新型ランサーはかなりヤバい
さんざんモーターショーで見せつけられた三菱コンセプトXとかあったじゃないですか。
次期ランエボだとかいう。
そしてこの秋とうとう新型ランサーデビューですよー
車サイトで三菱新型セダンデビューの記事を見て、
新型ランサー、エボじゃなくてセダンモデルでもめっさカッコええじゃないですか(・∀・)ノ
とか一人で盛り上がってたんですが、
(※エボじゃないと全くさえない例はこちら )
よーく記事をよんだら
ギャランでした。しかもサブネームでフォルティスとかよくわかんない名前つけちゃって。
そういわれるとこの目つきは以前のギャラン に似ていなくもないかも。
どっちにしろカッコイイですね。イイヨイイヨー
リアスタイルがちょっとアルファロメオに似ているって言うかむしろそのもn
サイドビューはトランク部分が短いのでどうも寸詰まり感というかギャランぽくないのですが。
まぁ元はランサーですもんね(´・ω・`)
同じボディながらセダンとしてはギャラン、WRCモデルのほうはランサーXとなるようで。ワケワカメ
そんでもって北米ではこのギャランフォルティスはランサーの名前で販売されます。ますますワケワカメ
とにかく最近の三菱はイケイケのような気がしますがどうなんでしょうか。ワカメー
ちっこいの
ミニッツリットですね。ちっさい車シリーズ。
実はミニかフィアットがよかったんですが、特価で売られてるのははコペンのみ。
コペンもかわいいと思ってたのでまぁいっかと衝動買い。
そのうちミニのオートスケールでも買います(´・ω・`)
コペンかわいいですよよコペン。
ボディの出来はさすがミニッツといったところでしょうか。ホントに「走るミニカー」ですよ。
ちなみに電源は乾電池ではなくてビットチャーGやDGマスターのように充電台から充電するタイプ。
ただバッテリーは着脱式で交換も可能。
充電時にはバッテリー単体で、こんな感じで充電します。
DGマスターなんかは充電台にある端子で車体ごと充電しちゃうタイプなので、
リットもてっきりそういうものだと思ってたんですが・・・。
取り外すのがちょっと面倒ですが、これはこれでありなんですかね。
スペアがあればひとつ充電してる間にもう1つのバッテリーで遊べます。
で、走らせた感想はというと、
・かろやか
・キビキビ
・カワイイ
の3つにつきます。
別に小さいからといって走行性能がしょぼいわけでもなく。
吹っ飛んじゃうのでは、と思うくらいかろやかに走ります(・∀・)ノ
走行音が意外と静か。タイヤはフローリングでもしっかりグリップします。
ただ本当に軽いんで走らせててどうも落ち着かないorz
そのうちベアリングでも入れよう、うん。
タカラトミー CAUL(カウル) 続報
8月に発売予定の600円ラジコン、カウルの続報です。
とりあえず
■エクステリア周辺詳細
・ボディ、ウインドウは別パーツ
・ボディ塗装済
・ライト・グリル類はエアロアールシー同様に実車の実写ステッカーで再現
■走行性能関連詳細
・前後進左右旋回はON/OFF制御(ダッシュ機能等なし)
・モーターサイズは130(ミニ四駆・ARCと同サイズ)
・モーターはハンダで固定
・ホイールは6角シャフト差込タイプ
・ホイールベースは2段階調節可能
■今後のラインナップ予定詳細
・CR-V
・NSX TYPE-R
・オデッセイ
というわけでほぼ完璧にエアロアールシーの後継ですね。
ただモーターがハンダ付けされていたりして、交換は前提とされていないと思われるのが気になります。
オプションとかはでないんですかねぇ・・・
タミヤオープンハウスに行ってきました
タミヤのオープンハウスに行ってきました。
(スイフト1600やらの写真はこちら )
本社の中身見せちゃうぜって企画ですね。
スイフトスーパー1600の実車なんかも展示されてたりして。
色々と社会勉強になりました(´д`)
1台のRCやプラjモのキットに、ものすごく多くの人の手がかかっているんです。
設計、デザインからはじまって、クレイモデルやらパーツの金型の作成などなど。
地下にある製品をつくる工場の部分も見学できました。
工場内撮影禁止。残念orz
プラパーツって金型で造られてるんですが、
その金型を造るためにさらにまた型が必要で、(わかりにくいですねorz)
1/35戦車のプラモの砲台1台分のランナーの金型を造るのに、その型が100個以上必要だそうです。
型をつくる機械の横にズラーッって並べてありました。山のよう。
1/24のカーモデルでは1/35よりも型の数が2倍になるそうで・・・
その型を造るときは夜も機械を稼動させないと間に合わないそうです。
ラジコンのホイールを造っている現場もありましたよー。
2個セットになった状態で成型されてるんですが、
プシューっとホイールの金型に溶かした樹脂が注入され、
30秒ほど立つと、カパッっとその金型が開いて、
ポンっと型から成型されたホイールがはずれ、
コロンと落ちてきます。機械の横でタミヤの人が検品して箱詰めです。
こんな感じでパーツが造られてるとは。
他にも製品企画室とかも覗けました。デザインとか、RCの箱絵の原画とか色々。
案の定写真撮影禁止でしてorz
ところで、販売コーナーがありまして。
ちょうどタムギアの12Tのアルミピ二オンが欲しかったのでタムギアコーナーを探すと・・・
16Tと18Tしかありませんorz
で、結局タムギアSPTモーター買っちゃいましたw
現状でもデカタイヤ装着のせいでアンプへの負荷が大きいのに・・・
これ以上負荷を大きくしたらアンプ焼けそうなので12Tが手に入るまで装着は自粛ー。
で、もうひとつ。せっかくなので何か限定品がほしいなぁ・・・と思って商品をみてたんですが、
TA05やDF-03のパーツ買っても仕方ないし、クリアカラーのツーリングホイールもどうも気に入らなくて結局
ミニクーパー2002用ホイール購入。
Mシャーシ持ってないんですがw
いずれミニかスイフト買うつもりだし、タムテックギアに履かせてもいいかなぁ、と。
あとアウトレットコーナーでRCやらプラもやらが50%OFFでして。
思わずフォードフォーカスWRC'02ボディ購入。1600円(・∀・)ノ
現在TT-01は抜け殻状態だってのにどうすんだか(汗
そのうちラリー化でもするつもりです・・・
他にもXBとかTT-01,TB-02が50%OFFでした。
テラスでRCの体験走行なんかやってたせいもあるのか、父親が子供に「買ってー」とせがまれてる場面も・・・。
とりあえずタミヤすごいですタミヤ
タミヤオープンハウスに行ってきました(写真)
タミヤのオープンハウスって企画に行ってきました。(本文はこちら )
とりあえず撮影してきた写真だけ。
■スイフトスーパー1600
■歴代&最近のRC(画像にカーソルをのせるとどうしようもないコメントが出ます)
イグレスやホットショット、今のバギーより断然カッコイイです。
展示室にCC-01の姿はありませんでした(・∀・)ノ
とりあえずMシャーシが欲しくなりました。
RCに掃除機って何
■実車系
タイレルP34の実車.。ほんとに6輪です。(当然
1/1ミニ四駆。小さくないのでただの四駆って呼ぶしかない予感がします
タムテックMT走らせてみたよ
いやね、
タムテックギア+TLTタイヤ&ボディのタムテックMTをですね、
ちょっとだけ走らせてみたんですけどね、
これはイイですよ(・∀・)ノ
タイヤ径が大きいおかげで、加速が鈍いですが結構速い。
そんでもってね、ものすごく曲がらないんですよ。
車高上げたらキャンバー角がついちゃったので調節しなおしたせいかなぁ・・・。
そもそもTLTのタイヤだからっていうだけかもしれないですが・。
スロットルオン→どアンダー
スロットルオフ→まきまき
ってな状態です。
ところで走らせる前に、タイヤでっかいからスリッパークラッチ滑っちゃうんじゃないかと思いまして、
スリッパークラッチ締めてみたんですよね。
とりあえず一番下まで締めてみたものの、どうもおかしくて。
説明書読んだら、「1/8回転以上締めないでください」
ダメじゃないか(;´д`)
8回転ぐらい回しちゃいました・・・
で、5分ほど走らせただけなのに、モーター、アンプ、さらにはバッテリーまでもが熱々です。
スリッパークラッチのせいかなぁ・・・
さすがに標準よりもタイヤ径がほぼ2倍ですから・・・。重いし。
とりあえず12Tで様子見ですね。
CAUL -カウル- エアロアールシー後継モデル? 価格破壊RC第2弾
タカラトミーから8月に発売予定の新製品。
CAUL(カウル)って名前だそうで。
1/38スケールの組み立て式RCということで、一回り小さいサイズのエアロアールシーみたいなもんですが、
なんとですね、価格がですね、
定価600円。
トミカリミテッドより安いです・・・・。
もうラジコンの値段じゃないですねぇ。どうしてこんな安いんだか・・・
コントトローラーがQステアのものにそっくりなのですが、どうも赤外線制御のようで。
バンドはA、Bの2タイプ。おそらく4台同時走行は可能だと思うのですがどうなんでしょうか・・・
ホイールはミニッツのようにナット固定タイプのようです。
赤外線操縦ということでボディ素材はQステアと同じくクリアスモークのプラスチックボディ?
すると塗装されていることになるのですが、まさか600円でそんなことは・・・
それに写真ではライト内部も再現されていて、クリアパーツがはめられているように見える・・・のですが(汗
エアロアールシーのときは実写デカールという想定外の再現でしたが今回はいかに。
■詳細
スケール:1/38
電源:単4電池×4(本体とコントローラー各2本)
バンド:A、B2種類
■ラインナップ
・クロスロード(ホンダ)
・ストリーム(ホンダ)
・カローラフィルダー(トヨタ)
・プリウス(トヨタ)
・ハリアー(トヨタ)
・デュアリス(日産)
・ムラーノ(日産)
ラインナップはアウトドア・SUV系の車種中心ですね。
クロスロードやデュアリスなんて出たばかりのクルマも。
プリウスの存在が浮いてる・・・
SUVは大好きなので、個人的にはうれしい限りです(・∀・)ノ
ほとんどエアロアールシーとジャンルが重なるのですが、エアロアールシー後継なのでしょうか。
ステア機構やモーターサイズが気になるトコロ。
タムテックギア×マックスクライマー詳細+オマケ
ってのはもちろん冗談な訳ですが。
先日のマックスクライマーボディ搭載に引き続き、
GT-01のD部品(サスアーム)付属の12mm六角ハブで、TLT-1のホイールとタイヤを装着してみました。
写真にカーソルを載せるとコメントが表示されます。
走らせた感じは、イイ感じですよー(・∀・)ノ
駆動系に負担がかかりそうですが、結構大丈夫なようで。
加速も、もともとスポチュン+16Tという加速重視の設定だったので、
これだけタイヤ径大きくなってもちょっと加速鈍いかな、ってぐらいです。
SPTにすればもっと元気に走ってくれそう。
、
ただ、ボディにタイヤが干渉しまくりでorz
これは、ボディホイールアーチの大幅カット&ワッシャーかませてちょっぴりワイドトレッド、
そしてもともとネガキャン気味だったタイヤをほぼ直立にさせることで解決。
でも見た目が・・・orz (上記写真は全て加工前です)
それよりね、何に一番感動したって、
赤メッキのホイールとピンクアルマイトのホイールボルトカラーの相性のよさ。
もうぴったんこ。これ標準なんですかってくらい。(画像6枚目参照してください)
全く違和感ありませんよ。
ていうかタムギア、いよいよ先が見えなくなってきました(´д`)
えーと、元はバギーだったんでしたっけ・・・
あ、マイティフロッグだ、マイティフロッグ。
バギーにツーリングにスタトラにモンスター。
もうね、1台持つだけで夢広がりまくりですよタムテックギア(・∀・)ノ
そして、お馬鹿なこともやって見たりして・・・
タムテッククライマー
ボディ乗せ変えてみましたよ。
1/18リトルギア(TLT-1)、マックスクライマーですね。
1/18っていう割には、なぜか1/16のタムギアにぴったりです('A`)
名づけてタムテッククライマーってところですか。(ネーミングセンスなさすぎ)
これで一応純タミヤ車(笑)
ぜひともタイヤをでっかいのにしたいですねぇー。
やっぱりお尻からモーターは飛び出します。
個人的にこのリアからモーターが覗くってのが気に入り(・∀・)ノ
ところで、マックスクライマーはワゴンボディなので、
レーシングダンパーステー付属のボディポストだと後ろの長さが足りないのですよ(´・ω・`)
延長するパーツが売ってるような気もしますが、有り合わせのものでやっちゃえーってことでレッツトライ。
取り出しましたるは、わくわくさんご用達のストローですね。
こんな感じになります。
他のキットを組み立てたときに出たボディポストの切れ端と、シャーシのボディポストをストローで接続。
ストローのほうが太いのでそのままだとユルユルスッポスポですが、
ボディポストにマスキングテープなんかを巻きつけて太くし、抜けにくくします。
実はタムギアのポストはタミヤの他のキットよりも微妙に細いのですが、それも↑なら解決。
シャーシ側のポストにテープを多く巻けばいいだけです(笑
小学生の工作かよ、ってレベルですがとりあえず問題ないんでオケーイ
強度的に不安かもしれませんが、案外グラつかないししっかり固定されます。
でもプラ棒とかで作ったほうが安心かもしれません。











































