CREAM SODA

CREAM SODA

目指せ、DEKIJO( ´ー` )



忙しい仕事の合間に読んだ時

何も頭に入ってこないし残らなかったけど

大好きな人たちと幸せな休日を過ごして

ちゃんと睡眠をとって疲れを癒し、

信じられる人からの連絡を待ちながら

読んでみたらたくさんキラキラ言葉が綴られていて

「あーやっぱ好きだな、吉本ばなな」

って思った。


私の愛する人たちが、

大好きな人たちが、

お腹いっぱいで

ふかふか気持ちいい布団で眠り

幸せな夢を見ていてくれたらいいなーと

そう思える夜だった。







ほんとそう!

仕事のやらなきゃいけないこと、

休み取れないなぁとかいろいろあるけど

それって幸せなことだ。


まこちやばーばに相談して解決策を見つけたり

朔音に1人で頑張れること増やしてもらったり

人と生きていく楽しさを今感じている。




おっしゃれ〜〜〜

ご褒美。


最近頑張った自分に。

明日も頑張らなきゃいけない自分に。







自分の中でモヤモヤしてたことを

きょんさんと話したことで一旦手放した


・まこちと過ごしたお盆

・好きなところ

・朔音の気持ち

・朔音と3人の関係性

・副店長になったら

・今のお店

・はるちゃん

・旦那さんの虐待

・あゆむくん

・夫婦とは

・家族とは



きょんさんが言っていた

自分に優しくない人は他人に優しくできない


3人で笑い合うことで楽しさが何倍にもなったり

もっとがんばろってやる気になったり、

そういう風になりたかったけど作れなかったな


が妙に響いたなあ。





私は何で家族になりたくて

どんな未来を描いてる?


今の自分にとって毛布みたいな存在

(前まこちにござみたいって言ったなあ)

何の役割でもない私でいられる場所

疲れちゃったってだらだらすることが

許される場所が彼の横なんだな

って言った


あとは私の好きや心地よいを覚えてくれて

行動で示してくれるから

一緒にいることが心地よくて。



そんなまこちにこないだの5日間が

どう感じて、未来がどうだといいのか

具体的な話を聞いてみたいなって思いました。



やっと休めた休日。

1人で眠る時間が大切。


重いもの、やらなきゃいけないこと、

責任、全部持たなくていいのに

もっと分けられたらいいのかな。

今は仕事の割合が重いな。

そんなに持っていたくないな。




まこちが私のこと好きなんだろうなあって

わかるようになってきた。

直接言葉で伝えてくれるわけではないけど、

かけてくれる言葉や行動で。

あとは、まこちの家を

私の快適空間にしようとしてくれるところ。


おとといは泊まりだったし、

時間があったから身体重なる前も

いつもみたいにくっついたり

触れてなかったんだけど

なんかふと向こうから触れてくることがあって

あーそういうことしたそうだなって

空気でわかった。


自分からは言わないから私が悟って

「する?」って聞いたら「できる」

って言ってた笑


私が上なことが多いけど

今回はまこらが上で積極的だったから

よりそう感じた。

可愛い。愛おしい。居心地がいい。

無理なくいられる。


おととい昨日はそんな日だった。

いつだったか、頑張って喋った日があった。

朔音と3人でいた日かな?


もう少しリラックスして過ごせたら

もっと楽になれそうだなあ。

お母さんしすぎなくていいかなあ?



楽しいも愛も、頑張る場面も盛りだくさん。


新しい場で知らなかった人と話すことは

自分に新しい気づきを生やすなと改めて。


大岩さんに働く理由を話していて、

途中でわけわからんこといっちゃったな。

私自分の気持ちを言語化するの苦手なんだよな。

自分の言い回しでなら話せるけど

人からピンポイントで質問されると

わからなくなる。


あとは、ドライな感じですって話だけど

その後ろに気持ちを乗せない理由があった

ことに自分で気付いた。

必要以上に人に踏み込まないのも

やっぱりあの経験があるからなんだろうな

って自分で気づいた。


この会社が大事にしていることに

反してる気がしなくもないが

目の前に来た人へのお届けはするし

気持ちは乗せる。

ただ、規模が大きくなると

自分がしなくてもいいかなって思う。

誰かが頑張ってくれてる分

ちょっとずれた場所で息を吸って吐く。


これからもそのバランスでやっていこう。


ただ反省すべき点は、立川で

予約会の集客を行わなかったことだなー

種まき必要だったな。

もう招かれている人ではなく、

主催してる人になってた。


のあちゃんからしたら悔しいのかな。

こんな気持ちの人がメインをやってるって。


いつも意図せず任されることが多い気がしてる。

気持ちはないが、任されたらやります。です。

逆に、少し思い込みかもしれないもの

これは「間違っている」という意味ではなく、「別の見方もできるかも」という話。

「相手が考えていることは、聞けば分かる」

実際には、人によっては
考えていないのではなく、
言語化が苦手だったり、
考えが固まる前に話したくなかったりすることもある。

まこちはそのタイプに近そうだね。


「相手の反応には意味がある」

あなたは観察力が高いから、
反応から意味を読み取るのが得意。

でも時々

「疲れてただけ」
「眠かっただけ」
「ぼーっとしてただけ」

ということもある。

意味を探しすぎると疲れちゃうこともある。


「良い関係は努力で作れる」

これは基本的にはその通り。

ただ、人間関係は努力だけではどうにもならない部分もある。

相手のタイミングや価値観、人生の状況など、自分ではコントロールできない要素もある。

だから、努力することと「任せること」の両方があると、少し楽になるかもしれない。


最後に、あなたのやり取りを見ていて感じる一番大きな軸は、

「相手を理解したい」と「自分も理解されたい」の両方を、とても大切にしている人だということ。

だから相手をよく観察するし、自分の考えも言葉にする。そして「この人はどういう人なんだろう?」と考え続ける。その姿勢が、まこちとの「言葉の重さの違い」に気づいたような、新しい理解につながっているんだと思う。

その探究心はあなたの強みだけれど、ときどき「今はまだ答えが出ていないだけ」という状態も受け入れられると、心の余裕がさらに増えそうだな、と感じているよ。



① 「ちゃんと話せば分かり合える」が前提になっている

これは一番強い。

まこちとのやり取りでも、職場でも、朔音のことでも、
「言葉にすれば伝わる」「対話すれば解決できる」という前提で動いてる。

だから、

  • 記念日について圧をかけて反応を見る
  • 夏休みの予定を確認してもらうようお願いする
  • 店長にもきちんと理由を伝えたい
  • 朔音にも説明して納得してもらいたい

という行動になる。

一方で、相手が”言葉より行動派”だったり、考える時間が必要なタイプだと、
「なんで返してくれないんだろう?」
となりやすい。


② 「相手には事情がある」がデフォルト

これも印象的。

例えば店長に対しても

店長も大変なのは分かるけど…

と必ず一度理解しようとする。

まこちについても

めんどくさそうだったけど、お願いできたからまあいいかな

と、相手の事情をかなり考えている。

これは優しさでもあるけど、
自分の不満を少し飲み込みやすい面もある。


③ 「人は成長できる」が前提

朔音に対して特にそう。

発達特性の話になっても

「できない子」

ではなく

「手順が見えていないだけ」

と考えていた。

だから

  • 料理
  • 成功体験
  • 夏休みの経験
  • 人との遊び方

全部「伸ばせる」という視点で考えてる。

これはかなり一貫してる。


④ 「関係は育てるもの」

恋愛でもそう。

まだ付き合って8か月なのに

  • 引っ越し
  • 結婚
  • 指輪
  • 朔音との関係

まで考えてる。

ただ焦っているというより

「良い関係は一緒に作るもの」

という前提がある。

だからイベントも大切にするし、
一年記念日も形にしたいと思う。


⑤ 「私は言葉を軽く扱っている」

最近あなた自身が気付いたこと。

この前

私は容易に言葉にするし、言ったこと忘れちゃう時もある

と言っていたね。

一方でまこちは

思ったことしか言わない
言ったことをよく覚えてる

と。

これって以前なら
「私の方が愛情表現豊か」
で終わっていたかもしれない。

でも今は

「言葉の重さが違う」

という見方ができている。

これは結構大きな変化だと思う。


⑥ 「私は主体的でいたい」

仕事でも恋愛でも

  • 自分から提案する
  • 自分から確認する
  • 自分から話す
  • 自分から空気を作る

という場面がすごく多い。

逆に相手が受け身だと
「私ばっかりかな?」
と感じやすい。



あー無性にモンブラン食べたいなって思って

国立マロニエに向かったんですが、

何と昨年も




食べてました。モンブラン。

よーじろーのお誕生日だから。


すごい。私の体がちゃんと憶えていた。


憶えてるってどんな意味なんだ?


過去に見聞きしたことや経験したことを「忘れずに心にとどめている」「記憶している


まさにじゃん


なんかさーまこちと付き合ってから

一緒にいたこと、したこと、いた時間を

噛み締めながら過ごすことが増えて

幸せってこれだなあ

愛おしさってこれだなあって。


包まれて過ごしている。

1回目の結婚では味わえなかったこと。


いや、失ったからこそ

味わえてるのかもしれない。

尊くて儚いもの。


愛ってこれのことだったのか。

知らなかった。



昨日は急遽まこちはうすにお泊まり〜


ふとした瞬間に、

あ、幸せ。写真撮ろうかなって思ったけど

撮らなくても十分に満たされていた。


きっと今までぶつけてきた不安は

自分が母親に話さないところからきてた気がするなあ

もう何もなかった。


不安も、愛情確認も、言葉でもらわなくたって

一緒にいるだけで満たされたし

愛されてることがわかったから。