令和7年8月25日〔月〕【第3145号〔本年第253号〕】
今日・明日、みてトレでの 近B講習会 ② はきっと順調でしょう。
私的に、一昨年までのように、在塚本BW宿泊→みてトレ勤務だったならば ↓ 行けていなかった。
今朝は、万代池公園から帰ってきて、即、着替えた・・・・「着替えた」て、いうよりかは、ほぼほぼ 追い剝ぎに会うかのように、、カミさまの命令で。
万代池公園のトイレでも8時頃、、かなぁぁぁ、やはり、着替えた。今朝は、曇っていた所為か、やたら湿気が高く、汗ボトボト。自身、年老いてきた割には、汗、よう出るやないの!!と妙に感心した。脱いだシャツ、絞ったし。。昨日・日曜日は、四回、着替えたか?昨日も暑かったですねぇぇ。世間では、「不要不急の外出禁止」だとか。
そうそう、今朝、万代池公園で、Fちゃんがくれたスイカをいただいた瞬間に汗がシュッ!! と引っ込んだ。クーラーは外から冷やすけど、スイカをゴックン!=スッキリ! は、中々によかった。でもでも、(上海)呉式太極拳、二本目で、またまた汗ダクダクダクダク。。なので、万代池公園多目的トイレを借りた次第だった。
昨日は、10時に大仙公園入り、早めに帰ってきて、、帰宅=12時とか、せいぜい、12:05 だった。 アカン!アカン! 「西梅田公園」に、ちっとも近づかない。
冒頭の写真は、なにわ推手講の聖地= 西梅田公園で、「絵」は、ドラゴン画伯のモノ。。
昨日、14:30 ぐらいだったか?「新今宮駅」で、「桃谷に行きたい・・・」とチャイニーズから「道」を 聞かれた。彼、「Excuse me ・・・」と、声を掛けてきたけれど・・・見るからに、(大陸か台湾かはわからないけれど・・・)、、だったので、私は、即刻、「今、南海線だから、アッチだよ、私とは反対側だけどね」と、南海・JR連絡階段のトコロで案内した。
土曜日の朝、朝カル・中之島に行く際、大原簿記専の前辺りで、外国人から、ちょくちょく道、聞かれたなぁぁぁ、でも、最近は、バス、乗るから、ソレ、無くなった。
あ~あ、またまた、脱線、、、戻ります。
ちょうど一年前 = 2024/8/25 は、清水さんの手配で、ココ ↓ だった。
昨日は、いつもの マハラジャ だった。
おっとぉぉぉ! その前に。
昨日も、真っ先に、まぁ君に相手、してもらった。
2024/8/25( 一年前)、まぁ君とのツーショット。
まぁ君もそうだけれど、形意拳師も上達したなぁぁぁ!ほんまに。私は、彼ら、巨漢君とやる時には、積極的に「牽動」を使うようにしている。
私的には、「牽動」は、1990年代半ばに、尹金陵さんから教わった。「チャッ!」、「チャチャッ!!」、「チャチャチャ ッ!!」とそのレベルはあるけれど、、(尹金陵さんは、「ナイキのマーク」とも言っていた・・・)昨日なんぞ、三重アンちゃんは随分喜んでくれていた。アンちゃんに使ったレベルでも、たぶん、大概の人はひっくり返るだろうから・・・・使えない。使うのは危ない。。
話、戻って・・・・
昨日は、形意拳師に「牽動」を使っているでしょ、と聞いた。答は、やはり、イエス! だった。
昨年末か今年の初めくらい、形意拳師には、「コレまで、コレで何百回もやられてきましたから」と言われたけれど、私的には、教えたツモリなかったのに・・・まっ、2人ともヤバいレベルにあがってしまった。しかししかし、私的にはまだまだ・・・ガシガシ。でも、まぁ、自身の体力を勘案して、絶対に無理しない。サイさんのようにむきになってはいけない・・・その事態は避ける。あくまでとことん楽しむコト。太極推手で、「勝った・負けた」は要らない!!
さてさて、アフターは、【タイトル】のとおり、参加者は、18人だったが、昨夕は、女性の参加者は、僅かに二人。なにわ推手講女子部部長(ナターシャ)と、もう一人は、、
野郎、16人で、ソレに対し、まぁ、どんな感じか、ていうと、マドンナ二人、やねぇぇ。 昨夜の宴席、案外早く終わった。19:30 ちょいの終了は、ホンマ、早かった。でもでも、私的には、月曜日、5:30 起床(今朝は、4:30 に起きた・・・)ので、大いに助かったが。
マハラジャの千昌夫さん ↓・・・再々掲か 、 再々々掲か
↑は、 昨年、7月28日。
41年前・・・・初々しかった ↓。。。
【追記、2025/8/26 4:00】
一昨日、西梅田公園、参加者は、40人を超えていただろう。「西梅田公園デビュー」の方も、・・・、遠路、長距離バスで、という方もいた。その熱意に敬服する次第。
夜中、目が覚めて、よく、ハッ!となる。
日曜日、まぁ君は、おもしろい言い回しをしていた。①1/2 がわからない、②先生!騙すのじょうず! と二言、まぁ君からあった。
①の方は説明が無いと理解不能? つまり、もう少し言うと、私の勁の方向・・・前なのか、或いは後ろなのか、ドチラなのかわからない。コレが「牽動」です、「小さな折畳」です。私的には、コレ、基本、封印しているが、本文でも断ったとおり、相手は、巨漢でかつ若く、脚裏の安定感も半端ない。だから、簡単に根っこを奪えない。(普通の人は、ハナから根っこが無い・・・)なので、私の中での「牽動レベル」をあげた結果、まぁ君にも読まれないようにやっていた、というコト。②裏をかかれてしまうので、(後だしじゃんけんみたいなコト、瞬時にやっているので)だから、騙すのがうまい!となっている。
私的には、推手の指導の際、寧ろある程度、相手がわかるようにやっている。
所謂、「喂勁」(イケイ、weijing) ですねぇぇ、もしもとことん消してしまうと練習にならないから。まぁ君に対するのと同じコトをやったのでは、みなさんのおケイコにならない。
ともかく、みなさん、先ずは、もうちょい脚裏スプリングを覚えて欲しいけれど。ついつい、2019/10/20 を思い出す。まさか?て感じだった。あの時は、実に初歩的な、「アン・チ~」で、私が「チ~」だった。でも、M県では古参の指導者だったのですよねぇぇ。。相手に固まってもらう為に、「牽動」をするのだけれど、ファンソン・レベルが低いと、つまり、最初から固まったままだと、推手は安全とは言い切れない。今日は、道場往きだけれど・・・先週火曜日にトシ子さんに言われた=「台風より怖い」と。私として、たぶん、初めて、チャッ!とやったのかも。吹っ飛ぶからもちろんガッツリ、うで、握っていたけれど。まっ、トシ子さんも道場生として四年ね。コレからジャンジャン、レベル、↑ しますよ。

















