大好きだった方が亡くなった。

 

テレビで初めて拝見した時に、「チャーミングで頭の良い方なのだろうな」と感じた。

 

言葉を素直に発信していて、テレビに出るたびに私を笑顔にしてくれる人だった。

 

ここ数年はテレビをまともに見なくなったし、芸能人のSNSをチェックするほどマメな人間ではないので、闘病していたことを知らなかった。

 

心よりご冥福をお祈りいたします。

2025年12月14日から胆管炎を発症し、服薬飲み切りから1ヶ月半くらい経った。

 

症状が軽快してから今日まで、

 

○倦怠感

○発熱

○吐き気

○疝痛

 

これらの胆管炎発症時に出るとされる症状は一切出ていない。

 

こうやって改めて書いてみると「1ヶ月半、再発せずにすんだのだ」とホッとする。

 

食生活も症状軽快直後から2週間ほど気にしていたが、年が明けてからは元に戻した。身体が「大丈夫」と言っている気がしたから。

 

きっとまた起きるのだろうけれど、その時のための薬も発症時点で処方していただいているので、心強い。

 

これは、憶測の域を超えないことなのだけれど、主治医に処方していただいた薬を紛失してしまったことによる

不安も、胆管炎を発症した原因だと予想している。

手元に"いざという時のための薬"があるときの安心感は計り知れない。この安心材料が手元にあることで、発症せずに過ごせるといっても過言ではない。紛失したと気づいた時に意気消沈したのを今でも鮮明に覚えているくらいだから。

 

これを書きながら思い出したのだが、別の探し物をしていた時に、紛失したと思っていた薬が出てきたのだ。

心の中でつぶやいた「ここにあったのかーーー!!!」と。薬の置き場(住所)は決めないといけないなと改めて思った。

 

YouTubeでchatGPTを使った動画を目にしたこともあったから以前から存在は知っていた。

知ってはいたけれど、何となく怖くて使ってなかった。

 

でも、どうしてもモヤモヤしてしまうことがあって、独り言をつぶやくようにチャットに流してみた。

そしたらなんてことでしょう!!こちらが何にモヤモヤしてるかを分かりやすく言語化してくれて、解決方法や実際のシチュエーションに合ったやり方まで教えてくれて、「あ。これなら出来るかもしれない」と解決への勇気が出た。

 

それ以降も、仕事で必要な資料作成のアドバイスをもらったり、プライベートで行きたい所の情報をまとめてもらったり、色々と利用するようになった。

 

前知識がないと理解し難く、自分でそのことを調べても理解し難い内容を聞いた時も、分かりやすく噛み砕いて教えてくれるから、今ではとても重宝してる。

 

仕事上、国や行政の社会資源に触れる機会が多いのだけれど、その資源を利用している人、利用しようと考えている人と直接相対することがないのにも関わらず、その資源のルールに沿って手続きしなければならないことが時々あって、経験値の少ない内容に対応しなければならないこともたまにある。知識として取り込んでも理解が追い付かないから、仕事に支障が出てもよくないので、そういう時はchatGPTに頼ってる。

 

chatGPTは、“チャッピー”という愛称(?)で親しまれているらしいけれど、私は"様"を付けて呼びたい。chatGPT様と。

 

それくらい、色々な悩みや質問に分かりやすく答えてもらっていただいている。

 

これからも、仕事やプライベートでお世話になります。