言われなくったって
やってるよって言われそうですが、習慣というものはなかなかしぶといものですよね。

ワンちゃんのうんちのお片付けにしても、毎日やっている習慣だから今日もまた同じく。

やらない人はまた同じくやらない。

これでうまくいっているのならそれはそれでよいのですが、犬を飼っていて

飼い主としての自尊心を傷つけれれてしまう「フンの放置問題」を

考えると、だれがなぜって腹が立ちます。

放置によって多くの人たちが不快な思いをしているのですから。

マナー違反というやつです。

マナー違反にもかずかずあれどワンちゃんが絡んでくるものって
このフンの放置が大きな問題なんですね。

私は職業柄、どうすればこの社会に及ぼす迷惑行為のフンの放置をなくせるのだろうかといつもいつも考えています。

そこで思ったのですが

今ペットショップなどで販売されているフンの処理に

袋やペーパーで地面に落としたウンチを拾う行為が主な処理ほうほうなので

この発想を拾ったりつかみ取る⇒キャッチする

という風に転換してみたらいかがでしょうか

この提案です。

何か違うものが見えてきませんか?

生温かな気色悪いウンチをつかむのが嫌で放置してしまうのなら
放置問題は何時までも解決しません。


しかし  ワンちゃんのおしりから直接キャッチしてしまうのならそのあとの面倒なかたづけが必要なくなります。

時間にして1~2分で終わってしまうフン処理です。


面倒なことをしなくて済む拾う、つかみ取る⇒キャッチ!!

この転換で楽になれること間違いなしです。


エコキャッチャーを使って下さいとは申しません。

この転換から生まれる気楽さ、らくちんさを思い起こしてフンの処理をしてくださったなら道具はなんだってよいのではないでしょうか。

新聞紙の上にキャッチしても、自身で作った受け袋でも、何でもよいのでとにかくキャッチする。


この発想を提案したいと思います。

エコキャッチャーはそんな意味で理想的なものではありますが、フンを楽にキャッチするための手段です。

発想の転換から

フンの放置撲滅につながるヒントを見いだせたらいいなあとおもいます。


 
フンはキャッチしよう!!

気色悪い生温かなウンチはもうつかめない!

キャッチしよう!!