いつから


擦れ違っていた?


いつから


お互いの「想い」は薄れていた?




いくら探し回っても


その答えは分からない。


いくら待っていても


その薄れた想いは見つからない。




もうあの日々は戻らない。


もうあの日みたく


愛し合えはしないんだ。



私には勿体無いくらい


特別な人からの


特別な言葉。


どうして


出逢ったのがあなたで


恋をしたのがあなたで


こうして隣で一緒に過ごせているのが


あなたなんだろう。



あなたに片想いして2年。


諦めかけてた。


あなたを想うことに


疲れを感じていた。



それでも諦めきれなくて


大好きで、大好きで。


やっと叶った恋だから。


たった一言の


そんな言葉が


私にはすごく


特別に聴こえるんだ。


たった一言の


「好きだよ」
「愛してる」が。





なんかまとまりないですね。

感想待ってます。


液晶画面に文字をおこす。


この恋詩が貴方に届けばいいなって。


でも、貴方は


私がこのブログをやっていることを


知らないだろう。


このブログを知っていたとしても


「私」だと


知らないだろう。


それでもいいんだよ?


ただの...自己満足だから。




「あたし」自身の言葉ではなく


「他人」の言葉を借りて


伝える術を見つけて


貴方に届けばいいなんて


思ってる自分がいて


そのまま貴方に届けて


それで


貴方があたしの想いに


気づいてくれたらなって。




そういう思いがあって


また、こうやっているんだよ。


気づいてた?


...気づいて。





少し解説、です。

「私」は優里、私自身で、
「あたし」は捉え方はそれぞれですが
私は「読者さま」ということにしています。
「そういう思いがあって____」
からは「私」と「あたし」、2人の同じ思い...。

実際、こういうことがあるかは
分からないですが。
読者さまの恋や想いの後押しができていれば
うれしいと思いまして。


実際あっても、迷惑ではなく
逆に大喜びです。笑

では。