もしも、
ちょっとした異変に気づいていたら。
もしも、
もっと仲良くしていたら。
もしも、
早く知っていたら。
君の最期に、立ち会えたのかな?
いきなり失った、"君"と言う存在。
余りにも唐突で
まだ受け入れられない。
君と交わした約束は
私一人じゃ、果たす事など出来ないもの。
そうでしょう?
何故...貴方が?
何故...今?
何故...何故...?
君が居ない...
そんな毎日を
私はどう生きれば良いの?
君の"死"を
どう受け入れたら良いの?
...君は
今何処にいるの?
実話です。苦笑
最近、私の友人が亡くなっていたことを知りました。
余りにも唐突に突きつけられた現実に、
私はどうすることも出来ず
ただただ、泣いていました。
そんな毎日を送っている時に
出てきた詩です。
短いですし駄作ですが...(汗
そして、連絡です。
もし、読者様の中で
個人的に私を知っている方がいらっしゃいましたら
メッセージでもコメントでも良いので
連絡お願いします。
よろしくお願いします。