言葉に出来ない程、大好きで。
別れを告げたことを、後悔してます。
今更遅いなんて、本当に分かってる。
終ってしまったことなんだから、
変えられない。
過去は過去で割り切ってるつもり。
でも、出来ていないみたい。
貴方を想って、考えて、
どうしようも無い日々を過ごしている
自分がいる。
貴方を失ってから、
心にぽっかり穴が空いた。
何をしても埋まらなくて、
涙を流しても流しきれなくて、
どうしようもない。
だけど、貴方は割り切っているのかな?
貴方しか、愛せない気がして、
好きになれない気がして、
どれ程貴方を好きだったのか、
依存していたのか、
苦しい程思い知らされてる。
まだ、君を愛してる。
メールも残してる。
アドレスは消したけれど、
なんでかな...覚えてる...。
何度も試した。
メールちゃんと送れるか。
でも、何度だって無理だった。
返ってくるのはサーバーメールだけだった。
素直になれずに、
なんで別れを選んだんだろう?
こんなに好きなのに、愛してるのに、
君がいなきゃダメなのに。
もし、また会えたなら。
「友達」として傍に居ても...
いいですか、?
もし、許してもらえるのなら。
また、貴方を愛しても
傍で「好き」と囁いても
いいですか?
お久しぶりです。
この前、更新したんですが手違いで削除してしまって(汗)
下書きもしないでバーっと書いていたので復活させることができませんでした...。
幻の「35...」。
もう二度とあの詩が帰ってくることはありません。←
今回は、ちょっと実話入っています。
実体験と言いますか。
こういう気持ちになったことがある人は、私以外にも居るのかな?
と思い、詩に起こしてアップしました。
コメントくださると嬉しいです。