”起勢〔ポン、チ~、リュ、アン〕”=2015年3月24日(火)記事、通算第83号(2015年第28号)。。

 

令和8年3月31日〔火〕【第3348号〔本年第73号〕】

     ※ リブログ2度目。。11年前の記事ですが、しかししかし、何度でも言います。太極拳を何年もやりながら、中には、30年以上、40年以上もやっておりながら・・・「起勢(チ~シー)」一つ、対人練習ができない、て 、ソレ、どういうコトですか?!と 言いたい。  是非、「太極操(タイチーツァオ)」から「太極拳」乃至「太極行功」に切り換えていただきたい。本通信、「抱拳礼通信」は、私の独り言でありながら、太極拳愛好者に訴えたい!!

【タイトル】=今朝の、万代池公園での 私の迷言?!?!

 

令和8年3月30日〔月〕【第3347号〔本年第72号〕】

  本日二本目の投稿。

 

  今日は、もうちょいしたら、本日二度目の家出→中之島中央公会堂、、地球をチャリで6周したヒデキさんのお話を聴きに行く。その後は、北浜・南禅、きっと午前様になるだろう、 その前に。。。。
 

  今朝、 K上さん、久し振りで万代池公園に登場。彼女、「脊柱側彎症」とやらで、「太極拳ができません」 と。医者からは手術を勧められている、と。

 

 ソコで、私は、

 

 「外科医は切りたがる、コレをやりなさい」と。

  1977/11に、中之島の南天満公園で、上海の周元龍先生から教わった甩手(シュアイショウ、シュワイショウ、スワイショウ)。(ペースは、50回/1分、がテキトー・・・)

 

  で、

 

  彼女の反応がイマイチだったので、【タイトル】を言った。続けて、「おかぁちやんのお腹にいてる時は、魚 やったんや!」とも言った。

 

 まぁ、K上さんは 生来、真面目な方なので、私の話がストンと来たか、どうだか?

 

  彼女、五年前の年末、わざわざ詐欺師さま(阪大内科医自称)のお相手を丁寧になさっていた人だから、、、だから、また、元気になって欲しい。

 

  振った回数をきちんと数えるのが正しいが、、おしゃべりしながらでもいい。肩の無駄な力さえ抜けたらソレでいい。(真面目はいいけど、生真面目でなくてもいい。)

 

  話は 変る。

 

 来週の月曜日は、S/P女史のやっている、、阿倍野青少年センター、、ちゃうちゃう、今は、そんな名前じゃない!!「阿倍野青少年センター」は、50年前だから、私が今よりはまだ若い頃に、太極拳のおケイコに励んでいたトコロ。(世間に「太極拳」がまだ認知されていなかった頃・・・)

 

  ともかく、

 

  ソコで例年通り お花見会。 おいしい、ヘルシーなお弁当は、今朝、八個お願いした。

 

 

   来週月曜日も今朝同様、晴れます ように!!頼んどきますよ、お天道様!!

 

  今日、おフロ(ふれあい温泉矢田)の帰り、道場主、「明日、カラオケ、行こうか?」と言うてた。でも、明日になったら、コロンと 忘れているかも。

 

  まぁ、しかししかし、みんな一緒に食べたり、また、歌ったり・・・・いいんじゃない、あの世に帰るまでを謳歌しないと!!

 

  一昨日、土曜日のお昼は、八人で→「遊々」。

夜は、六人で→ニュートーキョウ。

 

  土曜日は、隣、とっても大声の大きな団体さん(20人を超えていた・・・)だったので、聞いたら、「アメフトの打ち上げ、優勝祝賀会」だと。ニュートーキョウも昨年の秋には、閑古鳥、の時があったのだけれど、、お客さんが戻って来て よかったよかった。。

 

  K上さん、良からぬ医師に 引っ掛かったりしませんように!

 

  朝カル・太極推手生のUBさんも、イボ除去で、皮膚科医に、15000円、ぼったくられそうになったけれども、その医師は避けて、液体窒素処置で、千円ちょっとでうまい具合に言った、と そうおっしゃっていた、というのか ライン入電くれていた。   さぁ、遅刻しないように またまた家出。。まだ 早い。。

 

 

 

 

 

  ↑ 再掲、阪大ICホール(3/29、午前9:33)・・・・

 

令和8年3月30日〔月〕【第3346号〔本年第71号〕】

      今日、午前、石井隆之先生から、「・・・いろいろな分野の発表などあり、不思議な会と感じられたのではないか・・・」旨、ライン入電し、ソレに対しては、「・・・とても魅力的な会です、【学会】というワクを下げておられるであろうコトに敬意を表します。また、逆に、みなさん、多彩ですし、優秀な講師陣、と、、驚きました。私自身の【言語学会】、【国語学会】という先入観は、お陰様で壊れました」と返信送信した。

 

  確かに確かに、、

 

  チェンドム・アンドレア大会委員長、無茶苦茶、秀才やなぁぁぁ!!と感じた。彼女は、ハンガリー人?  全く 対話しなかったけれど。

 

  会場を出て、やっぱり、ちょびっと懐かしい気分が優先して、、銀杏会館の方にわざわざ寄り道した。↓ 再掲・・・・

 

 

   話、戻って・・・・

 

  ミシャン慈心さんは、真言密教僧侶、、朝、9:35、ICホールで、石井隆之先生の「彼、日本語もじょうずです」の(私に対する紹介に・・・)、ミシャン慈心さん、「まぁまぁです」と 反応。私は、初対面の外国人から、このコトバ=「まぁまぁです」がサラッと出たコトにとても驚いた。

 

  ミシャン慈心さん、パネルシンポジウムの時、コトバの秘めている力について、お話の途中、「フィボナッチ数列」の語がすっと出なかった際、私がソレを言ったトコロ、、「そう!ソレです!」の反応・・・慈心さんやアンドレア大会委員長は、日本人より日本人的な空気感を漂わせていた。。

 

  そう言えば、ホント、、時間前後グチャグチャだけれど、

 

  お昼休憩時の 飛鳥天紅さんによる 日舞・・・・

 

 

  おむすびの会の下村さんは 若いなぁぁぁ!昭和60年生まれだって!!彼も中々の秀才だ!!

 

  ↑ ちょっとエッジが効いている・・・ウィットがある。。。毎月8日に平成院(ヘイジョウイン)にて「龍神祭」をやっている、とのコト。

 

   カタカムナ研究家の江本茂さんのお話には・・・私は、「じゃあ、楢崎皐月がオモテで、平十字は、カゲというコトでしょうか?」と尋ねたら、「そうなります」・・・のお返事があった。

 

  佐田弘幸さんは、「回らない寿司の言葉誕生から考える無意識の働き」のテーマでお話があった。

 

  

 

  この学会・大会総合テーマ=異文化理解と共生ーー日本の転換期における対話と創造」 だったが、佐田さんは、ココにピタッと照準を合わせておられたのだろうか!

 

   まぁしかししかし、講師陣、ホント、中々の雄弁家ばかりだった。

 

  朝、10時に始まって、18 時まで、ズズズっとだから、(今、1000字に届いたけれど・・・) とてもとても内容を網羅できるモノではない。私的には とても気楽な、昨日、そういう 一日 だった。

 

  下村ともきさんのお話を聴きながら、私的には、コレも 「陰陽図」と、自身のスマホを覘いたり、、

 

 

 

受講者は気楽、というのか、石井先生は、「学会」の垣根を低くしてくださったのだろうか? 石井先生に感謝感謝!!

 

 

  

令和8年3月29日〔日〕【第3345号〔本年第70号〕】

        昨夜・・・難波高島屋前

 

 

 

  今日、阪大医学部前

 

 

ICホール前、(9:33)  ・・・入館前

 

 

  ICホールの控室から(12:24)

 

  阪大銀杏会館前 (18:12)

 

令和8年3月28日〔土〕【第3344号〔本年第69号〕】

  昨日、みてトレ→、JR「御幣島駅」、それとも「塚本駅」、どっちにしよう、と一瞬迷ったけれど、、「塚本駅」を選択・・・・で、いつもと違うルートで、つまり、たっぷり時間があるし、「散歩」の気分で、わざと遠回りをしたツモリだったのに、結果、意外に早く「塚本駅」に着いた。

 

  野里幼稚園の桜はりっぱだったなぁぁぁ!! 写真を撮ってもよかったけれど、ホンマ、「走馬看花」だった。

 

  歩きながら、「11号線が見えてるし・・・」、「あっ! 見えなくなった」、と 思いつつ、帰宅してから、地図を広げて、「そうやったんか!突っ切ったトコロは大野川遊歩道、とい場所やったんか!」て 感じ。まっ、斯様に通ったコトの無い道を歩くと、小旅行した気分になれる、、知らないまま歩くのがよい。。十日前の、浜王(餃子の王将浜寺店)→神石市之町バス停は、アレは、まっすぐ最短距離を取っていたが・・・やっぱり、「脚」の方が「頭」より賢いのだろうか??

 

  みてトレ一階では、本来の意味での「走馬看花」だった、想定外だった。

 

 「走馬看花」の本来の意味、というのは、「愉快な気分」と訳してもよいだろうけれど、、今では、「大雑把に見る」という意義・・・国語、、おっとぉぉぉ、「漢語」ですけど、コトバの意義は時代と共に変わる。(「走馬看花」の本来の意味、昔の意義は、辞典にも乗っていないかも・・・)

 

 いやいや、昨日の場合、偶々、、 ANA  ちゃんが、「特別授業!」とか言って、コッチ(私)に振ったから。なので、、ホンマ、まるまる一年振りで、ちょっと割り込んだ。( ANA  ちゃんは人使いがじょうずやなぁぁぁ!!) 

 

   もしも、ANA  ちゃんの、「特別授業!」という発言が無かったならば、私的には絶対に介入していない。 まっ、昔の日本連盟の正式な授業では、2人でよく「漫談」をやったものだったが・・・今では遠い「思い出」。

 

  一昨日の遅い時間の事務局からのライン入電では、私的には、昔に受けた「医療監視」を思い出して、ちょっと心配になっていたものの、タンちゃんの顔を見て安心、杞憂だった・・・何も聞かなかった。

 

  昨日のスポーツ協会の評議員会(在、谷九)もいつも通りとても順調に終わった。「シャンシャンシャンで終るのは如何なモノか?」とわざわざ質問されている方がいた。私的には、内心、「シャンシャンシャンで終っているから、いいじゃないの!」 だった。