多くの会社が決算である3月
いよいよ2か月前になりました。
3月決算の会社に関しては、来年の計画作りであり最終予算出しタイミング
9月決算の会社であれば、半期のタイミングなので今後の方向性や半期決算で見直しをかけていく企業様も多いでしょう。
そんなタイミングなので様々な動きが生じます。
体制変更や、異動も伴ってくる時期
我々のお客様である結婚式場様でもそのような動きは出てきています。
だからこそ多くの会場様が良き提案を求めているし
当然自社を伸ばしたいと思っているに違いないので、ここでパートナーシップを発揮できるかが重要。
コンタクトをどれだけ取れるか、スピードは十分であるかということは念頭に置きながら
かつその提案が有益であるかが最重要事項
ただ売ればいいというものではありません。
お客様はさまざまな企業と付き合っているので当然多くの提案を受けます。
その中で印象の残る提案だったのか、印象に残る営業マンだったのかが判断されます。
自分はどういった内容だったらいいなと思うのか自分で想像してみると良いかなと思います。
真摯に自分のことを考えくれる内容だったのか
それともただ単にいい商品ですよという内容だったのか。
2月は是非スピード感もってやりきるということは大切ですが、
社内外ともに多くの方と会話することがいいと思います。
自分の範囲内で考えられることには限度があるはずなので知恵を絞りながら本当にお客様にとっていいご提案になるように
知恵を絞って、考動しまくる1か月間に。