本物の大和民族は“蚊帳の外” | 民営文化センター

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民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

田中真紀子氏と米田良三氏の考えがピタリと一致しました。


https://www.facebook.com/groups/1195599888450713/posts/1400341577976542/

 

 

 

即ち、現在でも尚、実質、この国を動かしているのは半島人。

 

 

 

壬申の乱(672年)以降、この国を運営するのは、大和朝廷の前身(狗奴国)の末裔。

 

 

大宰府を都とする倭国は消滅しましたが、倭国のDNAは維持されています。

 

 

先の大戦での絨毯爆撃は倭国民の末裔を更に減少させるための作戦と考えます。

 

 

上記のように考えると、 皇位継承騒ぎ の昨今ですが、何だか茶番劇のように思えてきました。

 

 

九州王朝(倭)国王の末裔をあらゆる手段で探し出し、大和朝廷日本を終了させ、半島の香りを一掃した新たな日本を立ち上げるという選択肢もあるのではないか。

 

 

米田氏の“国民解説図”は、時々眺めるうちに、その出来栄えに感心させられます。

 
 


 

 

「そう言うお前は?」 と聞かれたら・・・・

 

 

「室町時代の頃の在日君かな~?・・・」とでも答えておきましょう。