もしも、
ちょっとした異変に気づいていたら。


もしも、
もっと仲良くしていたら。


もしも、
早く知っていたら。



君の最期に、立ち会えたのかな?



いきなり失った、"君"と言う存在。


余りにも唐突で


まだ受け入れられない。


君と交わした約束は


私一人じゃ、果たす事など出来ないもの。


そうでしょう?



何故...貴方が?


何故...今?


何故...何故...?




君が居ない...


そんな毎日を


私はどう生きれば良いの?


君の"死"を


どう受け入れたら良いの?


...君は


今何処にいるの?













実話です。苦笑
最近、私の友人が亡くなっていたことを知りました。
余りにも唐突に突きつけられた現実に、
私はどうすることも出来ず
ただただ、泣いていました。

そんな毎日を送っている時に
出てきた詩です。

短いですし駄作ですが...(汗



そして、連絡です。
もし、読者様の中で
個人的に私を知っている方がいらっしゃいましたら
メッセージでもコメントでも良いので
連絡お願いします。
よろしくお願いします。



ブックマークしてくださっている方々

読者登録してくださった方々

いつもブログを読んでくださっている方々

影で応援してくださっている方々


いつもいつも

有難うございます。



更新自体は少なくて申し訳ないですが

アクセス数や

そのアクセスはどこからか。など

毎日チェックしています。

その中には、やっぱり

お気に入り(ブックマーク)からなど

嬉しいものがたくさんあり

感謝しています。



読者様あっての、私であり

読者様あっての、このブログです。

本当に有難うございます。



皆様には

ポエムを更新する事でしか

恩返し出来ませんが

これからもよろしくお願いします。





いつだって君を愛してた。


いつだって君に愛されていた。


そんな日々を、取り戻したいんだ。




どんな苦しみだって


どんな辛い思いだって


君となら耐えられた。


だって、乗り越えた先には


何時だって君の笑顔と


温もりがあったから。




何時かまた、君と出会えたら。


もう二度と離れないで、側に居て。


「愛してた。」「愛してる。」


そんな言葉で終わった私達だから。


きっと、"次"があるなら。


私達は、前よりずっと。


お互いを傷つけないで


温かく、愛おしい


恋愛ができるはず。