あれ?( ゚Д゚)
と
思い調べてみると。
まだ
「タカタのエアバック」のリコールを受けていない、うちのC3。。
おおっ!!(゚Д゚;)
タカタ製エアバックのリコールって、もう10年以上前の話では無いだろうか、、、
試しにルノーのHPのとこで、うちの車体番号を打ち込むと、
確かに「リコール」対象になっている。。。
さっそく電話して、ディーラーでの修理を予約した。
何となく怖くなって、あまり乗らないようにしていたが、、
ディーラーに持ってくので、
こわごわ車を出す。
ディーラーに向かって、高速道路に乗った。
と、
なんか、、、、
速いぞ --! この車(゚∀゚)
ドリフト講習で
さんざんアクセルの踏み方を注意されていたので、
最近は、アクセルもブレーキも、
真ん中から踏むように矯正していたのだった。
以前は
ブレーキ近くにかかとを置き、そこ支点でアクセルを踏む癖がついてた。。
↑ 普通はみんなそうらしい、、(楽だからね)
で、
そのように踏むようになると、
アクセルをフワフワと自由に踏む事が出来るようになってきた。。
↑つまり、微妙な押す 戻す のアクセルワークが、出来るようになってきた。
って事ですな
で
改めて乗ってみると、
それまで、
なんかガタガタすんなという印象の、このセミオートマの癖のあるレスポンスを
随分とうまく使えるようになってきたのだ(^^)v
ともすれば
すぐにシフトアップしてしまう、このセミオートマは、
パドルシフトでのシフトダウンのみ、
を意識していれば、
つまり 4千~6千回転までのパワーバンドに乗せておけば、
結構速いことが判るのっだ。。
おおっ(*´ω`*)
という事で
そのまま高速道路&首都高を激走しているバカな自分がいたのだった。。
フロントのサス強度が弱いので、コーナーを高速で入ると、
なんかフロントから頼りなくなるのがちょっと怖かった。。
着くまでに
エアバックがひらくような事故が無くて良かった。
うん
よしッ( ゚Д゚)ッ!!

