渋滞の先頭はどうなっているか。
特別快速に乗ろうとして、各駅停車をやり過ごしていると、ホームが込んでくる。
ゆえに、すべてラッシュ時は各駅停車にしたところ、均等に客がはけるので
混まなくなった。
渋滞のとき個人の判断で、行動する必要もあると言う。
渋滞学 に取り組む大学教授 が出演した。(NHK 科学最前線)
渋滞のストレス対策もテーマとする。
行列 中国は順番を形成せず、我勝ちに殺到するとのモラルなき世界となっている。
日本でコンビ二等 レジは待たせないように閉まっている一方を開けることはある。
渋滞学 も面白いので、心がけ検索してみよう。
とりあえず、帰省ラッシュである。
墓参りとは 本家 に行く事になる。先祖はそこに居る。
私はそこに居ません。
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ツボカビ参考
http://www.botanical.jp/libraries/news/200701/13-1349/index.php
中南米の蛙に出たのはエルニーニョによる温度的適性
人間などへの感染は 肺炎菌同様の真菌ゆえ進化してこないとは限らない。
http://www.asahi.com/national/update/0111/TKY200701110397.html
今年はじめにはニューズに出たのだ「両生類は小船計画」
:動物園など
農業試験場ではないか。
個人でもできますか。w
市役所広報は 保険局ペット課というか、動物課 防疫課 ?
インドの牛は食肉にならない神聖な存在とは
ヒンズー教以来ということでしょうか。、
では、インドの牛はは何の役にも立たないように見えるが
その糞は固形燃料に使われていたようである。
モンゴルにおける羊の糞同様になる。
ところが、ガンジス川が流入するベンガル湾の島において
全島でバイオガスコンロが普及しこの事業は牛の糞を用いている。
バイオマス という場合のバイオマス燃料である。
そうすると、
全インドで改革が進んでいける、農村部は。
牛は農耕にも働いてはいたのだろうね。
では、馬糞 犬猫糞 人糞 ではどうかというと、
草食のほうが良い面があるのか知らないが、可能なのだろう。・・
国会質疑において民主との楢崎と言ったかが、中山間地の活性に
犬を生かせ との提言があった。どういうことかというと、
小動物による農作物荒らしに大して、放し飼いの犬が防衛する。
そこで、犬の放し飼いは可能かという問題が出てくる。
昭和30年代に犬の放し飼いを禁止する条例が出てきたのだそうだ。
現在、60%ぐらいの都道府県が条例を適用している。
福島県はこの限りではないと出た。
法律では、猟犬などは当然、その勤めにおいてはということか、
除外される。
( 意外な解決法に気づいていなかった。
山へ行く時、林業でも、訓練された犬は熊の予防などになるかと思われる。)
ロシアの動物愛護団体で「日本の犬にはなりたくない。
ソ連的の拘束の方がましだ。」と言ってるとのことで、議員も私も笑ってしまった。
詳しくはその土地柄で調べて把握し、飼い主による犬のお散歩よりも犬の活躍に
注目していってよい。
こんばんは。化学兵器すなわち毒ガス、細菌兵器も研究されたけれど使われなかったのか、化学兵器も使われたかどうか別として、
終戦当時の中国軍とは、蒋介石と毛沢東の国共合作のものということになるか存じませんが、そこで現在は、蒋介石ではない、毛沢東でもちょっとないとかなって理論化されているのではないとは言えますかね、
と言えば、日本も大日本帝国ではないとなりますからねえ。
ともかく私がひとつ把握したことは、日本が引き揚げで無事帰れたというのも、蒋介石の力だったとのことです。
食料も与え、親切に危害なく引き揚げに協力してくれた体験を、「中国人は人間が大きい」と評した人がいました。それは蒋介石の指示支持だったと小生はあとで知ったわけです。
話がそれましたが、むしかえす中国側とは、もはや蒋介石の時とはぜんぜん違うのですね。しかし、あることないこと抱き合わせで要求してくる、これは確 かに遺憾です。理屈が通らないから。
経済援助 戦時被害の支援ということでならできるだけの協力関係も立てるのではないでしょうか。
それは、日中相互文化交流・経済交流の先行きとして捉えるべきであり、ということで考えられないものかどうか。
ニュー尾綸子(オリンズ)の復興計画は
神戸復興の履歴に学び、ボトムアオップの
市民の要望を実現しようとする。「希望」
松本地区10m歩道7m車道のせせらぎの道 など。
直接民主主義はそういうもの仮名と言う感想の一面。
:ETV只今放映中・
カンディンスキーは、映画になると思った。
絵画に目覚めるロシア時代。
ミュンヘン時代、抽象絵画に開眼。
第一次世界大戦で追放され、ロシアに帰る。
ロシア革命 ベルリンに招かれる。:バウハウス教授
ナチスの台頭、フランスに逃れる。
国際的で、歴史的な内容は、スケールが大きい、
ドクトル・ジバゴ は小説だが、カンジンスキーは事実である。
(参考:NHK教育)
黄霊芝 という作家・俳人が台湾に居るという。
この名を聞いたことがあるようでもあり、
そのような薬草があったのだったかとも思える。
彼によると、クロツラヘラサギ は、クロツラヘラサギであるがゆえに
クロツラヘラサギ語を使っているまでなのだという。
クロツラヘラサギとはサギの一種だろうことが推察され、
黒い顔でヘラ状の水掻きでも有するのだろうか。
シベリアから台湾に飛んでくるのはいつごろか帰っていくのは春先だろうか。
黄霊芝さんは、日本語で小説・文学をしてきた。
大日本帝國が台湾で日本語学校を開く前は中国福建省の言葉が台湾の標準語だったようだ。
日本語学校に学び17歳のとき国民党が台湾にきたら北京語になり、その聞き取りがまったくできないものになった。
そのほか台湾にはネイティヴの言語があった。高砂族語は有名なよう、ほかにも各部俗語があったので賞ねえ。
そういう言語の多様性の中で台湾人黄霊芝が何ゆえに日本語で書くのかといえば、
バイリンガルとして根付いてしまった日本語を捨てることができなかったというまでなのでしょう。
日本人として日本語を使うわれわれ日本人は、日本語を使うことを選び取ったのでもなく、
考えることもなく日本語している。そのことは、国際的に見るとかなっらず誌も尋常であるのではない。
黄霊芝さんにとって、日本人ではないが日本語は自分の言葉になった。
いわば、日本語人は、日本人とは別にあるコンセプトであることになる。
以上、そのようなテーマのエッセイを
私は”出版ダイジェスト”2006年10月21日 で読んだ。
津島佑子 クロツラヘラサギの言葉-黄霊芝著「台湾俳句歳時記」
ところで、日本人でなければ、英語圏ならば英語圏の中で自由にではないが
留学なり、居住なりが割りと多い出来事になっているのかどうか、歴史的にも。
日本人なんかは 日本の中で生活して終わることは普通であるだろうことは、
日本語のなせる業なのかとも思ったりするのであった、戦後歴史的にも。