ある野球チームが、久々に優勝しました!!

もとから全国大会では上位に入る実力があるチームですアップ

しかし、全国優勝は未だ無しガーン


でも、うまいです。


まとまったチーム力もあります。


チームは【強いチーム】を目指しました


強くなりましたが、勝てないのは・・・・


【勝てるチーム】を作っていない


勝てるチームとは


勝ち運をもつ


【運】を味方につける


それには


人間性をみがくこと


難しいことは、さておいて

そんな感じを感じとる人が、勝ち運を得られるのではないかと


話しましたにひひ
わたしはイチローと同じS48年生まれ

高校野球もやってました。
イチローが初めて200本安打を達成した時は、同年代として誇りに思いました。

そして、メジャーへ行っての記録!!

みなさん『すごい』『すばらしい』『誇らしい』など色々あります

言葉で表すのが難しいのですが

【偉大】と一言いいましょうアップ


わたしは、イチローの生き方を雑誌などで携わっている人の話を聞くと

媚びない生き方しているなと感じました。


しかも、有名になる前からなので先輩には『生意気』と感じる人もいたといいます。


しかし、それ以上に記録として『尊敬に値する人物』と記録はなくとも『生き方を尊敬する人物』には

律儀なほど礼を尽くす人物だといいますね。

そして付き合ってみると、とにかく『熱い』人だそうです


熱い人って、わたしは好きです。


情熱!!って、忘れかけていた気がします。
苦い経験があります。

人からの紹介で『ぎっくり腰』の50代男性がきました。

出張で伺っても良かったのですが、こちらに来ることになり


ちょっとクセのある男性でしたが、まだ身体の奥深さをわかっていない私は


『ぎっくり腰』くらい……なんとかなるニコニコ


余裕をみせてました。


状況を聞き、チェックをして
判断したのが、アイシング+超音波

仕上げにテーピングでした!!

4回通ってもらい


良くなったので、良かった良かったパー



ですが……………



先輩づたいに耳に入ったのが

実は腰は良くなったが、満足していない


とのこと


この【満足していない】が、なんなのかわかりませんでした。

当時は、高校で野球部のトレーナー契約と専門学校での講師を引き受けてやっていたわたしは

お客様からの紹介もあるし
仕事も任せてもらえるし

早い話【天狗】だったのでしょう


自分にとっての満足は、まさしく【自己満足】だったのでした。


今でも【お客様が満足】いく仕事を常に気をつけていますが


不安がつきまとう毎日アップ



最近は、その不安やプレッシャーが良い仕事につながるとわかりかけてますが

人間は弱いものですから


凹むこともあります
昔からお世話になっている40代独身女性に相談されました。

仕事関係の男性を意識しはじめたらしく

その男性は、遠距離にいるのでメールでのやりとりばかり

しかし、仕事のメールしかしていないのですが、色々と相談するうちに


なんとかお近づきになろうと頑張ったのだが

進展しない…とのことしょぼん


そのメールのやり取りをわたしに見せて『このメールを見て、わたしに気があるか確認して!!

と言われたので


見ました


見て…………



ビックリショック!



わたし『あの~普通の仕事のメールなんですけど』

一体どこに、彼女が気になるほどのメールの内容なのか不明でしたあせる


聞いてみると
①いつでも力になりますよ。
とか

②そちらにいったらよろしくお願いします。

等々!!普通に気があるないに関わらず、メールの文面で使います。


メールって、相手の心理を深読みすればするほど、ドつぼにハマる恐れがありアップ

その女性は、男性とのコミュニケーションを恋愛として取ってきた経験が少ないと思われるので


今からでも、恐れず恋愛をしてほしいと思います。

そして、当たって砕けろではないですが、その経験が絶対にものをいう結果が待ってますあせる


巡り合わせは、時がつくるもの

自分の人生リズムをわかってないと、結婚してはいけない時に結婚したり

我慢しなければいけない時に、結論を早まったり


何より己を知ることがもっとも大事だね。
みなさんは、第六感などの働きを感じてますか


わたしは感がいいとは、思ってないですが

たまに直感的に動くことがありますキラキラ

ヒラメキひらめき電球というのか

喫茶店で座っていて
考え事をしていると

何気に他人の話が、よく耳につくとか…


その話に何かヒントがあったり


導かれている感じって

最近よく感じます。
人間は左右対称が、バランスがよいと思われますが

実際は非対称になってます!!

その非対称な身体をバランスよく使いこなすには


筋肉や腱や靭帯等々の構成によって、バランスよく動くことが可能になります。

しかし、一概にバランスといってもピンとこないと思います。

ある意味漠然としていますあせる


しかし、一番大事にしてほしいのは、クライアントや被験者本人の感覚です。


調子の良し悪しを決める、【感覚】を養わせることも努めとなります。


調子の良し悪しって、普段から意識をしていないと


難しいものですアップ


自分の身体バランスは、求めている競技や目的によって変化をするもの

諸行無常!?とでも言うのかな…

だから、日々人は進化→変化しているのだと

感じる今日この頃
マイケル・ジャクソンが亡くなりましたが

改めて彼の曲を聴く機会が増えて、いい曲をたくさん提供したのだと思います。

わたしも高校生の時には、後輩から

【ムーンウォーク】を教えてもらい練習しました!!


今でも出来ますムーンウォークあせる


さて、マイケルのジャクソンファイブの頃から今年にいたるまでの

変化!?

黒→白へと変わっていったのは

興味のない者でも、気づいてしまうくらいですね。


なにも知らないわたしは
『整形か…』的な発想のもとにずっと思い込んでいました。



しかし・・・・


実は『尋常性白斑』という名の病気だったとは


メラニンの異常により肌が段々と白くなっていく病気です。


ヘ~~


知らなかった

ごめんマイケル。


しかも、黒柳徹子もそうなんだとさ


確かに、どんだけ美白ケアしてるんだ!!

と突っ込みたくなる肌です。


現代の女性には、常に美白を求めてスキンケアにお化粧に忙しい時代


病気となれば、黒くなりたくなるのかも


※30年前は色黒の『クッキーフェイス』が流行ったとかビックリマーク
8月17日に嫁のお母さんが亡くなりました。

突然の訃報に悲しみも深く、どうしていいかわからないくらい動揺しました。


電話で聞いた時に、東京まですぐに行きたかったのですが

残念ながら千歳発の最終にも間に合わない時間だったので

翌日の朝一便で飛びました

嫁も突然の出来事に『ママが死んじゃった…』と泣きじゃくっていました。


※ママは3年前に札幌→東京へと
移り住みました。

東京にいるお姉さん夫婦が、孫の面倒をみてもらうのと、ママの面倒も見てくれるということで…

でも、その経緯は嫁にも相談なく決まったことだったので
私たち夫婦は、あまりいい気はしなかったのです。



そして亡くなる一週間前に嫁は東京に行っていたので、その時にママが

『自転車で転んで頭をうって、顔がオイワさんみたいに腫れている』と

嫁が札幌に帰った時に聞き

どうして病院に連れていってあげないのかと

とても嫁を怒りました。


翌日に心配して電話をかけると
『いや、たいした痛くはないんだ~耳の上が腫れていて…どうしたらいいか聞こうと思ってたんだわ~』

なんて言ってました。


わたしも『痛くないにしても、頭をうっているのだから、外傷性くも膜下出血もあるから、絶対に病院で検査をしないとダメだよ』と言ったものの

『わかったわかった』と絶対に病院にいかない『わかった』を連発していたのを覚えてます。


さらに4日後のお昼にママから電話があり

『くるぶしが腫れているんだけど、どうしたらいいか?』と、わたしに連絡があり


『冷やしてみるのもいいけど、とにかく糖尿病もあるから絶対に病院にいって検査しないとダメだよ、そうしないと悪化したら脚を切断だってあるからね』


と持病の糖尿病を引き合いに、脅しつつも(とにかく病院に行って欲しいと願ってました)


その日の夜に、もう一度嫁から電話をしてもらい

しばらく話した後で


嫁か『ママは今回は本気で明日病院に行くって言ってたわ』
※真剣に話を聞いてくれたようです。

そして亡くなった当日は


皮肉にも、家族での日帰り旅行の日だったので

ママは『顔も腫れているし、病院にいくから』と断っていました。

朝早く家族が出払った後に、お昼頃にベッドで息を引き取りました。


嫁はお昼頃に『病院に行ったかどうか』メールをしていて

しかし、当然ながら返信がありません。
背骨といっても

頸椎7・胸椎12・腰椎5とありまして


わたしが最も重要視している部分は

頸椎6.7番
胸椎の1~7番

の9個を重要視しています。

背骨の役割の中には

身体バランスを保つ昨日があります!!


それも【微妙】な調整機関となりますね。


首をひねって右を向くときに


頸椎だけが動いているのではなく

微妙な調整により
胸椎も動きを出してくれています。


もっと厳密に言うと


【皮膚+筋肉】の連動により動いていますね


皮膚と言うのは、ばかにできない部分で


皮膚と筋肉の間には【筋膜】がありますから

その筋膜と皮膚にも【滑液】という

潤滑油のような働きをしたものがあります。


さて【滑液】も不足すると

皮膚と筋膜を摩擦が生じて

炎症をおこしますむかっ


※これが肩回りだったら、肩凝りなどの症状に表れます。



話を戻しますと

首が悪い方は、よく首を動かしますね。クセになっているくらい頻繁に動かしますあせる


潜在意識の中に入ってしまうのでしょう。


肩胛骨の動き(柔軟性)も乏しい人が殆んどなので

胸椎をアジャストブロックで調整して


手技により回旋動作をとります。
さらに症状が悪化してくると

【背中が痛いむかっ】となります


※太ってくると、背中の真ん中あたりが痛くなりますが、それは太った影響で肋骨が開いてきたので、脊柱の付け根が圧迫されて痛みがでるためです


痛み自体は、マッサージ等で緩和させることが出来ますがパー

原因を解決するためには



ちょっと大変です。


身体の調節には
【年齢】
【性別】
【ライフスタイル】
等が関わってきますアップ


これらは、長年の経験より思いますが
わからないより、わかっていたほうが良いです。


その方は
【年齢】45才
【性別】男性
【ライフスタイル】仕事は美容師、長年の肩凝り腰痛、近年は痔に悩む、肉食野菜嫌い、首は自分でボキッとやる、等々


早いとこ姿勢の改善を図らないと、すでに身体が硬くなりつつあります。


特に椎骨がDASH!