ブログネタ:もやしのおいしい食べ方教えて
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ブログネタ:もやしのおいしい食べ方教えて
参加中「博覧會~世界は二人のために~」を、シアター・ドラマシティで見てきました![]()
そもそも、事前に詳しい情報がなかったので、どんな内容なのか、全く不明でした。
でも、想像していたものとは違ったなぁ。
勝手な思い込みですが…
池田成志さん、こういう舞台をしたかったんだ…
ふ~ん。
後半、芸達者な役者たちに救われた![]()
感が否めませんでした。
篠井英介さん、大活躍でしたわ。
荒川良々さん、存在感ありありでしたわ。
途中、上のメインホールで上演中の「薔薇とサムライ」の音がかすかに響いていたような…
ただ、薔薇サムを見ていなかったら、特に気付かなかったと思います。
外の喧騒の音があったから、その一部に思えたかも。
私は、薔薇サムを既に見ていたから「もしや???」と、思ったんだっしょ。
しかも、気のせいかもしれないし…
GWは、ほんと芸術の春でした。
でも、行く気満々だった「THE LEFT STUFF」は、断念しちゃいました![]()
どうだったんだろ…
![]()
安近短
なかなか良いです
楽しいよ
芝居に映画に
パソコン三昧
↑
ず~っとお天気だったのにね。
ある種、オタクなGWでした。
ブログネタ:ドリア、グラタン、ラザニア、どれが一番好き?
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私はドリア
派!
映画「アリス・イン・ワンダーランド」を見てきました![]()
ティム・バートンが描く、「不思議の国のアリス」の13年後。
19才になったアリスが、もう一度不思議の国に行くってことだったんですね。
これって、ネタバレにつながるかもです。
予備知識なくて見てたので、ワンターランドの住人達に「本当のアリス?」ってアリスが何度も聞かれている意味が、最初ピンときてませんでした![]()
いも虫も、うさぎも、帽子職人(ジョニー・デップ)も、トランプ戦士も、赤の女王も…
登場する住人たちは、私たちの知っているキャラクターでした。
ストーリーは原作をなぞっている、というか、13年後に同じ経験をアリスがするという設定なので ( ってそうですよね?? ) ストーリーに関する新たな驚きや興奮は少ないです。
でも、ティム・バートンの世界は、3Dにピッタリですよね。
ティムワールド満開でした。
「チャーリーとチョコレート工場」も3Dで見たいなぁ。
でも、3Dってどうしてあんなに暗いんだろう…
メガネの問題なんだと思うけど、あの暗くなるのが、なければいいのになぁ…
3Dで、もっと色鮮やかな世界を見たいな。
「アバター」にしても「アリス」にしても、色鮮やかさに欠けけるのは、3Dの技術の特性???
アバターの世界は緑中心だし、ワンダーランド自体が森の中だったりするから、もともと色鮮やかな世界ではなかったんでしょうが…
「アリス」は、もっと、こう、パァーっと原色の世界が広がっているのか、と勝手に想像しちゃってたんですよね。
最後には、アリスが船で旅立って行くんんですが、その船が、いかにも「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャック・スパローが出てきそうで…
続編があったら、確実にジャックが帽子職人の生まれ変わりか何かで出てきそう。
って、そこまで安っぼくて、あざといことはしないか…
庶民の浅知恵でした。はい。
私の中の「アバター」VS「アリス」の結果は…
新3D初体験だったということと、驚きと興奮があったということで「アバター」に軍配です![]()
![]()
父親と
アニメのアリスを
見た私
3Dアリスを
楽しむ娘
↑
何年後かには、3Dがふつーになっているのかなぁ…
でも、そういえば、私も幼稚園の頃、青と赤のセロファンのメガネかけて「赤影」の映画を見たよ![]()
「ここでメガネを使う」みたいな、部分限定でしたが…
驚いたよなぁ…感動したよなぁ…
しかし、今や、家のテレビで3Dを楽しむ時代なんだもんね。
すごいこってす。
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