令和7年11月9日〔日〕【第3222号〔本年第328号〕】

  前号には、昨夜、遅い時間に追記した。「漢字ばっかり?!」の意見を受け入れて、、翻訳(意訳)を入れた。もしも係る意見が無かったならば、ほったらかしだっただろう、たぶん。

 

   今日、お天気よかったならば→大仙公園、、降雨・・・・在宅。。

 

   昨日、、映画終演は、14:15  だった。。。まっ、なので、昨日の朝カル・楊式太極拳の授業には、(南海難波~地下鉄難波駅、走りましたが)五分遅刻した。【15:20にスタジオ入り。】でも、「遅刻するかも」と事前に連絡、お断わりはしていましたね。映画上演、もしも予定通り 12:30 きっかり開始だったならば、14:10  に終わったハズだったので、、いやいや、12:30・・・なるせゆうせい監督登壇、舞台挨拶。なるせ監督はとても誠実で、また、ちょっと茶目っ気もある方ですねぇぇぇ。ホントは、終演後の、トークショー=なるせ監督のほか、井上正康先生、林千勝先生たちも加わって、 も お聞きしたかったが、上述のとおり、バタバタと、南海泉大津駅~難波~肥後橋、と急いだ次第だった。

 

   この映画にご登場のたくさんの「証言者」の、、九割まで、ネットで知っていたので、「親近感」というのかなぁぁぁ、、あった。

 

 

  ソレよりも、クラウドファンディングで、製作・上映にこぎつけた、というコトで、関係者のみなさま、というのか、特に、泉大津市南出賢一市長に感謝感謝です。

 

  2019/10/18  のNYでの、所謂「イベント201」(ヘルスケアシミュレーション)、まったく同日に、第7回WMG  開幕。改めて、思うに、というのか、私的には疑問が膨らんだ、とは云うものの、その一か月前、2019/9/18  には、武漢天河空港を舞台にした軍事シミュレーション(2019/9/26湖北日報にはその記事が残っていた・・・)、その前月、キャリーマリス博士急逝(2019/8/7)、、まっ、コレラはリンクしているのは間違いないでしょう。井上正康先生のおっしゃるとおり、「プランデミック」でしょう、きっと。

 

  『ヒポクラテスの盲点』(この10/10  、なんばパークスシネマで、9:30  からのを観た。) 同様、ちゃんとした映画館で やってくれたら よいのに。。。

 

 【追記、追画、2025/11/9   18:40】

トニーさんブログ ↓ 。井上正康先生の、10/25  栃木でのご講演動画・・・(55分間) 有り。

 

 

 

 

  

令和7年11月7日〔金〕【第3221号〔本年第327号〕】

  馬駿先生から教わった方がアップロードした動画?? 昨日、視た。【直ぐに見失った!!】で、「文字」だけ、、ローマ字(ピンイン)入力しよう、とと思ったけど・・・・ズボラして、普通の漢字でそのまま = 手抜きです。。音声としては、ほんの40秒ほど ーーーーーーーーーーーーーー(また、きっと誤記、あります・・・)

  捨己的初期是「人剛我柔」、捨己的終期是「我順人被」。絶不能捨自己的腰、「腰為主宰」、不捨自己的根「其根在脚」。在捨己的過程中 「意在鬆腰」、譲自己的腰越来越有、越来越粗、自己的腰越来越有、越来越粗。対方的腰就越来越弱、越来越細。

  捨己意也需注意脚、脚是鬆弛的状態、鬆弛的状態、就可以譲自己的根穏固、対方的根越来越浮、越来越浅、有根対無根、腰粗対腰易如反掌矣。ーーーーーーー

 

  ※ 「越来越」は、「ますます」、「いよいよ以て」の意。

 

  ちょい 殺風景だから・・・・法楽寺の楠大明神様、登場!!

 

 

【追記、2025/11/8   23:50】今日の 15:30頃に歌川国芳さん(というコトにしておこう)から 「漢字ばかりで感じ悪い」と指摘があったので、、しゃあなしに、以下、バババッと ざっくりと、翻訳文を入れる。。

 

  己を捨てる、の初期段階では、「相手は硬く、自分の方は柔らかい」が、 己を捨てる、の終わりの段階になると、「自分の方が、スムーズで、引っ掛かりが無いのに対し、相手は、不利な状態」である。

  捨てるのは、決して、自身の腰では無い!「腰為主宰」。決して、自身の根を捨てたりはしない、「其根在脚」(チーケン ツァイチャオ)。

 

      己を捨てる、というプロセスに於いても、「意在鬆腰」

 

  自身の腰を益々しっかりと、どっしりと安定したモノに変えるコトができたならば(この部分、重複してますねぇぇぇ)、相手の腰は、逆に益々弱弱しい、不安定な かぼそいモノになる。

 

  己を捨てる、と言いながら、実は、意識は、脚にあるし、脚ないし足首はゆるんだ状態を保っている。そうするコトで、自身の根は、益々しっかりし、根はより深くなっていく。己を捨てる、という過程の中で、自身、根をしっかりとはるコトとなる。コチラのそんな状態の変化に対し、相手は、益々浮きやすくなり、また、益々根が浅くなる。根が有る、に対し、根が無い、、腰がどっしりとしているならば、普通の腰に対処するのは、(ココの部分、やっぱり間違えて書いてましたねぇぇ、)、 朝飯前だ。  ※ 「易如反掌」は、「手のひらをかえすようにたやすいコト」という四字熟語です。 【自分で誤記しているのに気付かなかった、あ~あ、すみませんでした・・・】なお、「矣」という字は、文法的には、「文言虚字」といわれたり、また、「語気詞」ともいわれるもので、この場合、「なり」と断定的な表現になっています。(無くても意味は通じますが。)

 

  いやいや、漢字だけだと、短いのに、日本語にしたらウダウダ、と長くなってしまった。こんなんで、歌川国芳先生、よろしいでっしゃろか? ズボラしたままだと、自分で誤記に気づくコトも無かったかも ??

 

 

 

 

令和7年11月7日〔金〕【第3220号〔本年第326号〕】

   昨夜、いつも通り、太極拳アフター → 能登屋、で、その後、難波、22:00発の「林間田園都市」往きに乗って、天下茶屋駅下車 →天水湯。。

 

   写真は、おフロ出て、ほぼ真上に お月さん、、時刻は、23:25 頃。

 

 

  昔、馮志強先生が、「満月の時は、練功に良い!」と おっしゃっていた、、いや、まぁ、銭湯の前で太極拳やったりしたら、やっぱり、変な人扱いされるから、そんなコトしませんでしたけど。

 

  さてさて、【タイトル】・・・・・

 

  昨日、木曜日の朝のコト、、カミさまが、「熊が降りて来たら、どないしよう?」みたいなコト、言ってたので、私は、「そんなコト、あるかい!」と 否定したものの、ついつい、小島良起さんのコトを思い出した次第。

 

  小島良起さんは、八年前、2017/10月に亡くなった。。

 

  上神(ニワ)忠彦先生の紹介で、彼を知ったのは、もう彼是、53年前。。

 

  職場を同じくし(阪大の事務職・・・)、また、大阪外大中国語科の先輩で、(彼は、私より五年先に卒業したが・・・まっ、私の在籍年数を超える人は、そんなにはいない、、私は、大阪外大に11年間、在籍したから)、 上神先生共々、何人かで、奈良の飛鳥の路を、秋、チャリンコで廻ったり、或いは、京都の奥、美山の、一日にバス、2本みたいなトコに行って、「藪漕ぎ」やって、由良川の源流に辿り着いたり・・・・

 

  ちょっと 話、冗長ですねぇぇぇ!

 

  いやいや、小島さんから聞いた話で、彼、京都の北山に入った時に、春先、まだ雪が残っていたらしいけれど、、要するに、熊に出くわした、と、ともかく、ざっと、50年前のコトだけれど、彼、曰くに、「熊も、僕もぼうっとしてて、何事も無かった」と そんな珍しい体験談を聞いた、というのが 残っていたので、、

 

  カミさまに、その話をした次第だった。

 

  小島さんは、日曜日、たんび、バンド活動をやったり、また、山に入ったり、時には、ロッククライミングもやったり(元々の出身は、京都の桂)、はたまた、 偶々、昼飯時に、テレビを視て、驚いたが、「徐勝さんとやらの救出」活動にも関わっていた、と、そんな人だった。徐さんは 韓国で不当に拘束されていた、と。まっ、小島さんは、熱血漢だった。八年前に係る話、書いたかも知れない、、いま、ソレ、詮索しないまま 書いている。

 

  ただ、

 

  ウチのカミさまは、私と違って、テレビを割合、真面目に視る方なので、職場(施設)に突然、熊がやってきたら、どないしよう、みたいなコト、言ったので、私は、一笑にふすと、同時に、①テレビは、煽るだけ煽って、役立たず、だ なぁぁ!という思いを強くした次第。

 

  ホント、だいぶ前にも書いたけれど、テレビは、①ヤラセ、②捏造、③誇張、どうしようも無い。。コメンテーターさんなんかについては、私は、哀れみを感じる。もっと、普通のデスクワークとか、しないの? と想う。だって、「コメンテーター」は人の為になるシゴトとちゃうでしょ。

 

  私も小島さん同様、テレビニュースに出たコトがある。

 

  もう、32年の前の12月、NHKの 18:30  からの近畿ローカルに無理矢理出さされた。 まっ、アレから、阪大病院でも、「院外処方」へと方向性は変っていったけれど。

 

  で、

 

  TVが、たぶん、熊報道、一生懸命、やっているんでしょうけれど、、その真意はドコに? と ついつい 想う。。

 

 なんでやねん?

 

  私自身、ちょっと前に書いた。熊の出没・・・・①風力発電による低周波が関係しているのとちゃうの? ②ソーラーパネルはどないやねん? 等々、まだ、一か月も経っていないハズだけれど、書いた。 

 

  人権ならぬ、「熊権」をゴチャゴチャ言う方もおるんでしょうなぁぁぁ? 知らんけど。

 

  

令和7年11月6日〔木〕【第3219号〔本年第325号〕】リブログ4度目、

  さっき、松本さんから、「生存確認」の電話があった。確かに、七・八年前に天満の錦城閣でお会いして以降は、、会っていない。。。40年前は、週一で会ってたのに。