IELTS対策講座 目標スコアを突破し留学・移住を実現する方法 -26ページ目

IELTS対策講座 目標スコアを突破し留学・移住を実現する方法

IELTSを頑張れば留学先、移住先の選択肢は広がります。ESLに通う必要もなくなります。お金と時間を節約し、その分大切な経験作りに使いましょう。ハードルはありますが、乗り越えられます。早くIELTSは卒業して世界で活躍する目標をカタチにしましょう。

●1つの分野しかやらないのはもったいないです

こんにちは。藤本です。

IELTS対策はリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングと4つの分野があり、それらを一度に高めていかないといけないので大変ですね。

1つの分野ごとに試験があれば、どんなに楽だろうなと思うこともありました。

でも語学って結局この4つの分野の総合力なんです。

それに、1つの分野の勉強が他の分野にも良い影響を与えることがよくあります。

例えば

・リーディングで出てきた表現がライティングで使えた
・リスニングで印象に残ったフレーズをスピーキングでも使ってみた
・ライティングで考えたネタがそのままスピーキングで使えた
・スピーキングでの発音練習をしていたらリスニングが聞きやすくなった


などなど、1つの分野の勉強が他の分野に活かせることってあります。

相乗効果ってヤツです。

だから強化週間としてその週は徹底してリスニングをやるとか、ライティングをやるとかという濃淡はあっても良いと思いますが、完全に1つの分野しかやらないというのはちょっと勿体ないです。

そして1つの分野を勉強しているときでも「これは他の分野に活かせるかも」という視点を持っておくと良い効果をもたらすことがあります。

少し意識して勉強してみて下さいね。

最後までありがとうございました。

●これからIELTSの勉強を始めたい人のために

こんにちは。藤本です。

もし私の英語力がある日突然ゼロレベルになったら、と考えたことがあります。


10年前、私の英語力はゼロに等しい状態でした。

そのときは何にも分からず、色々悩みながら、そして回り道をしながら勉強しました。

でも今なら、再度今の英語力を取り戻すために、こんな心構えを持って、あれとこれをやってー、と道筋を考えることが出来ます。

そして、かつてよりはずっと早い時間で今の水準にたどり着けるでしょう。

そんな基礎レベルから最短距離で英語力を上げる方法を、まさにこれからIELTSの勉強を始めたいという人に向けてお伝えしていきたいなと思っています。

かつての私のようにならないために。


そのための新しい講座を作ることを考えています。

準備出来ましたらこの場でお知らせしたいと思います。

どうぞお楽しみに。


●リスニングが壁に当たったと感じたら

こんにちは。藤本です。

英語のリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4技能のうち、恐らく一番感覚的なものがリスニングだと思います。

それだけに、人にその感覚を伝えるのが難しいし、自分で改善していくときの手がかりもつかみにくいものだと思います。

私も留学前の勉強でリスニングには苦労しました。

色々な方のアドバイスを聞きましたが、その中で1つ、このアドバイスは効いたな、というものがありますので、それを書いてみます。

それはリスニングのトレーニングをするときは、まず意味を取ろうとするのではなく、構文を取ろうと意識する、ということです。

つまり一生懸命に流れてくる英文の意味を理解しようとするのではなく、主語は何?述語は何?という構文の解読に意識を集中するということです。

これは最初意識しないと出来ませんが、練習を重ねるとだんだん無意識に出来るようになります。

これが無意識で出来るようになったら、次に意味を理解する練習をします。

説明が難しいのですが、英文を聞くときは、心の中であらかじめ「主語」「述語」「目的語」などの箱を準備しておくようなイメージです。

で、構文を解析しながら、主語が聞こえたらその単語を「主語」の箱に放り込む、述語が聞こえたら「述語」の箱に放り込む、そして前から順番に意味を理解していく感じです。

とっても感覚的な話ですが、そうすることでリスニングの力は高まりました。


リスニングの練習時に意味を取ることばかり考えているなら、一度構文を取ることを徹底してトレーニングしてみると、聞こえ方が変わってきます。


お試し下さい。

最後までありがとうございました。


●勉強するモチベーションが下がったときにもう一度高める2つの方法

こんにちは。藤本です。

この週末に後輩と話をしていて

「モチベーションが保てない」

という悩みを聞いていました。

モチベーションというのは何か勝手に生まれてくるもののように感じるかもしれませんが、そうではありません。

すべて自分で作るものです。

それも、私はある2つのモノから生まれると思っています。

何だと思います?


それは「あこがれ」と「仮説」です。


「こんな自分になりたい」
「あの人のようになりたい」
「こんな仕事をしてみたい」


というあこがれは、行動を開始するときの最大の原動力になります。

IELTSを勉強しているあなたにも最初に何らかのあこがれがあって、そのために勉強を始めたはず。

この元々のあこがれを時々思い出すこと。これがモチベーションを保つ1つの源になります。


ただあこがれが遠すぎたり、最初にあこがれを持ってから時間が経ってしまうと、徐々にその効果が薄れてきます。

そんなときもう1つのモチベーションの源「仮説」が役立ちます。

仮説は「予感」と言い換えてもいいかもしれません。

「この練習をしたら、次の試合ではうまく結果が出るかもしれない」
「こういう働きかけをしたら、相手はこんな反応を返してくれるかもしれない」
「こんな勉強をしたら、こんな成績が取れるかもしれない」


この

「もしかして、これをやるともっと上手くいくかもしれない」

という思いを持つことは、低迷しているときにやる気を維持するとても重要なポイントです。

だからIELTSの勉強でも、常にこの勉強をこれくらいやったら、この能力がこのくらい伸びるはず、と思いながら勉強するんです。

そうするとモチベーションの問題は考えなくて済みます。



私もIELTS指導をしながら

「こういう伝え方をしたらもっと理解してもらえるかも」

という仮説を常に持ちながら仕事をしています。

だからモチベーションはいつもバリバリに高い状態で、モチベーションが下がるという感覚はありません。


IELTSの勉強に対してモチベーションが気になるときは、この2つを思い出して気持ちをうまくコントロールしてくださいね。

最後までありがとうございました。

●IELTSライティングのチェック項目3

こんにちは。藤本です。

ここのところIELTSライティングTask2の論理展開面でのチェック項目についてのお話をしています。

今日はこのシリーズ最終回で「論理的に話が展開できているか」という話です。

日本語の特性なのか、日本の教育のためなのか、私たち日本人は論理的に論述することが苦手です。

かく言う私も自分では論理的だと思っていたのですが、留学時代に論文を書くとよく論理が飛躍しているとか、論理的でないという趣旨でフィードバックがあることがありました。

ライティングの添削をしているとほとんどの方はこの部分に問題があったりします。

では論理的に展開が出来ていないというのはどういうことでしょう。

よく「論理の飛躍」とか「言い切れないことを言い切っている」ということが問題になりますが、その最大の原因が「勝手な前提を置いている」ということです。

例えば「スポーツは必要か」といった課題だったときに

「スポーツは必要だ。なぜならスポーツをするとリーダーシップが育つからだ。」

といった論理展開があったとします。

このとき、書いた人は勝手にスポーツを野球とかサッカーみたいなチームスポーツとして考えていて、そこからリーダーシップが育つと考えているのかもしれません。

しかし、スポーツには陸上とか水泳のような個人競技もあるわけで、必ずしもリーダーシップが育つとは限りません。

この後ろの文章でチームスポーツという条件を明確にした上で展開しているならまだ良いですが、それがない場合、読み手によっては個人競技を思い浮かべながら話を読むわけで、全く意味が通じない文章になってしまいます。

このように解説されるとよく分かると思いますが、でもこんな勝手な前提を置いてしまっている文章って本当によくあるんですね。

あるいは「家の中では靴を脱ぐ」みたいに日本の価値観では常識かもしれませんが、採点者であるイギリス人から見ると必ずしも常識でないことってありますね。

そういう前提を勝手に置いて理論を組み立てると説得力が欠けるロジックになります。

あなたのライティングにはこんな勝手な前提が入ってませんか?


ということで、3回シリーズでライティングの論理展開のチェックポイントを書いてみました。

本当はもっと他にもありますが、よくあるポイントをピックアップしてみました。

ライティングのスコアが伸び悩んでいる方は、このような論理展開に課題がある可能性があります。

特に単語や文法のミスは少ないのに、なぜかスコアが伸びないという方は、これらのどこかに課題がある可能性大です。

是非ご自身でチェックをしてみると良いと思います。

IELTSライティング講座では、このようななかなか本人では気づけないようなライティングの課題を添削を通して客観的に診断して強化をしています。

●IELTSライティングのチェック項目2

こんにちは。藤本です。

前回からIELTSライティングTask2の論理展開面のチェック項目について書いています。

今日は「サポーティングアイデアが適切か」という話です。

よくIELTSのライティングではアイデアの良し悪しは問わないと言われます。

それはそれで正しいのですが、「何でもよい」というのとは違います。

ここを意識しておきましょう。

Task2では質問に対して自分のポジションを示したら、あとはサポーティングアイデアでそのポジションを論理的にサポートしていきます。

ここで、サポーティングアイデアを含むパラグラフを作るときは「1つのパラグラフには1つのトピック」という英文の大原則を意識しなければなりません。

つまりパラグラフには色々な情報が入りますが、結局言いたいことは1つに集約できる、という具合にまとめていかなければならないわけです。


このために、まずパラグラフにはトピックセンテンスという、そのパラグラフで言いたいことが集約されたワンセンテンスを含める必要があります。通常このトピックセンテンスはパラグラフの冒頭に入ります。

もし、このトピックセンテンスがなかったり、あってもそのパラグラフを集約した内容になっていない場合、そのパラグラフで何が言いたいかが明確になりません。

トピックセンテンスが明確である、というのはIELTSライティングの採点基準の1つにもなっている重要なポイントです。


次にそのパラグラフに含まれているサポーティングアイデアが、そのトピックセンテンスで書かれている内容に関連しているか?というポイントがあります。

サポーティングアイデアを書いているとついついトピックセンテンスの範囲を超えた無関係な部分まで話が飛んでしまうことがあります。

あるいはひどいときにはトピックセンテンスとは逆の立場、例えば賛成の意見を述べるパラグラフであるのに、反対意見を後押しするようなサポーティングアイデアを書いているケースもあります。

これはNGですね。


さらにサポーティングアイデアの重複。これも避けるべきものです。

1つのトピックに対して2つ以上のサポーティングアイデアを述べるのは良いのですが、この2つが非常に似通ったことを言っていて重なり感がある、そんなときは何が違うのか、読み手が混乱してしまって、せっかくのサポーティングアイデアが機能しないに等しくなります。


このようにサポーティングアイデアは何でも良いわけではなくて、あくまでポジションや結論をサポートするためのアイデアであるべき、ということです。

逆に言うとサポーティングアイデアもポジションをサポートするために効果的なものを選ぶ必要があるということです。

あなたのサポーティングアイデアは大丈夫でしょうか?

次回は3つ目のポイントをご説明したいと思います。

最後までありがとうございました。

●IELTSライティングのチェック項目1

こんにちは。藤本です。

IELTSライティングでは大きく「論理展開力」と「表現力」が必要です。

このうち論理展開について、ちょっと捉えどころがないと感じる人もいると思うので、チェックすべきポイントのいくつかを今日から3回シリーズでご紹介したいと思います。

Task1とTask2で異なりますが、今回のシリーズではTask2を扱います。


さて、今日ご紹介するのは「ポジションが示され、結論が導かれているか」というチェックポイントです。

これには更に細かくいくつかの要素が分かれますが、今日は2つほど。


まず一番大事なのは質問に対して正しくポジションを取っているかということです。

例えば

「どの程度賛成か」

という質問タイプだったら、「完全に」賛成か、「ある程度」賛成か、「ある程度」反対か、「完全に」反対かを示します。

「メリットとデメリットどちらが大きいか」

という質問だったら、「メリットが大きい」か、「デメリットが大きい」かのいずれかのポジションを示します。

「両者の言い分を議論して自分の意見を述べなさい」

だったら「一方の意見に賛成」か、「両者の折衷案」か、「両者に考慮しながら第三の案」か、などのポジションを示します。

これが、ポジションが明快に示されていない場合はもちろん、質問に合ってない表現でポジションを書いた場合も、正しく質問に答えていないということになってしまいます。

テンプレートに頼った書き方をした場合、たまに変化球的な質問があったときに対応できず、ここで失点してしまいます。

ここで失点すると、その後どんなに素晴らしいことを書いていても、質問されてないことを書いていると判断されてしまい、高スコアは望めません。


もう1つ、一度そのポジションを取ったら、論文全体を通じてそのポジションを貫き通し、結論を導かなければなりません。

例えば「完全に」賛成なら、その「完全」な部分を説明して結論に導く論述が必要です。

途中で否定しがたい反対の理由を入れてしまうと、なぜ「完全に」なのかの論拠がなくなります。

また「メリットが大きい」というポジションを取るなら、なぜデメリットよりメリットが大きいのかという理由が必要です。

単に「メリットとして○○がある」という理由だけでは「デメリット<メリット」という結論を導くには弱くなります。

この部分もライティングの採点基準になっている部分であり、Task2の論理展開としてはとても重要です。

是非ご自分のライティングをこういった観点で見直してみて下さいね。

明日は2つ目のチェックポイントについて書いてみます。

最後までありがとうございました。

●リーディングで情報を早く探す方法

こんにちは。藤本です。

先日ある調査の仕事を頼まれて大量の英語論文を読まなくてはなりませんでした。

PDFで100ページ近くある論文です。

こんなときコンピュータ上で大量の英文から必要な情報を探すにはあるコツがあります。

何だと思います?

多分皆さんも日常的にやってることだと思います。


答えは「キーワード検索」です。

何だそんなことか、と思うかもしれませんが、これを思いつかず論文を全部読んで理解しようと思うと数時間かかったでしょう。

キーワード検索を使うと、関連するところだけを集中して読めばいいので、1/10とかの時間で情報を探すことができます。


実はこれと同じことが求められているのがIELTSのリーディングなんです。

IELTSは紙の試験なので残念ながら検索は出来ませんが、全体を素早く読みながら求められる情報が出てくるところを探す(キーワードだけを探すわけではありません)、そして関連する情報が出てきたらその前後はしっかり読む、こんな感じです。

ところが英文を読むとどうしても意識が英文を理解する方に向いてしまって、情報を探すという意識が弱くなってしまうことがあります。

日本語のように目に入れば自然に理解できる母国語ではないので、これはある意味仕方がないことのように思うかもしれません。

しかし、英文に慣れてくれば自然に情報を探しながら読む姿勢になる、ということはありません。

例えば同じ日本語であっても、本を読むのが早い人と遅い人がいます。本当に早い人は本を読む前に、その本からどのようなことを学ぶのかの目的を決め、情報を探しながら読んでいます。

そうでない人はただ本から情報を受け身で受け取ってるだけなんですね。

こういった読み方の姿勢は、明確に意識して、トレーニングをしなければ出来上がりません。

ちょっと背伸びが必要かもしれませんが、必要な情報を検索しながら読む読み方を是非身につけてくださいね。

それができると情報検索だけでなくリーディングのスピード自体が大きく高まります。

最後までありがとうございました。

●基礎力がつけば伸びが早い法則

こんにちは。藤本です。

英語の勉強は基礎が大事ってよく言いますよね。

これは本当にそうだと思います。

単語力とか文法力とか構文把握力とかをしっかり身につける期間ですね。

基礎が緩いとどこかで限界にぶつかります。

逆に、強固に基礎を固めた人ほど伸び率が高いです。

こんなイメージをしてみてください。

穴がたくさん空いたバケツがあります。

英語を勉強するとは、そのバケツに水道口から水を注ぐイメージです。

基礎を勉強するのは穴を埋めていく作業、成功者が語るテクニックは蛇口をひねって注がれる水の量を増やすイメージです。

基礎がない人はどれだけ水量を増やしても、バケツに穴がある限りは水は溜まりません。

蛇口をひねる前に、穴を塞ぐ方が先ですよね。

穴はたくさんあるので一気には埋まりません。

1つまた1つと地道に埋めていくんですね。

で、穴を塞いだうえで、蛇口をひねると一気に水が溜まります。


どんな分野でも基礎を固めるというのはつまらないものです。

野球ならキャッチボール、スキーならボーゲン、料理人なら鍋洗いとか仕込みばかりやらされる修行期間みたいなものですね。

でも全ては基礎の上に成り立ってます。

ここを越えられた人だけがIELTSで言うと6.5とか7.0にたどり着きます。

頑張りましょう!

最後までありがとうございました。

●IELTSスピーキングで流暢さ(fluency)を高めるために

こんにちは。藤本です。

IELTSスピーキングの採点基準の1つに流暢さ(fluency)というものがあります。

このfluencyの出来が、IELTSのスピーキングではかなり鍵を握っているとも言われます。

いかに滑らかに英語がアウトプットできるかということですね。

このfluencyに課題を感じる場合、どこから手を付けたらいいか捉えどころがないと感じるかもしれませんが、分解すると以下の3つの要素になりますので、チェックしてみてください。

・問われたことに即座に答えが浮かばないこと
・答えが英文として瞬時に組み立てられないこと
・英語が口をついて出ないこと


この3つそれぞれに対して対策を立てていけば良いわけですね。


1つ目の「答えが浮かばない問題」については英語以前の問題なので、準備するしかないです。

出来る限り多く想定される問題に対して答えを準備しておくことですね。


2つ目の「英文が組上がらない問題」についても準備の要素が大きいです。

様々な言い回しが頭に入っている人は即座に、その言い回しを組み合わせて英文を作ることが出来るわけですね。

慣れないうちはその場で瞬時にミスのない英文をゼロから頭の中で作るなんて無理だと思った方が良いです。

応用の利く言い回しを複数覚えて、それをカスタマイズしながら使う、と割り切った方が安全だし、早いです。


3つ目の「英語が口をついて出ない問題」は軽視されがちですが、意外に重要です。

頭で英文が組上がりさえすれば、それは簡単に口から出ると思ったらそれは間違いで、慣れないと頭の英語がなかなか口から滑らかに出てこないものです。

多分、日本語と英語で脳の回路が違うからだと思います。

だから英語の回路を鍛える感覚で、英文を口から出す練習をします。

そして2つ目のポイントで挙げた応用の利く言い回しを覚えるというのも、頭で覚えるというより、口で覚えるレベルに持っていくとfluencyは一気に高まります。

これは何度も同じ言い回しを口に出すトレーニングをすることです。

特に試験前の1週間は毎日このトレーニングを集中してやると良いでしょう。

私も試験前1週間みっちり口に出すトレーニングが出来たときは、スピーキングのスコアが良かった傾向があります。

是非お試しください。

最後までありがとうございました。