3=三番目(の来訪者)、 i =Intersteller(恒星間)、 Atlas(天体)
令和8年3月23日〔月〕【第3339号〔本年第64号〕】
船瀬俊介先生最新作が コレ ↓↓
今日、読んだ、、とても「ぶっ跳んだ中身」だ。
一昨日、ご本人が、お奨めだったので・・・買った。
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スティーブン・スピルバーグの『ディスクロージャー デイ』は、今年の6月12日公開、と 言ったって、、実際、日本公開は、7月10日ですよねぇぇ、ググッたら、「7月10日」と 出た!!
Dr.Avilob(アヴィローブ博士=ハーバード大学宇宙物理学者)のお名前が度々登場している。たぶん、十回以上。イーロン・マスク氏も何度か。スペースXの観察能力がNASAのソレを超えている、というか・・・そもそも、NASAは、隠している、と。
私的には、「スリー アイ アトラス」も新語だったが、「ウィドマン シュテッテン構造」もそうだ!! でもでも・・・なるほど!! 古代文明と繋がるのですねぇぇぇ!と納得してしまう。「反重力技術」とか、テレポートとかとか、常識に囚われてしまっているとサッパリわからない、となるけれど、面白いので、今日、一気に読んだ。
今、文字数=500。
実は、先週土曜日、船瀬俊介先生本『やるな!四毒(信じた人は早死にする。)』をわざわざ持って行って、サインをおねだりした。(私も普通にミーハーです・・・)
船瀬先生が、「本棚に、ヨシリン本と並べてあるらしいなぁぁぁ!」とおっしゃるので、私は、「二日前に、難波・OCATの横、ジュンク堂で、見ました!」と答えた。
ただ、「横浜の長堀優先生とご面識、ありますか?」と聞きたかったトコロ、私の脳内過疎化が進んでいる所為か、、「長堀優先生」のお名前が スッと出なかった。
前に書いたけれど、長堀優先生のお話を聴いていなかったならば、そして、3月10日、Y雄さんトコロ(交野での「太極推手講習会」)からの復路、天下茶屋・天水湯に行かなかったならば、天下茶屋・田村書店で、この本を見掛けるコトも無かったかも知れない。いろんな「偶々」が重なっている。まぁ、でも、サインをいただければ、仲良しになれる気がする。
船瀬先生の『世界に広がる「波動医学」近未来医療の最前線』(未来書房)も買った。カミさまからのお達し=「図書購入禁止令」に反しているけれど、、ソレはちょい置くとして、近日中に読む、と しよう。この本は、北深井道場生・物知りの・・・講釈師のMr.Мは、きっと知っているであろうが、でも、今日のコレ=3 i / ATLAS を知っていたら、Mr.Мに最敬礼をせな アカン!!
そうそう、明日は、道場主の「新年会」じゃなくって・・・「誕生会」を花田口の楓林閣でやろう、と いう話になってたけれど、まぁ、 明日は明日の風が吹く。。。今日は、万代池公園に行かず、ラウンドワン堺にも行かず、おフロも行かず・・・偶々の読書ディ だった。
【追記、2026/3/24 21:30】今朝、7時ちょいに、中島唯二先生に、「平十字について、教えていただきたい」旨、ライン入電したトコロ、即刻、以下の回答をいただいた。
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カタカムナを発見、解読した楢崎皐月は、 平十字 ヒラトジ
という謎の人物から見せられた巻き物に、カタカムナのウタが記されていた、と証言しています。 1949年あたりの冬の六甲山系、金鳥山の洞窟内で、それを見た時、戦時中、満州で聞いた日本に伝わる、カミツヤカガミ という文字がある事をきいていたので、これがその文字に違いない、と思い、それをノートに写しとったそうです。この手書きのノートメモが、現在に残された唯一のカタカムナの一級資料になっています。
平十字 という人をその後、手を尽くして捜索してのですが見つかっていません。
まるでおとぎ話のような話です。
カタカムナがニセモノだ、と言われるのは、出どころがあまりにも馬鹿げているような話に見えるからなのですね。
しかし
そんな理由で切り捨てしまってはいけない、何かただならない凄みを感じる、
という人が、語り繋いでいる、という状況です。平十字さんは、代々続くカタカムナ神社の宮司なのだ、と言っていたそうです。
カタカムナのウタを巻き物に記して先祖から受け継いで来たそうです。
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