X-DAY
明日の夜、コレがワシントンより帰ってきます。
↓↓
これ?ああ、私が社長がパソコン使い終わるのを横で
待ってたときに暇だったんで(当時PC1台を使いまわしてたw)
ちょこちょこっと描いたシロモノなんですが・・・。
まあこんな男です、社長は。
昨日の午前中に
渡航後はじめての電話を貰い
「姉さん?キムにトリプルマグナムのボルドーブレンド貰っちゃったよ?」
と
半ば嬉しそうな声で電話をしてきました。
「どうやって持って帰ろう、困ったなー☆」
とかも言ってましたが
確実に顔はにやけていたはずです。
つーか他に報告はないんでしょうか。
あ、ドイツとのやり取りは心配してましたですね。
大丈夫、あとは社長が帰国したら銀行に国際振込みしに行くだけになってるから!
私が頼んだレーヴェンワースのコーヒー豆
持って帰ってきてくれるかな・・・。
お土産の有無が気になる(み)でした。
↓↓
これ?ああ、私が社長がパソコン使い終わるのを横で
待ってたときに暇だったんで(当時PC1台を使いまわしてたw)
ちょこちょこっと描いたシロモノなんですが・・・。
まあこんな男です、社長は。
昨日の午前中に
渡航後はじめての電話を貰い

「姉さん?キムにトリプルマグナムのボルドーブレンド貰っちゃったよ?」
と
半ば嬉しそうな声で電話をしてきました。
「どうやって持って帰ろう、困ったなー☆」
とかも言ってましたが
確実に顔はにやけていたはずです。
つーか他に報告はないんでしょうか。
あ、ドイツとのやり取りは心配してましたですね。
大丈夫、あとは社長が帰国したら銀行に国際振込みしに行くだけになってるから!
私が頼んだレーヴェンワースのコーヒー豆
持って帰ってきてくれるかな・・・。お土産の有無が気になる(み)でした。
CHALK PARTY DRY ROSE.
Two Mountain Wineryの新作、チョーク・パーティ・ドライ・ロゼ・・・
なんのこっちゃ???
この名前の由来は???
*画像追加しました!*
まあワインの命名なんて、アメリカ/AZ/NZじゃワインメイカーの楽しみの一部なので色んな名前がつきます(´∀`*)
犬
や猫
に由来するネーミングも多いです。
オーストラリアのワインなんですがこれは・・・
Jealous Bitch
すげーw
意訳すると 嫉妬たらたらのメス犬
「あんた、今日どこ行ってたの・・・」
「うるせえ、お前には関係ねえだろ!」
「だって、昨日もその前の日も朝帰りだったじゃない・・・シャツが知らないものに代わってるし」
「あんだぁ?!一々服買うときにお前の許しを得なきゃいけないのか?!」
「だって・・・」
「ごちゃごちゃうるせえ、この JEALOUS BITCH!」
っていう使い方の言葉なんですけどねえ。
どうやら昨今の過当競争(Dog eat dog)を茶化して採用したテリアとブルドッグの写真。
このワイン、1000円で買えるそうなんですけど。
犬以外では自分の畑に遊びに来る、身内でアイドル化したガラー(コカトゥー)って鳥
が耳が聞こえないらしく、「つんぼのカラー」(The Deaf Galah)って名づけられたAZワインもあります。
何処かは言いませんがForeplay(前戯)とか、オーガニックとオーガス●スをくっつけたOrgasmicってワインを生産してるワイナリーも・・・(汗
ワイナリーを始める前は消防士
さんだったのでFire
& Ladder
(炎とハシゴ)っていう名前のワイナリーもあったなあ。これはソノマ郡。
取り扱いワインだと、Walter DaconのSyrah Belleの「ベル」が愛犬の名前。黒い綺麗なラブです。
さて、冒頭にあげたチョーク・パーティ・ドライ・ロゼ・・・
このネーミングは、毎年6月にPegasus Projectを応援する為にTwo Mountain Wineryがロゼのエチケットに使用する絵を、来場した子供たちや腕に覚えのある方にワイナリーの床を使ってカラーチョークで描いてもらい、ついでにのんべえはテイスティングするという楽しいイベント(Chalk Party)から。
当日集まった有志からの寄付金も勿論の事、ワインも一本の売り上げに対して1ドル、Pegasus Projectに寄付されます。
では、日本人には全く無名のこのPegasus Projectってなんぞや?ってことなんですが。
北米障害者乗馬協会(NARHA)プレミア認定センターというのがこの団体の正体。
リハビリの為の馬
を提供して、乗馬を通してそれらのニーズと障害者の活動を支援しています。
2003年設立。 Pegasus Projectは ワシントン州にあるSnow Mountain牧場を拠点とし、リハビリ師の資格を持つ7人と調教師で構成されています。
今では一週間に40人の障害者を受け入れ、共に乗馬をする事でリハビリを促進しているそうです。
ノルウェーから来たノエルちゃん(馬)、可愛いお顔してますねえ!
この団体の運営資金の一部に、Chalk Party Dry Roseの売り上げがあるんですね。
毎年、その夏にリリースされるこのロゼのエチケットの絵が変わるのもそのため。
今年はとっても可愛らしい絵です。
紹介したいけれど・・・今ワインは倉庫に!
ちょっと急いで明日画像追加しますね♪
あ、そうそう。このワインは今年のセパージュがC.S100%で、どえらくスッキリしたロゼだということは申し上げておかないと。(み)
なんのこっちゃ???
この名前の由来は???
*画像追加しました!*
まあワインの命名なんて、アメリカ/AZ/NZじゃワインメイカーの楽しみの一部なので色んな名前がつきます(´∀`*)
犬
や猫
に由来するネーミングも多いです。オーストラリアのワインなんですがこれは・・・
Jealous Bitch
すげーw
意訳すると 嫉妬たらたらのメス犬
「あんた、今日どこ行ってたの・・・」
「うるせえ、お前には関係ねえだろ!」
「だって、昨日もその前の日も朝帰りだったじゃない・・・シャツが知らないものに代わってるし」
「あんだぁ?!一々服買うときにお前の許しを得なきゃいけないのか?!」
「だって・・・」
「ごちゃごちゃうるせえ、この JEALOUS BITCH!」
っていう使い方の言葉なんですけどねえ。
どうやら昨今の過当競争(Dog eat dog)を茶化して採用したテリアとブルドッグの写真。
このワイン、1000円で買えるそうなんですけど。
犬以外では自分の畑に遊びに来る、身内でアイドル化したガラー(コカトゥー)って鳥
が耳が聞こえないらしく、「つんぼのカラー」(The Deaf Galah)って名づけられたAZワインもあります。何処かは言いませんがForeplay(前戯)とか、オーガニックとオーガス●スをくっつけたOrgasmicってワインを生産してるワイナリーも・・・(汗
ワイナリーを始める前は消防士
さんだったのでFire
& Ladder
(炎とハシゴ)っていう名前のワイナリーもあったなあ。これはソノマ郡。取り扱いワインだと、Walter DaconのSyrah Belleの「ベル」が愛犬の名前。黒い綺麗なラブです。
さて、冒頭にあげたチョーク・パーティ・ドライ・ロゼ・・・
このネーミングは、毎年6月にPegasus Projectを応援する為にTwo Mountain Wineryがロゼのエチケットに使用する絵を、来場した子供たちや腕に覚えのある方にワイナリーの床を使ってカラーチョークで描いてもらい、ついでにのんべえはテイスティングするという楽しいイベント(Chalk Party)から。
当日集まった有志からの寄付金も勿論の事、ワインも一本の売り上げに対して1ドル、Pegasus Projectに寄付されます。
では、日本人には全く無名のこのPegasus Projectってなんぞや?ってことなんですが。
北米障害者乗馬協会(NARHA)プレミア認定センターというのがこの団体の正体。
リハビリの為の馬
を提供して、乗馬を通してそれらのニーズと障害者の活動を支援しています。2003年設立。 Pegasus Projectは ワシントン州にあるSnow Mountain牧場を拠点とし、リハビリ師の資格を持つ7人と調教師で構成されています。
今では一週間に40人の障害者を受け入れ、共に乗馬をする事でリハビリを促進しているそうです。
ノルウェーから来たノエルちゃん(馬)、可愛いお顔してますねえ!
この団体の運営資金の一部に、Chalk Party Dry Roseの売り上げがあるんですね。
毎年、その夏にリリースされるこのロゼのエチケットの絵が変わるのもそのため。
今年はとっても可愛らしい絵です。
紹介したいけれど・・・今ワインは倉庫に!
ちょっと急いで明日画像追加しますね♪
あ、そうそう。このワインは今年のセパージュがC.S100%で、どえらくスッキリしたロゼだということは申し上げておかないと。(み)
ね…眠い(^-^;
今、酒販管理免許の講習を受けています。
やっと休憩…
しかし眠い。
三年前と変わった所は、
酒販コーナーの文章。
「20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売しません」
これに変わったそうです。
やっと休憩…
しかし眠い。
三年前と変わった所は、
酒販コーナーの文章。
「20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売しません」
これに変わったそうです。



