職場での飲み会。
この考えが妥当・適当なのかどうかは分からないが、心的エネルギーが低水準にあることは確かなので、回復に伴って出来ることが増えていくという想定自体は、的外れではなかろう。
もちろん、エネルギー回復が自分の不出来の解消につながるかどうかは別物であり(実際、大きく改善することまでは期待できないだろう)、根拠不十分の想定に頼る形になってはいる。しかし、目下の最優先事項はダメージを回避し、エネルギー回復を図ることなので、緊急避難的に、こうした方策をとることもありだと思っている。