続 法隆寺は・8. 尺度論の世界 この章は一寸手ごわいので、パスしていただいて結構です。 文系、理系を問わず、このテーマにチャレンジする研究者が見当たらないのは寂しい限り。 この“内転び”を無視した創建時期の議論はほとんど意味がない。 ところで、54頁写真手前中央後ろ姿は私の母です。 To be continued 沢山拡散お願いします!