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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬を飼っておられるおうちで、ワンちゃんのお世話係って決まっていますか?

犬を飼うことになったいきさつや、その事情などによって担当者も、担当内容も、
それぞれだと思います。

先日、私どもの「犬のフン取り器エコキャッチャー」をご購入されたお客様から

商品についてのお褒めの言葉をいただきました。


商品がどうよかったのか、

この商品によって何かが変わったからよかったのか、

はたまた誰かがいい思いをしたからなのか、

理由は様々だと思うのです。


私も身に覚えがあるのですが、

飼い犬は一日中飼い主が帰ってくるのを待っています。

車をガレージに入れている間でも、少しもじっとしていられないほど尻尾ふりふり

「早く!早く!お散歩連れてって!!!!~」といわんばかり・・・・

うれしくてうれしくて思わず粗相を(おしっこをちびる)してしまいます。


ですが、こちらは仕事がえりの疲れ切った状態なので、「お散歩」が
とても負担になっていきたくないのです。

そういうときってよくあります。

これは私に限ったことではなく

家族みんなにいえることなのです。


ワンちゃんは明らかにウンチがしたいわけです。

連れて行かないわけにはいきません。

何が億劫かって?

そのウンチの処理が
わかっちゃいるけど…となるわけであります。

私どものエコキャッチャーは「フンが地面に落ちる前にワンちゃんのお尻の下で
「キャッチ」してしまうので、地面に落ちたウンチを拾うことを
する必要がないのです。

また、あの気色悪いウンチをつかむことがないので、
衛生的て楽ちんなのです。

お客様がお褒めの言葉をくださったのは

思いのほかエコキャッチャー効果があったからなんですね

それがどこに出たかということなんです。

5年生になる息子ちゃん。

この、息子ちゃんが飼いたがっていたワンちゃんなんですが、

なんせ毎日毎日お散歩でのうんちの処理が嫌でたまらなかった。

それがこのうんち取り器を使うことで

すっかり解消したわけでありまして、

積極的にさんぽに行くようになったのだそうです。



おかげでパパやママの負担が大きく解消されたというのです。

なのでパパが我が家の息子自慢のメールをくださったというわけであります。


このメールをいただいたとき私は「商品価値」について深く考えさせられました。

ワンちゃんがたとえば10年間このフン取り器を使った場合2808円の10年

だとすると1年間で234円でえ~と一日で?

という単純計算ではなく



もっともっと大事な
息子チャンが積極的にお散歩係を買って出てくれたことの価値

これを思うと、たかがフン取り器 されどフン取り器

物の価値というのは
計り知れないほど大きく
膨らむものだと実感したわけです。

5年生の子の生活態度が一変したという価値

こんなに喜んでくださるなんて「犬のフン取り器」屋さんって
まんざらでもない!!


そう思いました。 

そう教えられたので紹介しました。

★エコキャッチャー★
私どもが今、販売しているフン取り器は

困った犬のフン事情からアイディアが生まれ、商品化にまで漕ぎ付き
こうしてインターネットで販売することになったのであります。

製作者は終の住処を岩手県盛岡市に移し愛犬タローともども引っ越してきました。

環境が変わることで、都会では気が付かないことが、起きるものなのですね。

春には美しい花々が、夏には川風と釣り人が、秋にはくっきり澄み切った空と紅葉、冬には目の覚めるような真っ白な雪景色。

四季折々の情景は人生の締めくくりの時を過ごす地と選んだだけあって、静かで実に穏やかな充実したものになったのです。

ところが、タローのお散歩道には気ずけば「ふん、フン、糞」だらけ。

挙句の果てにたぶん皆さんの町でも見たことがあるかと思いますが、「犬のフン持ち帰れ!」「犬のフンのあと始末お願いします!」などと書かれた立札がそこらじゅうに立ててある。


               

 


ペットがいくら可愛くても、私たち人間に癒しをくれようとも、これでは、かわいさも半減、幻滅してしまいます。

事実、草むらで、犬のフンを手で拾い取るというのは容易なことではありませんでした。
特にゆるゆるなウンチなんかいやになるほどしつこくこびりついてしまって。

「何とかならないものだろうか」「うまく取れる方法はないものか」簡単で便利な糞を直接キャッチするもの・・・

毎日、タローの散歩道で考えました。

そして試作品を作ってみたりしながら、塩梅よくできたものだから、これを自分と同じように思っている飼い主さんにも使ってもらえたらと思いが膨らんでいったのです。

それで,「特許証」の申請をしてみたら見事!!「取得」です。

こんないきさつから、飼い主の一人として、飼い主だからこそ、思い悩んだ結果誕生した「ふん取り器」なのであります。

そのモデル犬タローもはや13歳。飼い主さんよりじいじいになってしまいました。

              

 


自分が困っていたから何とかしたいと思案して試作を繰り返して特許証を取得して商品化して販売に至ったというこのですから、全国の犬の飼い主さにぜひぜひ使っていただきたいと思います。

私はこのショップの店長として、この商品の発送業務を行っておりますが、ご購入される飼い主さんはみなさん一様に紳士で淑女です。

フンを地面に落とさないで地面も汚さない。
手も煩わせることなく後始末をするという基本姿勢がしっかりした買主さんばかりだからです。

関心度が高く興味がある人だけが、購入してくださる商品だからなんです。

そんなことで

このフン取り器エコキャッチャーがお散歩時のウンチタイムのお手伝いします。

  
 
 



   

 


            



 

 

ある女性が、ハードな仕事によって、追い込まれうつ病にかかってしまい、(。>0<。)


「死」さえ考え込むようになってしまったとの経験談です。

セラピスト:「あなたの一番好きな動物は?」

「犬です」 

 セラピスト:「それなら、今しんどいでしょうけれど犬を飼いなさい」

「自分が自分のことすらできていないのにとんでもない」

しかし

そんなことがあったのち

友人から1匹のワンちゃんをもらって飼うことになったのだそうです。

なんということをしてしまったんだろう、自分のことすらまともにできないのに・・・
ワンちゃんに食事を与えなけでば、誰がするの?

クンクンとお散歩に連れて行ってとおねだりされれば私がやらなくて誰がするの?


なんだカンダとお世話をしてあげなけれならなくなり

、気が付くと毎日がワンちゃんの世話にあけくれ、ワンちゃんばかり気が回って
しまっていたんだとか。


仕事もできなくなり会社もやめざるを得なかったのが、

気が付いたらいつの間にかもとの自分に戻っていたのだそうです。


愛情を目いっぱい注げられる相手がいて、一生懸命世話をして、そして癒される。

こんな生活の繰り返しで元気を取り戻すことができた。

このワンちゃんがいなければ・・・・・

今、正直に心の底から感謝の気持ちになっています。

というのでした。

いつかこのブログで「セラピー犬について」 述べたことがありました。

認知症を患った人たちに役立つセラピー犬を訓練できないものかという課題だったかと思いますが。

訓練して認知症の人たちに役立てる?

いかがなものかと思いました。

しかし今回のようなこんなケースで立派に役割を果たしたワンちゃんが
いるというのですから

犬のもっている本来の特性を生かして

なんらかの訓練を重ね人間の役に立ってもらえるのでは?という

もはやペットという領域を超えたセラピー犬って

大いにありだと思った次第です。


あなたはどう思いますか?
お仕事をしていてなんといっても

お客様から感謝されることが一番、この上ない幸せを感じます


特に物販をしていてその商品がどのようによかったにかについて
お客様から評価をしていただくというのは、さらなる高い満足度でもって
お客様にそっくりお返しできるからです。

今日、出社したら1枚のFAXが届いてました。


数日前に商品をお買い上げいただいたお客様です。

犬のうんち取り器を扱っているものですから「エコキャッチャー」の話です。

このお客様は「アイリッシュ・ウルフ・ハウンド」という超大型犬を飼っておられるとのこと。


名前からしてすごそうです。

超大型犬のうんちがエコキャッチャーでとれるかというご心配ごと。

これが見事にばっちりでとてもうまくいったので報告したくなりましたというのです。


超大型犬は背丈も高いのでお尻からうんちが落下すると軟便のばあいなんかは
最悪で・・・

それから体の分だけうんちの量も半端じゃない

このフン取り器で大丈夫?といった不安がすっきり解消されたと喜びの
感想が書かれてありました。


本当にうれしい。


こんな人たちに使っていただきたいフン取り器。

そう思いました。


こんな時お客様に勇気と力を頂くんです。

こんな評価があるからお返ししたくなるのです。

本当に感謝の気持ちがあふれました。


これからも自信を持って頑張るぞ!

手前味噌って言葉ご存知ですか?

こんな言葉を使うと古い人間と決めつけられてしまいそう。

若いふりをしたって、年齢って隠し切れないから仕方がないか。。

こういうと歳を取っていることが悪いことのようになってしまいますが、
いやいやそんなつもりではございません。

手前味噌

簡単に言うと自慢です。

その昔味噌は各家庭で作られていたので手前(自分)の家の味噌はうまいと
自慢しあったことから言われるようになったといわれています。


そこで私めの手前味噌です。

いつも噂を振りまいている「エコキャッチャー」の話。

エコキャッチャーって何?   ワンちゃんのお散歩時に地面に落ちる前にキャッチする
フン取り器のことです。

フン取り器

このフン取り器がなければたぶん飼い主さんは、地面に落ちたウンチを
ビニールやペーパー、新聞紙などでつかみ取って処理しているかと思います。

私どもはビジネスですからもちろん自社商品が売れてくれることを願っています。


しかしこの商品を販売開始して早5年目をむかえて思うこと。

ワンちゃんライフの増加とともにワンちゃんのフンにまつわる社会問題に遭遇していて
飼い主さんのちょっとしたモラルの意識改善があれば環境衛生、環境美化にどれほど
多くの、どれほど大きな貢献になることか。

と  切に切に思った次第でございます。

私は手前味噌ながら

他社商品も含めて基本、フンが地面に落ちる前にキャッチするフン取り器を絶対奨励
したいとおもい、この商品がお客様の絶大なる共感を呼んでいると確信しているのです。

「一度使ったらもう手放せません」

飼い主様のこの言葉、この一言が どんなに私どもを激励したことか

そして自信を抱かせてくれているか


この言葉に払しょくされてさらなる飛躍に向かって「持ち手を30cmのばす延長棒」の
販売に踏み切ったところ大変大きな反響がありました。

さらなるお客様の満足指数をあげることでお客様の求めている商品を生み出すことで
社会貢献につながっていくという自信めいたもの。自負心が芽生えたのでございます。


本当に感謝でございます。


今後ともエコキャッチャーと延長棒をを自信持って自慢していきたいと思います。


 

 
  
  
 
URL:http://www.ecotex-11.jp










モラルの意味とは

社会的な善悪の理解のない態度を、モラルがない態度と表現することがあります。
広く浸透している表現ですが、言葉の意味を再度確認して見ましょう。


<モラルの意味>

これは、「倫理、道徳」という意味です。

元々は英語であり、"moral"と表記されます。
英語での意味も、日本語と同様に倫理上、道徳、善悪の判断に関係するといったものです。
なお、語源はラテン語の"moralis"であると言われています。
意味は「慣習に合った」となります。
同じ語源からは"morale"という言葉も誕生しており、
英語、日本語同様に士気を表現する言葉となっています。



辞書に書いてありました。

簡単に「モラル」のなさを言ってしまいがちですがややもするとこの「モラル」のなさ、

これはその行為をした人を否定することになりはしませんか


物の道理常識に反する行為とはそもそも何ぞやです。

世の中いたるところにモラルにかけた人たちがいます。

このモラルだって立場によっては否定されないモラルもあるのです。批判もされない。彼らにとっては罪の意識もない、基準というものがないのです。

たとえようがない行為もある中、私は自分の立場から「モラル」について追及してきました。

そうです。犬のうんちの放置問題です。

先日NHKEテレで見ました。

大阪府和泉佐野市の新家町内会の皆さんが取り組んでいる
犬のフンの放置問題の2年越しの道徳ドキュメントと称した番組だったと記憶しております。


いろんな、マナー違反、モラルにかかわる行為があって

ここでは犬の飼い主さんたちの心無い一部の人によるお散歩時のワンちゃんのうんちをかたずけないで放置されている問題をなくすための活動です。

報道番組は2年前にも私見たのです。

そのずっと前からおそらく町内会では問題意識を持って活動をやってこられたのだと思いました。

少しずつではありますが、改善の兆しも見られたのですが依然として大きな変化が見られてないようでした。

「モラル」って守るのはものすごく難しいことなんだと思いました。

人間の自尊心をついてしまうから。

この自尊心を傷つけずに、フンの放置問題は解決されないのでしょうか?

法律で取り締まるという方法もあるのでしょうが、ここでは人々の良心に訴えかけていくことで改善の糸口はみつからなものなのでしょうか?

フン処理のフン取り器を販売するものだからついつい気になって気になって自分に何かできないものかと思っています。



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一人暮らしの高齢者の女性の話

最近体調を崩し、病気がちだったのだが

いよいよもって自分で何もかもができなくなってしまい
車いす生活を余儀なくされてしまったのだそうです。

そして、施設に入ることになったのだとか。


しかしかし、この女性

飼っていた犬の数 驚くことなかれ、な、なんと60匹!


この犬たちの行く末は・・・

犬を60匹飼うことに何かいちゃもんをつけたいわけでは
決してないのですが、

節度というものをもって飼うべきじゃないの?って言いたくなります。

1匹が2匹になって
2匹が3匹になって その数 60匹

増えて増えていったのは避妊を怠ったからです。

施設に入ることになった後のこの犬たち誰が面倒見るのでしょう


今、ボランティアの人たちで手分けして必死に新しい飼い主を捜している
とのことです。


モラルって何?

道徳心がないっていうことですか、責任感を持っていないということですか?

犬に関していうならば糞などの汚物の放置などを平気で
やってしまう飼い主、

疑いたくなるほどの無責任さが「モラルのなさ」として
世間で、取りざたされています。

どれもこれも無責任という共通性があって

どれもこれもが、他人に迷惑をかけるという

公共マナーのない人たちです。


犬たちにはなんの非もあろうはずがありません。


動物愛護の見地から

人間の無知、無責任がもたらす弊害をこれ以上

やめにしなければと思う次第です。








本日NHKでEテレの道徳ドキュメント(フンガイ)を
視聴しました。

犬のフン公害への泉佐野市の取り組みについては
偶然TVを見ていて目に留まったのが2年ほど前です。

その時から視聴しております。

私は犬のフン公害をなくすためのフン処理器具を
考案開発しインターネット上で販売しているものですから
とても興味深く関心もありました。

この報道には学ぶものもありました。

一言でフンガイといっても大変に奥深いものを
感じられてなりません。

フン取り「エコキャッチャー」を販売して
5年目を迎えましたが、今更のように地道な教育と施策、そして


フン処理の負担を軽減する方法などの教えの拡散の
必要生を感じております。

犬の飼い主に限らず、犬にかかわる企業やショップ、
病院などあげればきりがないほどの実に多くの人間が
かかわっています。


この全体の人たちの意識向上もまた飼い主と同じように
重要なのではと思っています。


私は個人や、1個の企業だけの力には限界があって
長ーい時間も必要だと思っています。

 

なので提案ということでお聞き入れくださいましたら
うれしいのですが、

泉佐野市の新家町内会をモデルケースに仕立てる
プロジェクトを組んではいかがかと思うのです。

千代松市長がNHKTVに出演した経緯から3年もの

月日が費やされて、今回の報道では今年を目安に

導入を考えていた犬税も実現しないのだと聞きました。

 泉佐野市はすでに多くの時間も費やしました。

ここでプロジェクトを立ち上げ官民企業一帯になって

取り組みモデルケースを作り全国に知らしめる。


この実現の時期に今いるのでは思って自身の思いをお伝えしたく投稿させていただきました。


私どもこのフン取り器をネット上で販売すると決めた時から、

フンの放置や垂れ流しといった飼い主のモラル向上のための
何らかの施策が必要と切に思っておりました。

そして、老体に鞭打ってNPO法人を立ち上げ、

幼稚園時のころから公共マナーの在り方を教えていきたいと活動
もいたしました。


しかし高齢の身でさらなる活動のためのエネルギーを

維持することが出来ず今年の4月にNPO法人「日本ペット環境教育センター」は事務所をたたんでしまいました。

今思うと残念でなりません。

最近、自転車での死亡事故が多発しているというニュースに接していますが、モラルの欠如によって発生している事件、事故の痛ましさを思いますと、

話題になったあの「今でしょう」といった流行語の通り

頑張っている人たちがまず先頭にたって「意識向上のためのプロジェクト」に取り組んだらいかがかと思っています。

できる範囲でお手伝いをさせていただきたいと思います。

若い方たち立ち上がれ!!

 

テーマ:
こんにちわ、

いつもワンちゃんの下ネタで失礼してます。

ワンちゃんの下ネタって言ったって、私の話は何時も
ウンチだの、フンだの、モラルを守れだのといった内容ばかりですが。


犬のフン取り器を扱っているものですからついつい・・・

またまたフン取り器の話になっちゃいますが

この度商品に対するご要望があった案件についてです。

フン取り「エコキャッチャー」です。

この商品を開発して商品化して販売して5年目に入ったのですが

少しずつではありますが認知度も上がってきています。

この期間お使いいただいているワンちゃんのオーナーさんたちからは

「有ったらいいのになあ」とかねがね思っていたものに出会えてもう手放せ
なくなりましたとご好評をいただいいているのです。

また「持ち手がもう少し長ければ・・」というご意見も多々あったので
試作を繰り返した結果格安で手作りできた「延長棒」の販売にこぎつけたのです。


これがですね~
販売開始から10日目になるのですが大反響を呼んでいるのです。


この商品1個756円なんですが、
ワンちゃんのお散歩時にフンの処理をするためのエコキャッチャーを
今現在使っておられる飼い主さんへの呼びかけなんです。

販売から10日でまだまだ周知ではないかと思うのですがご注文が
続々入ってきています。

本当にこんなに大きな反響に驚きです!

ニーズに見合った商品というのはこういうことなんだったのか。
お客様の満足度が足りなかったせいで商品の販売速度が鈍ったり。

そんなことを教えてくれた「延長棒」です。

既存の、今お使いのエコキャッチャーの持ち手に差し込むだけで
お散歩のフン処理がずーっと楽ちんになりました。


この延長棒は犬を飼っておられる飼い主さんのたった0.0何%の人たちにしか
必要としないものなのですが

なんと続々ご注文を下さっており心より感謝ととてもうれしく思っています。

私どもは

お客様の反応に学ばされて元気を頂きました。


 
 
これからもエコキャッチャーを宜しくご愛用下さいませ~~


http://www.ecotex-11.jp
エコキャッチャー

犬や猫の家庭内動物の飼育の基準に沿ったルールを
シッカリ守ることが飼い主になるということだと自覚してほしいと思います。

この問題と関連しているかどうか、

今日NHKTVで見たのですが

大阪府泉佐野市の「フンガイ」と称する番組を見たのですが

この報道はすでに3年前から追跡騒動されているものです。


泉佐野市の千代松市長が「犬税」の徴収問題を市議会にて提議したと
聞いたのでしたが


今回は「犬税」の徴収を見送ったとのことでした。


なぜって、もちろんフンの放置問題です。

モラルのなさに
市条例を発布して「放置者に対して「犬税」を課すということのようでした。


なかなかうまくいかないものなのですね。


TVでは3年越しの話題になっているのに、問題解決に至っていないなんて。

私どもはフン取り器を取り扱っているものですから何らかのお手伝いが
できないものかと心を痛めております。


「モラル」って 守るのは

そんなにもむずかいい事なんでしょうか。


今社会問題になっている自転車の暴走によって死亡事故が多発している
モラルのなさに一喜一憂していますが、

これも「モラル」のなさ


モラルとは地道な道徳教育の積み重ねのなかで向上されるもの。


今、この問題解決の時期に来ているのかもしれません。


泉佐野市の各町内会が必死にパトロール活動をしてフンの放置問題解決に
努力している姿に共鳴を覚えますとともに、

今、この時代に何らかの結果を出すため前向きに対処したいと強く
思いました。