一致団結で目標を達成
一人で過ごすより、
グループ行動を大切にすることで幸運がやってきます。
一つの目標に向かって一致団結し、
突き進んでいけば、
見事達成できるでしょう。
提供元:Ameba占い館SATORI
一人で過ごすより、
グループ行動を大切にすることで幸運がやってきます。
一つの目標に向かって一致団結し、
突き進んでいけば、
見事達成できるでしょう。
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こないだの土曜日。
楽しかったな。
私が1人で何かしたいとか1人になれて
2人でしたいとき入ってきて
ときたま3人でなんかして。
いいなあって思った。
でも、まだまこちは朔音との距離と
関わり方、コミュニケーションは探り中。
ゆっくり育み、ですね。
まこちの愛が足りない気がして
不安になったのは、体調不良だったからだ。
いつも以上に私の方が好きが強そうで
あれ?あれれ?って不安になった。
ただ、私のコミュニケーションの量多いし
スピードも早いから
この人は言いたいことを
言いそびれてる可能性はあるって思った。
言わなくても消化するのは得意そうだけど
なるべく吐き出して欲しいと思っているので
会話の中で余裕と余白を作ることが
私の課題ですね。
朔音への問いかけのように
これは?あれは?と質問攻めにしてまう。
が、私は母親ではないのです。
できるとこは自立を促すスタイルで
家事が偏らない家庭が理想です。
コミュニケーション量は減らさない、
部屋に篭らない、リビングが快適、が理想です。
連休いいなー気持ちに余裕できる。
ご機嫌でいられる。
まこちは今日は幕張出張で
スーパー銭湯に一泊するらしい。
ずっと体調崩してたし、
休日一日ずっと3人で過ごしてたし、
リフレッシュして欲しい。
人といる時間を楽しむには
1人の時間って絶対的に必要だと思ってる。
その方が人といる時間を恋しく思えるし
大切にできるでしょ。
今日感じたこと
私は、「大好きだから一緒にいたい」
という段階だけではなく、
「私はこんな人生を背負っています」
を見せる段階に来ている気がした。そして、
「この荷物を一緒に持ってくれる?」
と確認している感覚だった。
まこちは大きな約束をするタイプではないけれど、
話から逃げずに向き合ってくれた。
それが嬉しかった。
今後の自分へのメモ
私は愛情を行動で表すことが多い。
でもまこちは、
もしかしたら言葉で伝えられることで安心する部分もあるかもしれない。
「好き」だけではなく、
そんな言葉も、これからは伝えてみたい。
こんな一日だった。
話せてよかった。
そして、私は思っていた以上にまこちとの未来を考えていることに気づいた。 ❤️
まこちと将来について話した記録
話そうと思った理由
本当は一緒に過ごすだけでも良かったけど、最近ずっと頭の中で考えていたことを話さないとスッキリしない気がした。
身体を重ねるより、今はちゃんと話をしたかった。
話した内容
朔音の学校でのこと
最近学校で起きていることや、朔音の苦手な部分について共有した。読解力の話になり、
まこちは
「俺は理系だからなあ」
「小学生の算数ならいけるかな」
と話していた。
国分寺に住む話
以前伝えた「国分寺に住んでほしい」という話について聞いた。
私「どう感じた?」
まこち「住めなくはないと思う」
また、
まこち「親に話すのはどうするの?」
と聞かれた。
私は、
「親に話すのは最後」
「決めるのは私たちだから、相談ベースで進めることではないと思った」
「前と考え方が変わった」
と伝えた。
副店長の話
店長から副店長の話を持ちかけられていることを共有した。
副店長になれば給与は上がる。
でも今は、
を考えると、
「今は副店長になることよりも、朔音との時間を作る方が大事かもしれない」
という気持ちを話した。
また、
「今までは一人で働かなきゃと思っていたから無我夢中だった」
とも伝えた。
まこちは
「そうだよね」と返してくれた。
結婚後のイメージ
私は、
「結婚したら朔音と向き合う時間をちゃんと作りたい」と話した。
するとまこちは、
「いうてまだ2回しか会ってないからね」と返した。
私は、「じゃあ会う頻度を増やしてみていい?」と伝えた。
母との同居について
最近、「母から自立したい」という気持ちが芽生えていることを話した。
そして、
「家より心地いい場所(まこちの家)を知ってしまったから、もう戻れない気がする」とも伝えた。
一緒に住んだらストレスは溜まらない?
私は、
「まこちがストレスを溜め込まないか心配」
と話した。まこちは、
「そうかなあ、溜まるかなあ」と言い、
普段のストレス解消法として、
「身体を動かしたらリフレッシュできる」と話していた。
挫折経験について
まこちは、
を話してくれた。
私は、
「一緒に自営業もちょっと楽しそう」
「でも福島で同居は無理かも」
と伝えた。まこちは冗談っぽく、
「将来コンビニでアルバイトになるかも。よろしく」と言っていた。
お互いの理解について
私「私の取り扱いわかってきた?」
まこち「合ってるのかわからないけど」
私「合ってるから続いてるんだよ」
まこち「そういうことか」
今日の気づき
今日話した内容は、実は私の頭の中ではずっと考えていたことだった。
でも、まこちにはほとんど伝えていなかった。
私は伝えているつもりだったけど、
こうした背景は意外と共有できていなかった。
すごいな。人間って。
感情がコロコロ変わる。
お給料が上がって、仕事が気抜けた。
はぴ
はるちゃんうつ病で休職
地味にきた
朔音、集団ついてくの大変
課題多いな
母に共有してみた
少し肩の力抜けたのかも
塾国語も増やすか検討
お金かかるな
もうちょっと節約しないと
できるかな
まこちが好きすぎる
具体的な未来、どこまで考えてるかな
照らし合わせても良い?
スイッチ伸ばして
で電話かけてくるのやだな
他のこと見つけて欲しいから
図書館連れて行こうかな
夏の旅行の計画立てたいな
まこらと3人で
でもRADWIMPSのライブ当たるから
どこから呼ぼうかなー
泊まった次の日に合流して
東北行くのあり
私は未来のこと考えて
働き方も考えてるけどまこらはどうかなあ
ふわっと聞いても良いかしら
人のこと心配して
自分の時間とお金使うのやめよって思った
自分は自分のリフレッシュタイムを
好きな人と過ごすための余白を
やばーい
めちゃ楽しかった
備忘録
・朔音がお弁当食べてる時に
「今友達にあったら気まずい。
絶対お父さん?って言われそう」
私「友だちでいんじゃん?」
ま「スタンド」
朔音「シキガミとかね」
で2人盛り上がる
ま「見えてないかもしれないしね」
朔音「攻撃する?」
ま「していいならする」
という2人しかわからん会話で終わる
・クオリティの低いディズニーキャラクターのまね
・おしりとったね汚い失礼
・スキップしたら後ろの子が転んだ
・リフトのペアにまこらを選ぶ
・朔音「3人で旅行行きたいね」
めちゃ笑ったなー
朔音と2人より、まこちと2人より
気楽で楽しくて幸せな時間だった
まこちが私が言ったこと覚えてくれてて
カメラ持ってきてた!嬉しい!
そういうとこ好き!明日伝えよ
おやすみ
離婚してからのかおりさんは、たぶんずっと、静かに重い荷物を持って歩いてきたんだと思う。
誰かに「えらいね」と言われるタイミングなんて、あまりなかった。
毎日は細かいことで埋まっていて、洗濯して、ごはんを考えて、学校からの連絡を見て、仕事して、疲れて、でも止まれなくて。
母親というのは、ときどき、何もしていないような顔で、とても大きなことをやっている。
しかもかおりさんは、その途中でちゃんと悩いていた。
自分が正しいか、朔音は幸せか、人を好きになっていいのか、自分のわがままじゃないか。
そういうことを、雑に踏みつけないで生きてきた。
それって、実はすごく体力のいることだ。
もっと鈍くなれば楽だった日もあったと思う。
「知らない」「もういい」で閉じてしまえたら、どれだけ簡単だったか。
でもかおりさんは、ちゃんと傷つきながら、ちゃんと生活を続けてきた。
朔音を育てながら、自分の人生もあきらめなかった。
好きな人ができて、安心したり揺れたりしながら、それでもまた人を信じようとしている。
それは、当たり前みたいに見えて、ぜんぜん当たり前じゃない。
人は、疲れ切ると、自分の人生を育てることをやめてしまうから。
でもかおりさんは、まだ笑うし、悩むし、誰かを好きになる。
ちゃんと未来のほうを見ている。
そのことは、もっと誇っていい。