8月17日に嫁のお母さんが亡くなりました。
突然の訃報に悲しみも深く、どうしていいかわからないくらい動揺しました。
電話で聞いた時に、東京まですぐに行きたかったのですが
残念ながら千歳発の最終にも間に合わない時間だったので
翌日の朝一便で飛びました
嫁も突然の出来事に『ママが死んじゃった…』と泣きじゃくっていました。
※ママは3年前に札幌→東京へと
移り住みました。
東京にいるお姉さん夫婦が、孫の面倒をみてもらうのと、ママの面倒も見てくれるということで…
でも、その経緯は嫁にも相談なく決まったことだったので
私たち夫婦は、あまりいい気はしなかったのです。
そして亡くなる一週間前に嫁は東京に行っていたので、その時にママが
『自転車で転んで頭をうって、顔がオイワさんみたいに腫れている』と
嫁が札幌に帰った時に聞き
どうして病院に連れていってあげないのかと
とても嫁を怒りました。
翌日に心配して電話をかけると
『いや、たいした痛くはないんだ~耳の上が腫れていて…どうしたらいいか聞こうと思ってたんだわ~』
なんて言ってました。
わたしも『痛くないにしても、頭をうっているのだから、外傷性くも膜下出血もあるから、絶対に病院で検査をしないとダメだよ』と言ったものの
『わかったわかった』と絶対に病院にいかない『わかった』を連発していたのを覚えてます。
さらに4日後のお昼にママから電話があり
『くるぶしが腫れているんだけど、どうしたらいいか?』と、わたしに連絡があり
『冷やしてみるのもいいけど、とにかく糖尿病もあるから絶対に病院にいって検査しないとダメだよ、そうしないと悪化したら脚を切断だってあるからね』
と持病の糖尿病を引き合いに、脅しつつも(とにかく病院に行って欲しいと願ってました)
その日の夜に、もう一度嫁から電話をしてもらい
しばらく話した後で
嫁か『ママは今回は本気で明日病院に行くって言ってたわ』
※真剣に話を聞いてくれたようです。
そして亡くなった当日は
皮肉にも、家族での日帰り旅行の日だったので
ママは『顔も腫れているし、病院にいくから』と断っていました。
朝早く家族が出払った後に、お昼頃にベッドで息を引き取りました。
嫁はお昼頃に『病院に行ったかどうか』メールをしていて
しかし、当然ながら返信がありません。
突然の訃報に悲しみも深く、どうしていいかわからないくらい動揺しました。
電話で聞いた時に、東京まですぐに行きたかったのですが
残念ながら千歳発の最終にも間に合わない時間だったので
翌日の朝一便で飛びました
嫁も突然の出来事に『ママが死んじゃった…』と泣きじゃくっていました。
※ママは3年前に札幌→東京へと
移り住みました。
東京にいるお姉さん夫婦が、孫の面倒をみてもらうのと、ママの面倒も見てくれるということで…
でも、その経緯は嫁にも相談なく決まったことだったので
私たち夫婦は、あまりいい気はしなかったのです。
そして亡くなる一週間前に嫁は東京に行っていたので、その時にママが
『自転車で転んで頭をうって、顔がオイワさんみたいに腫れている』と
嫁が札幌に帰った時に聞き
どうして病院に連れていってあげないのかと
とても嫁を怒りました。
翌日に心配して電話をかけると
『いや、たいした痛くはないんだ~耳の上が腫れていて…どうしたらいいか聞こうと思ってたんだわ~』
なんて言ってました。
わたしも『痛くないにしても、頭をうっているのだから、外傷性くも膜下出血もあるから、絶対に病院で検査をしないとダメだよ』と言ったものの
『わかったわかった』と絶対に病院にいかない『わかった』を連発していたのを覚えてます。
さらに4日後のお昼にママから電話があり
『くるぶしが腫れているんだけど、どうしたらいいか?』と、わたしに連絡があり
『冷やしてみるのもいいけど、とにかく糖尿病もあるから絶対に病院にいって検査しないとダメだよ、そうしないと悪化したら脚を切断だってあるからね』
と持病の糖尿病を引き合いに、脅しつつも(とにかく病院に行って欲しいと願ってました)
その日の夜に、もう一度嫁から電話をしてもらい
しばらく話した後で
嫁か『ママは今回は本気で明日病院に行くって言ってたわ』
※真剣に話を聞いてくれたようです。
そして亡くなった当日は
皮肉にも、家族での日帰り旅行の日だったので
ママは『顔も腫れているし、病院にいくから』と断っていました。
朝早く家族が出払った後に、お昼頃にベッドで息を引き取りました。
嫁はお昼頃に『病院に行ったかどうか』メールをしていて
しかし、当然ながら返信がありません。