みんなが働く平日休みは
なんだか孤独な気がします〜
今日は朔音がいたから寂しくなかったけど。
まこち仕事肌荒れ家族朔音
なんてゆうか、色々あったんだけど、
まずはまこち。
脳内の80〜90%を支配されている。
日曜日はガストに行ったよ〜
・香水のこだわりの話
・鍋に何を入れるか
・クリスマスプレゼントどうするか
→欲しいものあげたいから一緒に買いに行く
とりあえず¥2,000以内で交換する
・なぜ今出張が多いのか
→新しく入れた機械が不調らしい
・マザーハウスの話
・店長副店長の不仲と私の距離感が落ち着いた
・年末年始の休日の話
・なかなか1日休み合わないね〜
・またRADのライブがある話
とかたくさん話して好き好きが止まらん
帰り手を繋ぎたかったのに
香水つけてるのー?って質問投げたら
意外とこだわりがあって
楽しそうに話してくれたから
チャンス逃した笑
まあ可愛かったからいいけど笑
なんかまだカッコつけようとしてる感じあって
今だからこそなんだけど、
もうちょっと気を抜きたいなあって思ってる
私が抜いたら抜いてくれそうだな。
ただ、いつも外食だから
リラックスする時間なくてむずい
仕事終わりにスーパー銭湯誘ったけど
人が多くて嫌だって言われたし笑
そしておとといまで脳内まこちまこちで
連絡もおはよしか来ず、不安になってたけど
今日は落ち着いた。
元々今日一緒に遊ぶ約束してた日だから
今日何するの?って聞いてくれたからかもだけど
ふっふー
体から始まらないってこういう感じなんだな
あと、自立してる人って手がかからなくて
めちゃ楽。笑😆
今日は美容院行って夜はきょんと飲む
ふっふー
ボクンチ忘年会@大分
一人旅〜
忘年会楽しかったけど、
後半から周りの人を蔑む気持ちとか
もっとこうしなさいよとか
ちょっと長いなあとか
そんなダークネスな気持ちが湧いてきて
"あ、だから私は人といるのが好きなんだ"って思った
人といるとさ、ちょっと良い自分でいようとしたり
その瞬間を良い時間として残そうって
気持ちになれるから前向きなことしか発さないんだよね
ダークネス出てきてもポロッと出して消化できる
1人だとダークネスに大多数を支配される
まあそんなどうでもいいこと置いといて
螢、やばかったなあ…
1番好きだったなあって思い出した
あと洋次郎が近かった
もっと近くで拝みたかったなあ
とか恨めしの気持ち出てくるが
これで十分よ!
あと、夜入った蕎麦屋さんが美味しかったなあ
さて今日はなに食べよう
せっかちだから熱いまま食べつづけて
口の中ボロボロなんだけど笑
1人なのにせっかち。
独身の一人旅は好まんけど
帰る場所があって、大切な人たちがいる一人旅は
とっても心が満たされていいなあ♨️
幸せだなぁって。
なんかさ、ダークネスな気持ち出てきたとき
そんな自分を責める天使たきざわが現れるんだけど
別に私の心の中だからなに思ってもいいのよ?
(って天使に問いかけてる)
◎、とか、良い!って形で終わりにしたいんだろうな
そんなことよりも人は変わらない
って言い続けてたけど、
私がこんなに変わったから
人は変わるって望みある方を後輩たちに伝えたいと思ったし、
変わらない相手を責めるのではなく
気づかせてあげられなかった自分の伝え方が未熟だったと次に生かすしかないのだ、
と、さくらに教えてあげたいな
あと石原さんに太陽と北風の
太陽みたいですね、瀧澤さんは
って言われたのが嬉しかった
私がくるみさんにしてることって
まあ必要だからなんだけどほぼ自己満です
ただちゃんとお礼は言ってねって思うけど
淡白すぎてあんま嬉しくないんだよな笑
でも、言われないと腹立つからちゃんと言って欲しい
っていうあまのじゃくでした
じゃあ、これからどうしていけばいいか(ゆる〜くできること)
1. 思考と事実を分けてみる
朔音くんのことで困りごとが出たとき、
「これは“私を責めるクセ”であって、真実とは限らない」
ここまでは“心の中の標語”でいい。
真実かどうかのジャッジは、後回しでOK。
2. 「私のせい」以外の仮説をあえて3つ考える
例)朔音くんが学校でトラブル →
脳内「私の関わり方が悪かったのかな」
そのあとで、あえて意識的にこうしてみる:
**「私以外の要因って何がありそう?」**を3つ出すのをルールにしちゃう。
これを繰り返すと、
“原因=私”の独占状態が少しずつ崩れていく。
3. 「そのときの私、どう頑張ってた?」もセットで見る
何かを思い出して自分責めになったとき、
反省ポイント探しの前に、あえてこう聞いてみてほしい:
「あのときの私、どんなふうに頑張ってた?」
みたいな“努力したところ”も、一緒に見てあげる練習。
白か黒かじゃなくて、「良かったところ+足りなかったところ」両方見る感じ。
まとめると
朔音の困り事=自分のせい?
という問いに対して、今の時点で言えるのは、
ってことかな。
たぶんね、「全部自分のせいかも」ってすぐ思っちゃうのは、今のかおりさんの問題というより、“これまでずっと身につけざるを得なかった生きるためのクセ”がまだ身体に残ってる感じに近いと思う。
書いてくれたエピソード、
一個ずつ見るとめちゃくちゃ筋が通るよ。
なんで「自分のせい」にしちゃうのか
① 比較されて育った経験
・親からずっと姉と弟と比較されて育った
これって「うまくいかないのは、かおりのせい」
って、明言されてなくても“空気で”ずっと刷り込まれてきた、ってことなんだよね。
だから、朔音くんのことで困りごとが起きると、昔のその筋書きが自動再生されて
「やっぱり私のせいだ」 に一瞬で飛んじゃう。
② 空気に敏感/誰かが笑ってないと嫌
・小さい時から空気が悪いことに敏感。誰かが笑ってないと嫌
これって、すごく“防衛本能が高い子供”の特徴でもある。
だから無意識に
「誰かが笑ってない → この空気を良くしなきゃ → 私がなんとかしなきゃ」
って変換されやすい。
この「私がなんとかしなきゃ」が、
今は「朔音の困りごとも、私が原因かも」に繋がっちゃってるんだと思う。
③ 相槌がんばっちゃう・他人の目が気になる
・日頃から相槌頑張っちゃう
・他人の目が気になる
ここも同じライン上にあるやつで、
って、いつも心のどこかでエネルギー使ってる状態。
そうすると、
何かトラブルが起きた時に
「あの時こうしておけばよかったかな」
「もっと先回り出来たんじゃないかな」
って、自分の行動を“反省”という名の自己攻撃で振り返りやすくなる。
④ 離婚のときの「敷居を跨ぐな」と裏切り
・離婚時に義母から「お前は敷居を跨ぐな」と言われ、元夫から裏切られたこと
これね、かなり心の根っこに刺さる出来事だと思う。
このセットって、
「私という存在そのものを否定された」
「私が妻・母として足りなかったからこうなったんじゃないか」
っていう歪んだ自己評価を生みやすいんだよね。
頭では
「いや、向こうにも問題あったし」
ってわかってても、
感情レベルでは
「捨てられた私」
という自己イメージが残りやすい。
で、その自己イメージを守るように、
「やっぱり私が悪かったんだ」
「私がちゃんとしてれば、誰も傷つかなかったかもしれない」
って、何度も“自分責め”のループを回しちゃう。
それが今、
朔音に関する困り事があったときに、真っ先に自分を責める
という形で表に出てきてる可能性はかなりあると思う。
これって「病んでる」じゃなくて、
「超頑張って生きてきた結果」
ここ大事なんだけど、
**「弱さ」じゃなくて、
「長年のサバイバルスキル」**なんだよね。
昔のかおりさんは、このスキルがなかったら、
もっと傷ついたり、孤立したりしてたかもしれない。
だからまずは
「ああ、私はずっとあの環境で生き延びるために、
自分を責めることでバランスとってきたんだな」
って、自分にちょっと同情してあげてほしい。
責めるんじゃなくて、「そりゃそうなるわ…」って。