続 法隆寺は・20. シンポジウム「法隆寺移築問題」 | 民営文化センター

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民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

所謂、アカデミズム・サイドは、まだ安泰と思っているようだが、論点の軽重の捉え方の“自己中振り”が滲み出ている。

 

純良な国民は研究に没頭(?)している学者先生方は嘘をつかないと信じ込まされている。

 

観世音寺の古図は、ある過渡期の状態を示しているというアピールが全くない。

 

三十三間堂の発掘は、道路舗装工事並みの粗っぽさではあるが、ちゃんと1列分は手付かずで残されている(これは絶対残すべき)。

 

平等院鳳凰堂が大和朝廷以前、筑紫野市の現在・マンション(エクセレント・ハイツ)の建っている所にあった。

 

住人の皆さん、何故それを意識しないのか? 

 

以上の点を総括しただけでも、九州王朝は楽々浮上する。

 

西岡棟梁から米田良三氏に毛筆で(移築を認める)手紙があった、と私は彼から直接聞きました。(要・注)

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                 To be continued

 

         沢山拡散お願いします!