冬暑いのと、夏寒いの、どっちがイヤ? ブログネタ:冬暑いのと、夏寒いの、どっちがイヤ? 参加中
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冬に暑かったら、暖房いらずだし、
夏に寒かったら、冷房いらずだし、
だから、どっちもイヤじゃない私。
しかもこれってECOだよクローバー

ということで、敢えて言うなら、
断然、夏に寒い方がイイです音譜
ということで、イヤなのは冬に暑いこと。

そもそも、夏より冬が好きだからかもしれません。

夏の暑いのは、
「自分の努力でどーしよーもないやんっビックリマーク
って思うのです。
だから、ちょっと苦手。

結局、暑い時に涼しくするには、冷房や扇風機や科学の力っていうか、文明の力に頼らざるを得ないでしょ。
って、これって大層ですね。

でも、冬の寒い時に、暖かくするには、洋服着込んだり、運動したり、毛布や布団等、自分の努力である程度解消されると思うのです。

冬に、建物の中が暑くてたまらんあせる
より、
夏に建物の中が寒すぎる汗
のほうが確実に多いもん。

やっぱり、ポイントは洋服だわひらめき電球

冬は、建物に入ったら、コートを脱いだり、マフラー取ったり、上着を脱いだりして自分で調整できるんだよ。
でも、夏は、ほとんど脱ぎようがないもんね。
だから、外と中の体感温度の差が、夏のほうが大きく感じるんだわ。
きっと。

といこうとで、やっぱりある程度自分で調整して、自分の力で何とかできる冬がイイ。

農作物のこととか、地球のこととか、まーーーったく考えずに、
冷夏の方が有難い私です。

ひらめき電球
リゾートに
行く時だけが
夏になる
自由な四季が
あればいいのに…
 ↑
んなこと、あるわけないっむかっ
はい、すみませんっ。

茂木大輔の生で聴く「のだめカンタービレ」の音楽界に、兵庫県立芸術劇場に行ってきました耳目


今回は、


のだめ世界デビュー! with ミルヒー

完全再現コンサート

~ショパン生誕200年記念~


と、銘打って、ミルヒーがのだめをロンドンに連れて行って、無理やりデビューさせた演奏会のプログラムの再現でした。


ってことで、プログラムは


音譜モーツァルト

歌劇「ドン・ジョバンニ」K.527より序曲


音譜ショパン

ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11

第1楽章

第2楽章

第3楽章


音譜ブラームス

交響曲 第4番 ホ短調 Op.98

第1楽章

第2楽章

第3楽章

第4楽章


という、ぜ~んぶ短調と、素人の私にとっては渋いコンサートでした。


でも、茂木先生曰く、この選曲には、深~い意味があるらしく、「のだめのストーリーの最後の演奏会にふさわしい選曲だ。さすがだ。すごい」と、何度かおっしゃっていました。


私にゃ、何がすごいのかさっぱりわかりませんが…

でも、スクリーンに解説が出るし、のだめのマンガのカットが出てくるし、素人でも十分クラシックを楽しめる演出は、やっぱりいいなぁ、と思います。


今回のお客様も、クラシックコンサート初めて音譜という人が多かったみたいです。

ピアノ協奏曲の第1楽章と第2楽章の間で、拍手が起こってました。

私も、初めてクラシックのコンサート行った際に知ったのですが、楽章間はふつうは拍手しないんですね。


ピアニストの高橋多佳子さんは、その拍手を無視することは出来なかったみたいです。

ちょっととまどいながら、椅子に座ったまま客席に向かって恥ずかしそうに会釈してました。


のだめは、クラシックの裾野を広げるのに、ものすごく貢献してるってことですよね。

素晴らしいっ。


サプライズゲストで、映画「のだめカンタービレ」でマルレオケのコンマス役をやっていたおっちゃんが出てきました。

そりゃあ、もう、会場は割れんばかりの拍手。


「やっぱり~」「きゃー」と、声まであがってました。

ってことは、それだけ映画を見た人がたくさんお客さんにいてたってことですよね。

さすが、のだめパワー。


でも、茂木先生は、その会場の湧きように「落ち込むなぁ…」と、ぼそっとおっしゃってました。

確かに。

ちょっと、お株奪われた感ありました汗


コンマス役のおっちゃんは、本当にヴァイオリンが弾けるみたいで、少し演奏してました。

その後、客席に座って演奏を楽しんではりましたわ。


どうやら、彼が昔実生活でトラとしてヨーロッパのオーケストラで演奏した際、その指揮者が映画でビエラ先生役をしていた人だったらしいです。

エピソードとして披露されていました。


やっぱり、ある程度ちゃんと演奏したり、指揮したり出来る人が映画には何人か出演してた、ってことですね。

まぁ、全員じゃなくても、数名はいないとさすがに辛いですよね。


面白かったのは、入口での出来事。

この演奏会、未就学児童入場不可だったみたいです。

で、5才以下位と思われる子どもたちは、入口のもぎりのお姉さんに「おいくつですか?」って聞かれるのです。


私の前の男の子、聞かれてました。

でも、答えません。


もう一度「ぼく、いくつかなぁ?」と、優しく聞くお姉さん。

するとお母さんが「6才です」と、きっぱり答えました。


お姉さんが「そうなんだぁ。」みたいなことを男の子に話しかけました。

そしたら、なんと男の子が「わぁっ」と言って、両手で口を押さえて、立ち止まってしまったのです。


お母さんは「何してるのっむかっ」と、ちょっと怒って男の子の腕をぐいっとひっぱり、ひきずって中に入っていきました。


あれは多分、ホントは5才以下だったんだろうなぁ。

そして、お母さんに「年を聞かれたら6才って言いなさいっ!」って言われてたんだろうなぁ。

で、男の子はそれを思い出して口を両手でふさいたんだろうなぁ。


可愛いじゃないですか。

嘘をつくのを躊躇うことから出た態度ですよ。

結局、演奏中、がさがさしたりうるさくしなきゃ、大丈夫なんですよね。


そういえば、私も昔、年齢詐称させられたことあったなぁ。

多分、遊園地かなんかの乗り物で。


娘に詐称強要したことは…

覚えてないので聞いてみました。

ないそうです。


あったような気がするんだけどなぁ…

でも、お互いの記憶に残ってないなら、詐称させたことなんて忘れた方がいいことです。


ひらめき電球

詐称する

つもりはないのに

間違える

だんだん年齢

わからなくなる…

 ↑

最近、とっさに自分の年齢が言えない時があります。

えーっと、いくつだったっけ?

数が多くなりすぎてるから汗

海鮮と山菜どっちが好き? ブログネタ:海鮮と山菜どっちが好き? 参加中

私は海鮮 派!

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海老・カニ・うに…
トロ・サバ・アジ・平目…
何たって海鮮は美味いっビックリマーク

甲殻類が茹で上がった時の薄い赤やピンク色。
うろこがキラキラ光るさま。
うにのオレンジ。
何ったって海鮮は色鮮やかビックリマーク

活きのいいピチピチした引き締まった身を刺身で食す。
何たって、海鮮は生が勝負ビックリマーク

山菜も美味しいし、好きですよ。

でも、山菜自体に味がないものもあります。
どちらかというと、引き立て役の感が否めない。

そして、色は、茶色や深い緑…
正直、地味です。

そして、手を加え調理しないと食べられないものが多いです。

山菜のイメージとは、精進料理。
お坊さん、修行僧が食べているもの、って感じ。

ということで、私にとって海鮮は圧倒的な勝利王冠1

唯一ひっかかるところがあるとすれば、さばいたり、剥いたりするのに手間がかかること。

魚をさばくのは、なかなか難しい。
熱い鍋から取り出したエビの殻をむくのも、大変です。
そして、大好きだけど、カニは本当に面倒。

つい先日、立派な毛ガニを頂きました。
それは、それは、美味しい素晴らすぃ~カニでした。

でも、活きが良すぎるのか、毛ガニの毛が刺さる、刺さる。

さばいて、むしって…
食べ終わる頃には、両手にいっぱいキズが出来てました汗

美味しいものを食べるには、努力も必要ってことですね。

ひらめき電球
努力せず
何も得られる
ものはない
わかっちゃいるけど
めんどくさ~い
 ↑
わかっちゃいるけど…
シリーズ多すぎっ汗
海鮮と山菜どっちが好き?
  • 山菜
  • 海鮮

気になる投票結果は!?

やったことのあるバイト ブログネタ:やったことのあるバイト 参加中
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①小学生の家庭教師
②エレクトーンの先生
③ビタミン飲料の試飲のお姉さん
④郵便局の年賀状仕分け

試飲のお姉さんは、年に何回かだけだし、
郵便局は、5日間やっただけです。

結局、親のNGで出来なかったんだけど、
飲食店でのバイトにずっと憧れてました。
いわゆるウェイトレス、今でいうホール担当ってやつです。

今を思えば、なんでやりたかったんはてなマーク
そんなん、しんどいやんっ。
なのですが…

多分、触れ合いを求めていたんです。
若いバイト同士、特に男女でワイワイみたいなのがね。
若かったんだな~

ここ数年、新入社員の面接をしていてびっくりするのが、「塾講師」のバイトがやたら多いことです。
断トツです。
面接日によってはシェア70%を軽く超えてくることもありますショック!
よっぽど、バイト代がいいのかな…
時間の拘束が夕方からだからかな…

昔と今では、塾自体の数が全然違うしね。
需要があるってことですかねぇ。

ということで、私のバイト履歴は、なんちゅーことのないものでした。
はい。

うーん、これじゃネタになってない?
無理やり何か特筆するとすれば…
「先生」と呼ばれた時期が一瞬でもバイトによって発生した、
というのが、人生を振り返っ時の小さなトピックスになるかもです。

だって、この先一生「先生」と呼ばれることは無いよ、きっと。絶対。

ひらめき電球
バイトでね
出会った彼と
つきあったラブラブ
そんな話に
憧れてたの…
 ↑
そんなこと考えてないで、もっと将来のこと考えたり、色んなことに挑戦したり、勉強しときゃ良かったのにね…

映画の本編上映直前に出てくるCMというか、お知らせ。


「NO MORE 映画泥棒」のCMが変わっていましたっ目


以前のCMは、なんとな~く、画面も暗くて、全体にグレーって感じ。

しかも、あの白い手袋してクネクネ踊る、顔部分がビデオカメラ野郎も、何か哀愁を漂わしてたし…


それが、新バージョンは、明るい画面となり、映画館の客席で撮影されています。

客席には、ポップコーンを食べている女の子まで登場。

その女の子の前で、相変わらずクネクネビデオカメラ顔野郎が踊っていましたが…


いゃぁ、良かった、良かった。


何か、あのCM見る度に、何だかいや~な、もやもやっとした気分になっていたのです。

いえ、別に私が映画泥棒したことがあってバツが悪い、とかそんなんじゃないですよ。


何か、あのCMが流れると、スクリーンから、暗~い、陰気くさ~い、オーラが出てきてたんです。

だから、「これから映画だ楽しいな音譜」の気持ちが、そがれるというか、テンション下がるというか、とにかくイヤだったんですよ。


新バージョンも!?な部分はありますが、とにかく、前作みたいな陰気くささはなくなっています。


最近映画界に活気があるのは、確実にシネコンの拡充が大きな要因のひとつだと思うんですよね。

だって、今の映画館って、キレイで快適だもん。

確実に、映画館に行く機会が激増してます。


でも、あの前作「NO MORE 映画泥棒」は、「映画館は子ども同士では行ってはいけない盛り場、不良の集まるところです」って感じで、しかも場末~な感じが滲み出てたんですよ。というか、滲みでていたように私は感じてしまっていたのです。

だから、シネコンにはそぐわなかったんです。余計に。


昔、むか~し、日曜の夜に「週刊新潮は、明日発売です」というCMがよく流れていました。

多分、BGMは童謡で、ナレーションは、子どもの声みたいで、映像はもちろん新潮の表紙の絵が何枚か出てくるみたいな。


これが、イヤだったんです、私。

日曜の夜ということもありますが、このCMを見る度に何だか物哀し~くなっていました。

前作「NO MORE 映画泥棒」を見る度に、週刊新潮のCMを思いだしてしまいましたもん。


本当に新バージョンになって良かったです。

嬉しいです。

有難うございました日本国際映画著作権協会 さん。

ちなみに、このHPでUPされている映像は、前作のままでした。


ひらめき電球

パルナスの

コマーシャルも

淋しくて

物哀しくて

こわくなった…

 ↑

日曜日の朝に、アニメの枠がパルナス提供で、長いCMをやってました。

ロシア民謡調の曲で「モスクアの味音譜」と歌われてました…

聞く度に悲しい気持ちになってましたが、不思議な魅力がありました。