昨日は3回目の注射だった。


コレは果たしてどの程度、効いているのだろう・・・・


常に不安がつきまとう。



10/28現在(夕刻)


身長149.9センチ

体重45・3キロ








巷では、インフルエンザが流行っています。


息子の小学校でも、ここのところ、学校全体で何クラスかが学級閉鎖になっている。


息子は今のところ元気であるがもうすぐそこまで忍び寄ってる気配。


でも、実際新型インフルにかかった子供はほとんどが、意外に軽かった、と言うのです。


テレビのニュースでは、インフルエンザ、新型、ワクチン、と


毎日毎日異常なほど騒ぎが大きい気がする。


これはいったいどういうことなのでしょうか??





季節性のインフルエンザも毎年死者は出ているし新型だけが特別なものではないのです。


そして、どう考えてもワクチンを推奨しているとしか見えない動きが感じられる。




これはどういうことなのでしょうか??


おそらく、そんなばかな、と思われるのも当然なのですが



この新型のインフルエンザのワクチンを作るバクスター社は、流行る前からすでに2年も前に特許をとっているのです。


そう、インフルエンザは作られた細菌なのです



http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w&feature=player_embedded

この新型ウィルスはもともとアジア人種の若い男性に特化してつくられたものだそうです。


..白人と比べて、ネイティブアメリカンは×6倍、アジア人種は×4倍 かかる率が高いそうです。


でもそれほど致死性があるわけではないようです。


そしてワクチンを推奨して莫大なお金が動く、という仕組み。



http://blog.goo.ne.jp/fenetre39/e/f02fd0272b2f5e7899b68e95b6916d41



日本でも、いずれ、強制接種となるのかもしれません・・・・






案じられるのは、安全性の確認されていない副作用、


そして、毎年接種を受け続けて行くうちにウィルスを取り込みやすくさせてしまうということ。


じわじわと、人口を減らしていくこれもシナリオのひとつだと言うことなのです。


彼らが本当は何をしようとしているのか


ほとんどの日本人が知らされていない世の中の仕組みがあります。




私自身、ふとしかきっかけでこの事実を知りました。


どうかご自分の目で、調べて、確かめてください。


何が世の中を動かしているのか。。




911は、アルカイダの仕業だとまだ信じていますか?


マイケルジャクソンがなぜ死んだのでしょうか?


そこにも答えはあります。






でも、そういう観点で世の中を見始めると、なるほどつじつまが合うのです。


そして、どう考えてみても、世の中狂っているとしか思えないのです。

この事実についても、またあらためて書いていきたいと思っています。



少し、話がそれてしまいましたが


このように、医療と言うのもどこまで信用していいものなのか、


薬である限り副作用はつきものですが、今何の症状もなくとも


まして子供なのでどのような影響があるものなのか


まったく見えなくなってしまいました。


医者さえ、それを知らされないのかもしれません。


自分で調べるには限界があります。


でも、信じたい


信じていたい。


私たちにはそれだけが救いなのですから。。









テレビ、新聞、報道、マスコミ、政治、


そこにはタブーというものが存在するようです。


私は数年前に長期間に渡り、義理姉と息子のピアノの先生からとある宗教に勧誘され


なんとか断りたいために自分で調べ始めました。


そのとき、なぜかどこでも報道されない不思議な事実を見てきました。


絶対的に守られてる、奇妙巧妙なもの・・・・




結局はそういったものもすべてが闇の中で繋がっているのです。


世界平和をうたいながら、やっていることは・・・・・






事実を知れば愕然とします。


何を目的に、何を信じて、何に向かって生きていくのか。。





でも、あらゆる人々が事実を知り、手をつなぎ、立ち向かって行けば


世界は変わるのではないでしょうか。


それしかないのです。





こんな記事を見つけた。


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0924&f=national_0924_008.shtml




思春期早発症で、原因が特定できず特発性と言う場合、



やはり食べ物が大きく影響していると思われる。。




息子の場合、幼稚園時代までかなり偏食が多かった。


これは何もかもすべて私の責任だ。


私が仕事で忙しかったこともあり、離乳食も半分は既製品のベビーフードだった。


手作りのものは食べてくれなかったのだから仕方がない、とは言い訳だけど事実なのだった・・・・


食べ物は何を食べても3才ころまではよく吐いていたので代わりに牛乳をたくさん飲ませていた。




やはり牛乳にも問題がありそうに思う。



そして既製品の添加物など?!





最近もエコナの油が発がん性のある物質が含まれていたと問題になったばかり。


私たちは売られているものを信用して


安心して食べているわけだけれど


何を基準に安心できるのか


それさえ曖昧なのだと思い知らされる。





知らないと言うことは怖ろしい。


無知でいたことの罰なのだろうか。





いちばん大事なはずの自分のこどもなのに。






ペタしてね



先日撮ったMRIの結果が出た。


脳腫瘍、なし


副腎腫瘍、なし。




ほっと胸をなでおろした気分だ。


ほんとうに、この、原因であるかもしれない脳腫瘍を一番案じていたから。


息子は以前、サッカーの帰り突然頭痛を訴えその場にしゃがみこんだことがあった。2年ほど前だ。


そして1年ほど前には寝る前に急にまた頭が痛いと言い冷やしながら寝させた。


この2回の頭痛が気になって仕方がなかった。




思春期早発症の原因として


女子は特発性のモノがほとんどということに対し


男児は特発性は20%で、他は脳腫瘍、副腎腫瘍、甲状腺異常がほとんどだということだった。




8月にこの思春期早発症がわかったもののMRIの予約がとれず


やっと出た結果だった。


長い長い夏だった。


長い長い眠れない夜をすごしてきた。





特発性、原因不明であればそれはそれで仕方がない。


何か、たとえば食事だったり電磁波だったり、レントゲンなどの被爆だったり


生活の中の見えない部分での何かだったのかもしれない。




でも


脳腫瘍でどうにかなってしまうことを



最悪のことばかりを想像してしまっていたので



身も心も疲れ果てていたから



なにはともあれ

よかった・・・・・・・



考えてみれば頭痛くらいは誰でも起こり得る。


私自身もコーヒーを毎朝飲まなければ毎日頭痛かもしれないほど。




おやつ抜きのダイエットと

川畑式体操を欠かさず続けかなりスリムになった息子に

昨日はドーナツを買って帰った。

久しぶりのおやつを見たそのうれしそうな顔。


思春期を迎えようと

毛が生えようと

声変わりしつつあろうと


中身は正真正銘10歳なのである。



特別のおやつ、ドーナツ。

ケーキじゃなくてごめん。

お腹メタボが完璧に治ればこの次はケーキにするね。