令和8年7月23日〔木〕【第3460号〔本年第185号〕】
「なにわ推手講世話人」と、ググッたら・・・「現在、T氏とO氏が務めています。また、相談役としてN氏が関わっています。」云々、と 応えた。
で、次に、・・・・・
「なにわ推手講世話人交代」と、ググッたら・・・その情報は、今のトコロ、ありません、と。(コレには「?」だったけれど。)
AIによる概要は、以上、、だった。
なるほど!と言ったらいいのか、それとも、へえぇぇ!とか、ふ~ん?とか、私的には、とっても微妙な気分になった次第。
先ずは、七年間ほど、ご苦労いただいた、ジローさん&清水さんのお二人に感謝感謝です。お二人は、西梅田公園・なにわ推手講の、「開井人」ですからねぇぇ。
本通信内、度々登場している写真↓は、五年前=2021/3 、西梅田公園に誰も現れなかった、小雨がパラついていた日で、確か、関学教授には電話した?? いやいや、教授は、私からの電話に応じて、「来よう」、としたのか、どうか・・・・もう、記憶の彼方。。
この当時の「なにわ推手講」、参加者は十数人から二十人ほどだったか?もう、ソレも皆目、覚えていないし、自身、それほどキチンキチンとココに脚、踏み入れていなかったけれど・・・・ともかく、先週の土曜日(18日)、(在、中之島)、ジローさんの訪問・面談を受けて、要するに、今までは、自身、とてもお気楽に往ってたけれども、この26日(日)以降は、変わらざるを得ない、のか、と、またまた、ちょい微妙な心境だ。
「相談役」というのは、いても、いなくてもいいようだけれど、、①何か、コトが起きたら、その時はデバッて、「調整」とか、②まっ、居るだけでも、「重し」とか、いやいや、まぁまぁ、その立場になったからといって、態度をガラン・ゴロン、と変えるのはよろしくない。ただ、そうはいうものの、「責任感」もある、だろうしなぁぁぁ!!第四日曜日、今までと同様、15時とか、15時半にノコノコと、ココに入るの、許されるのだろうか?、ウン! 許してもらおう。。O氏&T氏が、いままで通り、しっかり、きっちりやってくれるから大丈夫だ。西梅田公園・なにわ推手講は安泰だ。
O氏と私 ↓
なにわ推手講、毎回、50人ほどが集まって大盛況だが、私的には、その大半が「関係者」だ。元々の知人に所謂「推手生徒」、「元・みてトレ生徒」を加えたら優に30人を超える。いつの間にこんなに増えたの?と驚いている。
コボちゃんの例もある。
彼女とは、二年前の五月、西梅田公園にて初対面。で、その数日後から、木曜日の私の「楊式太極拳」のクラスにずっと来ている。この五月下旬から五週間ほどは、またまた、オーストラリアに帰ってた、と。今月初め、こんな土産、くれたけれど。
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西梅田公園で、「お初」であっても、その後、親しくお付き合い、という例は、たぶん、、普通。まっ、「道場破り」的な気分で、西梅田公園に顔を出す輩は、それほどいない。過去、ジローさんが目を光らせていたけれど、「相談役」となった私も、ソコラ辺り、気配りが要るトコロかも知れない。
なにわ推手講のコンセプトは、①勝手に来て、好きなだけ手合わせして、勝手に帰る。②会費無料、③自己責任を有し、お互い、怪我をさせない、はコレからも変わらないだろうし、、 ともかくいままで同様に、安心安全に推手が引き続き行われるコトを願っている。















