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コミュニケーションを学ぶ人のブログ

日々進化するコミュニケーションの難しさと楽しさを噛みしめながら、コミュニケーションを学ぶ人のブログ。



青森県田舎館村で行われている田んぼアートの稲刈り写真です。
田んぼでこんなに面白いことが出来るんですね!
平成14年から行われており、結構有名のようです。
いつか行ってみたいです☆
地域活性化にもつながって素晴らしい取り組みです。

下の画像は、田んぼアートが形になっていく様子です。

自然に成長し、アートになる田んぼアートは不思議な気分になります。



年賀ハガキを無料で、送ることが可能になるサービス「tipoca」をメディアインデックスが発表しました。


以下は、マイコミジャーナル から引用。


『モバイルコンテンツ制作などのメディアインデックスは23日、スポンサー企業広告を中面に掲載するため年賀状代が無料になるサービス「tipoca(ティポカ) 」の受付を開始したと発表した。PCか携帯でtipocaのサイトにアクセス。住所や必要な枚数を登録すれば、切手付きの年賀状が送られてくる仕組み。同社では、2009年正月の需要を約1,000万枚見込んでいる。』


年賀状を媒体にする考えで、切手料金が広告費で無料になるというシステムは面白いです☆


はじめて友達から届いたりすると、何かと思って開いてしまいそうです。

裏面に広告がないので、干支を描いたり、文章を書くスペースも確保されているのもいいですね!


ハガキの表面をめくると下図のように広告が載っています。

お正月にクーポンとして、利用できるクーポン広告がサイトでは紹介されています。



お正月の1月1日のタッチポイントとしては、ついつい見てしまう広告メディアになりそうです!


しかし、問題点もある気がします。

①友人から届いた年賀ハガキをクーポンとして、お店に渡すのは少しどうかと。。

(詳しいシステムは分かりませんが・・・携帯サイトに飛ぶなどの仕組みがあるのかもですね。)


②目上の人には、送りづらい。上司の人にさすがに、広告が入った年賀状は送れないです。。

 (時代が変わっていけば、当たり前になるのかもしれませんが。)


問題点は多少あるかもしれませんが、取り組みとしては面白いと思います!


僕も今年は、tipocaの年賀ハガキを送ってみようと思います☆



            24" Peace Symbol Flogo

結構話題になっていましたが、改めて見てみても、実際に見てみたくなりました。

機械を数台使って、連続で飛ばしてみたり、カラフルな色で沢山飛ばしたりすると夢がひろがりそうです。

実際にアメリカの任天堂では、カービィーのプロモーションで使われたみたいです。




空に飛び立つカービィー、いいですね☆



ギンザ・グラフィック・ギャラリーで行われている原研哉展 に行ってきました。

1階は、原研哉がデザインした商品が展示されており、地下1階は水をテーマにした展示物が飾られています。


ギャラリー内では、ギャラリーの静けさと共に、水の美しさを眼で感じることができます。


水って本当にきれいだと感じました。


物事を突き詰めることで現れる世界について考えると同時に、原研哉の空白のデザインに脱帽する展示会です。


ギャラリーでは、外国人観光客が大勢来ており、本まで購入する、盛況っぷりでした。


海外でも人気があるのでしょうか。



ブログの書き込みから、独自のアルゴリズムで、次回のレースの予想を行う「スゴ馬」というサービスをきざしカンパニーが始めています。


アルゴリズムで、遂に競馬予想まで行うサービスの試み、面白いです!


どのようなアルゴリズムの軸で行われているのかが、気になります。


競馬新聞や独自の知見に加え、一つの分析の視点としていかがでしょうか?

興味のある方は以下URLへ。


『スゴ馬』⇒http://kizasi.jp/topic/sugouma/

ニュースリリース『スゴ馬』⇒http://www.kizasi.co.jp/corporate/news_release/2