壊したのは私。


それは、十分理解している。


それなのに何故。


まだ彼を好きでいるの?


それなのに何故。


こんなにも後悔しているの?




ねぇ。


私は、あなたを失ってからずっと。


自分の選んだ道を


後悔しています。


戻る事なんてできない。


そんなの当たり前...。




これから先、どんな出逢いがあろうと。


きっと、君以外、誰も愛せない。


君を忘れない、忘れられない。


でも、思い出さない。



思い出すのは全部


濁りなんてない


澄んだ色に綺麗に輝いている


良い思い出ばかりだから。


それが、私の心をキツく締め付けるから。



傷付いて、傷付けて。


お互いに依存して。


その結果、得たものは。


どうしようも無い、やり場の無い、


喪失感にも似た、孤独だった。









4日前に下書き保存していて、明日更新しようと思っていたのですが
更新せずにこんなに時間が経ってしまいました。

最近更新率下がっていてすみません。




真冬の夜空。


輝く星と吐く息が


白く映える。



君と共に刻んだ季節が


またやってきた。


僕の隣にはもう君は居ない。



何故こうなってしまった?


なんて。


思う度に、涙が溢れて。


まだ君を忘れられていない


その事実を突きつけられる。


そんな弱い自分が大嫌いだ。





こんな綺麗な夜空の日に


君と二人で


愛を語り合ったね。


その時には二人


同じ気持ちでいたはずなのに...


どこで擦れ違い、


どこでお互いを傷つけた?



繋いだ手の温度でさえ


もう思い出せない。



君との恋愛をやり直す事など


もう叶わないんだろう、?


そうなら、もう。


僕のこの感情を消してくれ。


まだ、残って


僕のこの心をキツく締め付ける。



きっと、もう。


君以外愛せないだろう。


だってまだ


こんなにも愛している。











まとまりがないですね...。
久々のアップです。


小説をまた書き始めました。


結構前に言っていたのとは、また別のストーリーです。


結構マニアックな内容になってます(笑)


でも、登場人物や関係性を変えれば


マニアックな部分は排除されると思う内容。



誰でも。


眠れない夜はありますよね?


3月の震災の時


停電になっていた地域の方。


夜空を見上げましたか?


星や月が、今まで見たことがないくらい


光り輝いていました。



そういう私自身の経験や、あるバンドのある曲を


自分なりに解釈をして作っています。



空想(妄想)って脳に良いみたいです。笑




いつか。此処で小説を更新する日がくるのかな。


楽しみです。