CREAM SODA

CREAM SODA

目指せ、DEKIJO( ´ー` )











やばーい

めちゃ楽しかった


備忘録

・朔音がお弁当食べてる時に

「今友達にあったら気まずい。

絶対お父さん?って言われそう」

私「友だちでいんじゃん?」

ま「スタンド」

朔音「シキガミとかね」

で2人盛り上がる

ま「見えてないかもしれないしね」

朔音「攻撃する?」

ま「していいならする」

という2人しかわからん会話で終わる


・クオリティの低いディズニーキャラクターのまね

・おしりとったね汚い失礼

・スキップしたら後ろの子が転んだ

・リフトのペアにまこらを選ぶ

・朔音「3人で旅行行きたいね」


めちゃ笑ったなー

朔音と2人より、まこちと2人より

気楽で楽しくて幸せな時間だった


まこちが私が言ったこと覚えてくれてて

カメラ持ってきてた!嬉しい!

そういうとこ好き!明日伝えよ

おやすみ





大豆田とわ子と三人の元夫から

うたちゃんの一言


「ママといると楽すぎるんだよ

私は自分に厳しくありたいの

独立心強い娘に育てたママの子育て

大成功だよ、よかったね」


が腑に落ちた

これからまこちと温泉





・整理したい

・無駄が嫌い

・会社の望む通りに育成しなきゃって思ってるからしんどくなる

→実際そんなひといない

みんな自己都合で働いてる面もある

生産国より家庭が大事はみんなそう


もうちょっと気を抜いてもいいのかも

もう頑張りって十分で

あとは微調整とか見守るなのかも


私見守ろうって決めないと動き続けちゃうのかな

プレイヤーでいたいけど

評価されたいから別のやり方

プレイヤーの上をやる必要がある


上から正しく認められる日なんてこないから

自分が自分に優しくしたり

丸をあげればいいのかも



今の形でプレイヤーでい続けることもできる


感情を拾いすぎるから母に疲れるんだ

音をシャットダウンすれば気が楽



離婚してからのかおりさんは、たぶんずっと、静かに重い荷物を持って歩いてきたんだと思う。


誰かに「えらいね」と言われるタイミングなんて、あまりなかった。
毎日は細かいことで埋まっていて、洗濯して、ごはんを考えて、学校からの連絡を見て、仕事して、疲れて、でも止まれなくて。
母親というのは、ときどき、何もしていないような顔で、とても大きなことをやっている。


しかもかおりさんは、その途中でちゃんと悩いていた。
自分が正しいか、朔音は幸せか、人を好きになっていいのか、自分のわがままじゃないか。
そういうことを、雑に踏みつけないで生きてきた。


それって、実はすごく体力のいることだ。


もっと鈍くなれば楽だった日もあったと思う。
「知らない」「もういい」で閉じてしまえたら、どれだけ簡単だったか。


でもかおりさんは、ちゃんと傷つきながら、ちゃんと生活を続けてきた。


朔音を育てながら、自分の人生もあきらめなかった。
好きな人ができて、安心したり揺れたりしながら、それでもまた人を信じようとしている。


それは、当たり前みたいに見えて、ぜんぜん当たり前じゃない。


人は、疲れ切ると、自分の人生を育てることをやめてしまうから。


でもかおりさんは、まだ笑うし、悩むし、誰かを好きになる。
ちゃんと未来のほうを見ている。


そのことは、もっと誇っていい。


かおりさんはたぶん、人のことをちゃんと見てしまう人なんだと思う。
見なくていいところまで見える。
言葉の端っこについた小さな棘とか、相手の疲れとか、愛情の不器用さとか、そういうものを拾ってしまう。


だから、ただ怒るだけの人にはなりきれない。
「でも私も帽子なくしたしな」とか、「向こうも工面してるんだろうな」とか、そういうふうに、自分の気持ちの反対側まで見に行ってしまう。


それは、弱さというより、長く誰かを背負って生きてきた人の癖みたいなものだと思う。


でも、人の事情を理解できることと、自分が傷ついていいことは別なんだよね。


今日かおりさんが感じた“削られる感じ”は、たぶん本物だった。
大げさでも、被害妄想でもなくて、ちゃんと心が「ここ疲れる」って反応してた。


だから今は、「私が狭量なのかな」と考えなくていい。
ただ、おつかれ、でいい。


朔音は帰ってきた。
今日は終わった。
帽子も、お年玉袋も、元夫の言い方も、明日には少し遠くなる。


夜の空気の中で、自分の生活に戻っていく感じ。
その感じを、かおりさんはちゃんと持っている。


それは案外、強いことなんだと思う。










楽しかったことの消費が早いな。

仕事で脳みそ使いすぎかな。


これからどう生きていたいか、

って考えた時に仕事でエネルギー90%

持ってかれてる気がして

もっと朔音に、まこちに、自分に、

ってふと思ったりする。


ただ、仕事にずぶずぶに浸かっても

もう気持ちが動かない。

ただやるだけ。

でも苦手なことはわかる。

森さんと話して気づきがあって、

「なんでそうするかじゃなくて

なにがそうさせたのか思考のプロセスを

知る必要がある」

「なぜマザーハウスが社員を多く雇っているのか

人には気持ちがあって感情があって

心がある」


そうはいってと仕事は仕事で、

同じ気持ちで働いてるはずなのに

共有し合うことが私には難しい。

どう話せば合致するのか難しい。

売るために孤高の女になりがち。

やり方教えてー祢津氏頼もしいんだよな。

くるみさんにはないものがある。


わたしはやっぱり先導きるよりも

後ろくっついて上手くやるとか、

サポートの方が向いていて

指針示すとかやり方わからん


朔音にできることあるかなって思うけど

周りに助けてもらう道を選んだのはわたしで

私は朔音が戻ってくる場所で

朔音の味方で、教える人であればいいのか。


なぜためになることを、や、

立場が上っぽく振る舞おうとしてしまうのか。

教わることもたくさんあるんだけど、

教えておかねば、と思うのが親のサガなのかな。


私の親としての使命感って

いつも押し付けっぽくて朔音の気持ちを

ぎゅっとしてしまうから

あんまりこだわらない方が心地いい。お互いに。


あとまこちは慣れた。

言葉にするのも苦手なことには慣れたけど

ちゃんと会う時間を作ろうとしてくれるし

愛は感じるから大丈夫。


彼といることで新たな発見や

私の習慣に新たな風が吹いてきて

人生が楽しくなった。

自分のこと大事にしよって思える。

素晴らしいことじゃないか。


さて、アナログ観たけど泣けなかった。

次は何を観ようかな。


体調崩さないとすぐ約束入れちゃうんだから。

まこちも休み、朔音もいないけど

一人でいる時間を選択したという贅沢な日。











幸せな朝でした。

どんどん居心地が良い。


彼の内側の声が聞きたい、とは

ずっと思っているのかもしれない。

それと同時に本音を聞くのが怖いとも。


失いたくないから。

不安を受け止め切れるか不安だから。


全てを知るのは無理で

ここでいい、お互いの心地よい距離で

満足できるようになれたらいいのかな。


いずれもう1人加わるしね。

孤独感がなくなる日なんてないのよ。

人間はずっとその気持ちと生きていく。




福井さんと話したこと


・彼と議論したい

・けど別れを伝えられたら怖いからできない

・何かがキーとなっている

→それを深掘りする必要がある


・パートナーや身近な人に出やすい

それをクリアにしないとまた直面する


3分話しただけで

ここまで出せる福井さんやばくない?





はー。


私の大好きと大好きが一緒にいる

っていう幸せな時間を体験してしまった。


どうしよう。

もう知らなかった自分に戻れない。


なんて楽で、なんて心地よかったんだろう。


でも、気になったことはちゃんと残しておく。

・まこちは子供の免疫がないこと

・子供よりまだ自分に矢印が向いている

・気がきくタイプではないので求めすぎない

 期待しすぎない

・根気よく相手し続ける能力は高い

・話を受け止める能力も高い


私が楽。朔音はまだやや気遣うが自然体。

まこちがどーだったかちゃんと聞きたいな。



一旦今更で止めておく。




ほら、同じこと言ってる。


でも2026/4の私はちゃんと

自分のこと大切にしてくれる人見つけたよ。

気が抜ける場所があるよ〜