世の中にはなるべく敬遠したい人って
いますよね。
でもそういうのが身近にいたりすると
けっこーストレスになるわけですよ。
まぁどの組織にも一人はいるんでしょうけどねぇ。
今日はそんなフィクションな
話しをいたしましょう(笑)
おそらく自分を認めて欲しいという
欲求が強い人なんだと思います。
何かにつけて俺はこんなに凄い仕事を
ことをしてやったぜ!と自慢してます。
それに対して
おぉ~凄いっすね~!
おぉ~さすがっすねぇ~!
と言わなければなりません。
まぁ、これだけでも十分うっざー!
なわけですが(笑)
よくよくその話しを聞いてみると
それくらい皆が普通に
やってるんすけどー!
っていうか
皆それ以上の事
普段からやってるんすけどー!
ってな内容なのです。
これをですね
さっすが○○さん~凄いっすねー!
と言わなければなりません。
以前は笑いのネタだったのですが
いい加減ストレスになってきました。
やれやれでございます。
ちなみにネタはこれだけじゃないので
まだまだ語れるのですが、まぁ今日は
この辺にしておきましょう、うへへへ。
あ、そうそう、今日こんなことがありましたよ。
某準お役所みたいなところで
某書類を申請したらですね
窓口の人が恥ずかしそうにニコニコしながら
マルシェ様、書類が出来上がりました。
といって俺に渡すんすよ。
おいおい、誰が様付けで俺を呼べって
言ったっすか!?
俺を呼ぶときは大統領と呼べと
言ったじゃないっすか!
プンスカプン!
・・・あ、今日のフィクションの人は
俺じゃないですからね!
違いますからね!
そんではでは。