少し間が空いてしまいましたHawaii旅日記。
時間の経過とともに記憶が薄れてきている気が…![]()
さて、マウイ滞在6日目の11月29日。
この日は朝からKIHEIのビーチへ出かけました。
冬のハワイは普段よりは曇りや雨の日が多く風も強め。
午後になると波が高くなるのでビーチへは午前中に!
本当のことを言うと、実際に海に入るまで、
この「ビーチに行く」という計画がピンときてなかったんです、私。
「この間シュノーケルしたし、もう海はいいかな~」って感じで。
ところがWちゃんは「岩場の方に行くとウニがいる。絶対ウニを見る~♪」と、
ノリノリで駆け出して行っちゃうし、
Yちゃんは「私は今日は泳がずに砂浜でのんびりしてようかな~」と、
こちらもマイペース。
あ、好きにしていいのね…と思った瞬間に、
「よくよく考えてみると純粋に海で泳ぐのは20年振りかも」と気付いて愕然。
なので、甲羅干しだけじゃもったいないと思い、早速海へ入りました。
海に頭まで潜って海水を通して見上げる太陽の光。
あぁ、私、すっごくこれを見たかったんだ…ということを思い出す。
息が続く限り潜った後は、その光を目指して海面へ近づいて、
パッと息を吹き返して…。
その瞬間、頭に浮かんだのは「再生」とか「再誕生」っていう言葉。
結局、海水が鼻に入ろうが、
コンタクトが流されようが(←使い捨てなのでご心配なく)、
何度も何度も、とりつかれたようにザブザブ潜ってました。
まさにセルフ浄化!
あぁ、海に来てよかった!!
その後はさすがに疲れて砂浜で一休みしているうちに、
だんだんと風が出てきて肌寒くなってきました。
着替えをして、お昼を買いにビーチの近くのHawaiian Moonという
これまたナチュラルフードのお店へ。
ビーチ沿いの芝生の上でランチをいただきながら、
デリでついついたくさんとりすぎたおかずやごはんを、
鳥さんとシェアしてみました。
ワイキキではいたるところにあるABCストアも、
マウイでは島全体で2軒くらいしかないそうです。
帰りには車の中から虹も見えました!↓
夕方からはゲームを再開。
夕食(オーガニックのピザとたっぷり温野菜とサラダ)をはさんで、
この日のゲームは結構濃密な展開でした。
またしてもMiraclが立て続けにでたり、
「Universal Feedback」カードを引く機会があったり、
「世界危機」なんていう凄いカードが出てみたり![]()
もうこの頃になると、「Setback」カードにも「涙」にも慣れてきて、
「何が出ても大丈夫~。だって変容して手放せばいいんだもん♪」と、
なんだか余裕まで出てきてる自分もいたりして。
(尤も、調子に乗るとビシッとカードに戒められたりもしましたが)
自分の中に感情的なこだわり(しこり)があると思っていたものも、
それは「思い出に直結しているだけで実は考え方の問題」なんだと、
気づかされたりしたのも大きかったですね。
メンタルな問題といっても、実は感情の問題ではなく記憶の問題だった!
また、他メンバーのためにもよかれと思って選択した方法が、
うまくいかなくて凹んでた時に、
いつものごとく「あぁ、いいとこ見せようっていう不純な気持ちが
あったから戒められたんだわ」とか内心ぐだぐだ考えていたら、
「あなたのやったことは掛け値なしの奉仕だった」という
すごく肯定的なカードが出て、
普段どれだけ裏を考えすぎ(しかも厳しい方へ厳しい方へ)てたんだと
気付かされました。
これがシンプルに「私いいことしたわ~♪」と思って次へ進む人と、
同じ所に留まっちゃう私の違いなんだなとこれまたものすごく納得。
ゲームの終盤スピリチュアルレベルに入ってからも、
「もっとシンプルに、楽に考えていいんだな」ということが
腑に落ちまくりで、凄くいろんな気付きをいただきました。
いやぁ、濃密な時間だった。
本とか読んでいてわかったようなつもりになっていても、
こうやって実際に体験からふと腑に落ちることがないと、
人間って本当に理解はしてないのかも。
そして気付くにはためには、他の人の力(特別何かしなくても、
ただその人が普通に話したり行動したりしてるのを見るだけでOK)が
必要なんだな~ってつくづく感じました。
1人でぐるぐる考えてるより絶対早いし、理解が深い!
そして…
そろそろ「上がる」にはあと何枚トークンを貯めて…などと考えていた頃、
思いがけずAngelカードを引くことになり、
すんなり「上がる」ことができました。
え?こんな方法もあり?
自力でなんとかしようとばかり思っていた私に、
「助けてもらってもいいんだよ」
「サポートを受け取ってもいいんだよ」
というメッセージが届いたような気さえしました。
ちなみにその時に来てくれたAngelたちは、
「簡素さ Simplicity」と「癒し Healing」。
うん、なんかこれで上がれて満足!
っていうか、まさに今の私にぴったりだ!
そうこうしているうちに他の2人も無事各自にふさわしい「上がり」方をし、
ゲームがすべて終了しました。
Wちゃんには「トランスフォーメーション」のマスにとまって「上がり」という
これまたミラクルなすごい終わり方を見せてもらえたし、
終盤のYちゃんのミラクルな行ったり来たりの動きもすごかったなぁ。
ほんとにみんな何かに導かれてたよう。
こうして日付が翌日に変わった頃に、無事ゲームが終了しました。
フィードバックなどを残して、
とりあえずこの日はこれで就寝です。
マウイ滞在も残すところあと1日になりました。
今朝見た夢はちょっと印象的でした。
電話をしながら窓の外を見ていると、
戦闘機のような飛行機と大型の旅客機の2機が、
相次いで上空を右から左に低空飛行で横切って行き、
直後に爆発音と衝撃が!…墜落?!
その後、その現場付近(河原だった)に様子を見に行ったら、
今度は小型飛行機も突っ込んでくる。
というところで目が覚めました。
飛行機が3機も墜落する夢って…![]()
さすがに起きた瞬間、
正夢かと思いニュースを確認しましたが、
とりあえずそんなことはなかったようでひと安心。
となるとこれはどういう意味?
ネットの夢占いサイトで調べてみたところ、
「予定や計画の変更、トラブル発生」という解釈もありましたが、
私としては「人間関係の急激な変化」という解釈をとりたい気分。
そっちのほうが、なんだかしっくりくるんですよね。
というのも、枕元に置いていたのが、
昨日新たに我が家にやってきたクリスタルだったから。
写真では伝わりきらないですが、
小さな水晶のひとつひとつにもレインボーが入っていて、
とってもとってもキレイな石なんです。
これが枕元にあって悪い夢なわけがない!
だからきっと大丈夫~♪♪
昨日は午後からヘナの体験に行ってきました。
すでに私は市販のヘナを自分で3回ほど使用した経験がありましたが、
昨日はいろいろな驚きと感動がありました。
まずヘナペーストを作る段階での丁寧な扱いと気持ち(気)の込め方。
せっかく身につけてるんだからレイキも活用しなきゃ!
持ってるエッセンシャルオイルも使わなきゃ!
なんで今まで思いつかなかったのかが不思議。
ジャスミン、イランイランなど、
私にとって女性性を象徴するような「女っぽい」オイルを入れた途端、
まぜまぜしていたヘナペーストがトロッとしてきて、
色気すら感じたのには驚きでした!!
そして髪への塗り方も自己流でやってたただ塗るだけとは違って、
もっと練り込んだり、なでなでしたり…面白い!
繰り返しているうちに一緒にやってるみんなの顔が、
どんどん色つやがよくなっていくのが目に見えてわかっていくのも、
なかなか感動でした。
そして仕上がりはみんなの頭に天使の輪ができるほどツヤツヤ。
血行がよくなって顔色がよくなってお肌もツヤツヤ。
おまけに温泉から出た後みたいにぽかぽかでまったり♪
その後も髪をカーラーで巻いてもらったり、
メイクしてもらったりして、
友達がみんな普段よりきれいになっていくのも楽しかった♪
私も「こんな女らしいの初めて見た」と誉められた(?)し。
せっかくなのでその姿を写真に撮ってもらったのですが、
もともと写真を撮られるのが苦手な私をリラックスさせようと、
「スタジオアリス」顔負けのノリノリで撮影してくださった、
パワフルで素敵な皆さま、本当にありがとうございました![]()
なんか素直に「キレイっていいな~」と思えたことが、
私にとってはとても大きな変容だったかな。
あと、ホントに人とのつながりってありがたいなぁ。
昨日は立川志の輔独演会に行ってきました。
志の輔さんの落語を聞くのは2度目ですが、
意外にも岡山での独演会は今回が初なんだそうです。
前回は場所が大阪の文楽劇場ということもあって、
中入り後の演目はかなりしっとりとしたシリアスなものでしたが、
昨日の岡山公演は小話から始まり前半・後半の演目まで、
2時間半終始笑いっぱなしでした。
前回も思ったことですが、
志の輔さんがお1人で話をされているだけなのに、
聞いているこちらには4~5人の登場人物がありありと、
その場にいるように感じられるんです。
なんというか、まさに「究極の一人芝居」という感じ。
だって話も落語家さんが考えるんですもんね。
脚本を自分で書いて演じるようなものです。
もちろん、役柄に分けた話し方や絶妙の間合いなど、
志の輔さんご本人の芸の力が素晴らしいから感動するんですが、
つくづく感じるのは
「落語って聴く観客側の想像力も必要なんだな~」ということ。
あと、集中力も。
以前、最近の高校入試には「国語のヒヤリングテスト」がある
と聞いて愕然としたことがありますが、
実際に「今日の宿題は~」と説明をし終えた直後に、
「先生、宿題はなんですか?」と質問する生徒がいるそうです。
…だから、テストが必要なのねって納得したけど、なんだかなぁ。
結局、読解力っていうのは想像力じゃないかと思うんです。
この読解力がないと国語はおろか、
他のどの科目だって理解できないですよね。
てゆーか、普通にコミュニケーションをとることすらできやしない。
基礎的な意思疎通や事実の伝達ができないなら、
「相手のことを思いやる」なんて高度なことできるはずないですよね。
えーっと、ちょっと話がそれ気味になりましたが、
個人的には「想像力アップには読書」と常々思っているのですが、
それに加えて「落語」もお勧めですよ。
(もちろん子供じゃなくてもお勧め)
古典落語を楽しむためには、
江戸当時の風俗や風習・考え方を知ってたほうがいい場合もあるけど、
創作落語なら、たとえ江戸時代を舞台にした話であっても、
笑いのツボ自体がも現代的だから安心して楽しめると思います。
初めて落語に行くなら創作落語もいいかもしれませんよ。
特に志の輔さんの落語は、
お芝居好きな人にはお勧めです♪
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マウイ滞在5日目の11月28日。
午前中は引き続きゲームをして、
お昼はMakawaoという町へランチに。
ここは最近ニューエイジ系のショップもできているそうです。
しばらく肉は食べるなということかな?
またしても食べかけですいません
ランチを食べた後はしばらく自由行動。
かわいい小物を売ってるギフトショップやブティックなどを冷やかして、
スーパーで翌朝用のヨーグルトを買ったり、
車の中から見かけた大きなクリスタルが置いてあるお店を覗いたり、
アジアンテイストな服や小物を置いてあるお店でお土産を買ったりと、
ちょっと普通の観光客気分で過ごしました。
一旦KULAのおうちに帰った後は、
防寒着を着こんでいざハレアカラへ!
ハレアカラは3000m級の休火山ですが、
頂上まで車で行くことができます。
途中のナショナルパークの入口を過ぎてからも、
頂上までの道のりはかなり長かったです。
雲海はとっくに眼下になってるし。
サンセットに合わせての登頂ドライブだったので、
頂上が近付くにつれ、車が西に向くたびに、
強烈な西日で道路の端も中央も見えなくて怖かったです。
こんな強烈な「目くらまし」は初めて!
それにしても、
富士山五合目よりも高い所に車で登れるなんて流石アメリカ。
「この道は世界一高い所を通っている自動車道路じゃないのか」
なんて言いながら登ったのですが、
インドのカシミール地方には5682mに道路があるらしいです…。
こわ~。
3055mの頂上は当然のことながら今の岡山よりも寒かった!!
でもサンセットに合わせて来ている観光客の人も多かったですよ。
中には半そで・短パン・ビーサンの人もいたけど、
大丈夫だったんだろうか。
ともあれ、ジャストタイミングで到着とほぼ同時に
雲海に沈む見事なサンセットを堪能することができました。
ハワイの火山には女神ペレが住むといわれています。
日本でも富士山にはコノハナサクヤヒメがいらっしゃるし、
そういう考え方も似てますね。
ペレはとてもエネルギッシュな女神という印象を持ってましたが、
ハレアカラは休火山なので穏やかさも感じました。
ちなみにハレアカラはハワイ語で「太陽の家」という意味。
まさに太陽がおうちに帰っていきます…。
まるで別の惑星に降り立ったよう…と思ったら、
『2001年宇宙の旅』の撮影も一部ここで行われたそうです。
実は前もってボイストレーニングをしたのは、
「ハレアカラの頂上で大声で叫ぶ」という
裏目的があったからでもあるんです。
とはいえ、
さすがに大勢の観光客がいる前で叫ぶわけにもいかず、
とっぷり日が暮れてから、
山頂から少し下った所からトレッキングルートに入り、
真っ暗な中でクレーターの方に向かって声を出しました。
叫ぶといっても「あ~」とか「お~」とか、
ボイストレーニングの時にやったような感じで、
ただただ音を出すというかんじ。
それなのに最後には、突然何が悲しいわけでもないのに
涙が止まらなくなってびっくりしました。
なんか、ホントに来れてよかったなぁとしみじみ思いました。
それにしても。
泣きながら真っ暗な山道を歩く防寒着を着込んだ謎の日本人女性。
知らない人が見たら相当怖かっただろうなぁ…。
ひとしきり叫んだあと車に戻った時に、
Walterが用意してくれていたあったか~いハーブティが、
優しさとともにとっても心にしみました。
本当においしかった♪
さて、この日の夜はこれだけでは終わりません。
ハレアカラを挟んでKULAとは反対方向にある、
漁師町PAIAのフィッシュマーケットへ向かいます。
漁師町と言っても、
最近はサーファーの町として有名な所なんだそうです。
冬山からいっきに南国の港町に降りてきて、
なんかタイムスリップでもしたような気分。
「オバマバーガー」ってどんなんだろ?と気になりつつも…
食べやすくてとってもおいしかったですよ♪
マウイ滞在4日目の11月27日。
ハワイではこの日の朝6:50が新月だったので、![]()
各自それぞれ新月の願いをしてからゲームを始めました。
今回のゲームエンジェルは「Communication」。
私の守護エンジェルは「信頼Trust」でした。
我ながらびっくりしたのは、
ゲームが始まってすぐに「ミラクル」を出してしまったこと!![]()
今回のゲーム目的を力強く後押ししてくれてるように感じました。
ゲームの進行上の選択肢とは別に、
マウイならではのオプションの中から私が選んだのは、
「ハレアカラ火山に行くこと」!
しかもできれば夕陽を見たい!
そうこうしているうちに、Wちゃんもミラクルを出して、
彼女は「朝の散歩&ビーチに行く」を選択しました。
ハレアカラとビーチはすぐには無理なので、
とりあえず散歩にGo!
外に出てみたら、
高原の朝は涼しいを通り越して寒かったです。
この写真だとわかりにくいけれど、三日月形をしています
この日は11月の第4木曜日で、
アメリカではサンクスギビングDay(感謝祭)という祝日。
だから車の数も少なくて静かな朝です。
ご近所にある謎の公園を通り過ぎ、
てくてく歩いていたら牧場でお馬さんを発見!
みんなが寄って来ました
帰宅後の朝食はオーガニックのワッフル。
これがホントにおいしかった!
けど日本では売ってないそうで、かなり残念です。
お昼にいただいたWalter作のベジバーガーもこれまた逸品。
ベジといってもお豆のパティが淡白なお肉のようで、
食べ応えもあってなかなかおいしかったです。
これ、自分でも作ってみたいなぁ。
昼ごはんを食べていると裏のおうちの方から猫がやってきました。
めちゃくちゃフレンドリーな子だったから飼い猫でしょう。
ミーコさんのことを思い出して、
記憶がちょっとあやふやになってますが、
確かこの日はNENEさんにボイストレーニングもしていただきました。
(ん?翌日だったかも?)
床に寝転がって、リラックスして声を出していくのはとても気持ちよくて、
途中トリップしそうになりながら声を出していると、
最後には無理なくお腹から大きな声を出せるようになってました。
声を出すというよりも、体全体から音を出すっていうほうが近いかな。
体に響いて気持ちいいんです。
7月に参加した「音魂瞑想」の時の声の出し方と同じ感じです。
私はのどが弱い(=第5チャクラが弱い)ので、
いいトレーニングになりました。
腹式呼吸は乗り物酔いの時にも役立つそうですよ。
そうこうしているうちにサンクスギビングのパーティへ出発する時間に。
マウイ在住の日本人ママたちの集いに私たちも呼んでいただいたのです。
ところが!
「さぁ~、七面鳥を食べるぞ~!」とみんな気合満々なのに、
なぜか電話で聞いた住所と道順通りに走っても目的地には着きません。
牛しかいないような牧場の中の一本道を通ったりしながら、
たどり着いたのはなぜかラベンダーファーム!
まぁ、おかげで休園日にも関わらずいい香りを楽しめたんですけどね。
もちろんタダで。
でも実は女性陣が心配しているのは
「料理が残っているかどうか」のほうだったりして…
結局パーティー会場には予定よりずいぶん遅れて到着しましたが、
無事七面鳥は残っていたし(←やはりポイントはコレでしょう♪)、
定番のパンプキンパイとピーカンパイも堪能させていただきました。
ここでもカメラを車に忘れて行ったので写真がないのが本当に残念!
実は行く前に「子どもたちの熱気に圧倒されるかも」と聞いてましたが、
実際に行ってみたら子供たちよりもママの熱気のほうが凄かったです。
やっぱり子育て中のママさんはパワフルですね。
特に久々に日本語で気兼ねなくしゃべれるということで、
みなさんエネルギー全開だったとか…。
中には以前トランスフォーメーションゲームをしたという方もいて、
「今、ゲームをしてるのね~」なんて話をちょっとしてみたり、
初日にロミロミをしていただいたカオリさんにもまたお会いしたり。
結局この日は時間も遅くなったことだし、
天気も小雨がちだったので、ハレアカラはパスすることになりました。
翌日のお楽しみってことで!
でも、マウイで実際に生活されている方のおうちを拝見できて、
しかもサンクスギビングのパーティの雰囲気を味わえて、
貴重な経験をさせていただけました。
それにしても子供たちはみんなハーフでかわいかったなぁ。














































