タイ人脈掛算.取材者リスト
シンガポールに無事着きました!
:
タイの旅中ではこんな方々を取材しました。
人材サービス、翻訳を行うThai Palnet Enterprise Recruitment Co., Ltd.代表 川崎千文さん

タイ株・不動産情報を発信するASEAN JAPAN CONSULTING Co.,Ltd代表 阿部俊之さん

在歴30年以上の宣教師 森本憲夫さん

バンコクマダムの駆け込み寺美容院P.I.X代表 猿岡賢蔵さん

タイ航空勤務 渋谷美穂さん

住友化学系列のSUMIPLEX社長 谷雅史さん

バンコク初のカルチャースクールVOICE HOBBY CLUB代表 岡範子さん

さて、次回からはベトナム編です!
「【記事第四弾!】16歳から仕事開始!6言語を操る男の波乱万丈記」
↑読んだら是非感想を聞かせてください↑
皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!
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タイの旅中ではこんな方々を取材しました。
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タイ株・不動産情報を発信するASEAN JAPAN CONSULTING Co.,Ltd代表 阿部俊之さん

在歴30年以上の宣教師 森本憲夫さん

バンコクマダムの駆け込み寺美容院P.I.X代表 猿岡賢蔵さん

タイ航空勤務 渋谷美穂さん

住友化学系列のSUMIPLEX社長 谷雅史さん

バンコク初のカルチャースクールVOICE HOBBY CLUB代表 岡範子さん

さて、次回からはベトナム編です!
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カンボジア人脈掛算vol1.タイ人とカンボジア人のマジトーク
キターッ!!
のっけから、申し訳ない(汗
というのは今回からカンボジア編!!
そして、今回がカンボジア編のラスト!!
そもそも、カンボジアには、遊びに寄る途中に、ご紹介いただいた方にお会いする予定だったが、ご本人が帰国中との事で、断念!
アポイント無いのでタイでの居候仲間JENとただの観光をしてきました。
。。。が!転んでもただではおきないのがビジネスバックパッカー!
今回は、バイクドライバーで色々話したカンボジア人LAIとタイ人JENの交流掛算。

:
ご存知の方が少ないと思いますが、タイとカンボジアはもめています。
もう少し正確には、歴史的背景としてカンボジアの領土が一時タイにあったということがあります。
もめている原因の一つは、領土。 何とか遺跡はこっちのものだとか、土地はこっちのものだとか、日本の竹島問題に近いとことろがあります。
そして、最近では(といっても5年以上前)ですが、タイの女優さんがカンボジアに対しての発言を、通訳が間違えて伝えての暴動
(タクシン首相がカンボジアで色々しようとしていたのができなくなったとか何とか。。。)
つまるところ、あんまり仲がよろしくない。
特にタイ人としては、カンボジアは自分達の領土だ(った)という考えと経済レベルから、カンボジア人を下に見ていますし、カンボジア人から見れば、侵略者であり、また嫉妬心が前面に出ています。
カンボジアについて案内してくれた子に最初に言われたことは、
「君はタイ人だけど観光客でもあるから安心して。」
でした。 実際その瞬間、タイ人の子の顔が緩んだことを覚えています。
彼は、いかに自分がタイを好きかを語ってくれましたが、タイ人の子はカンボジアについて語れないんですね。
つまり、知らないんです。
知っていることは、歴史の教科書で昔カンボジアが領土だったことと、最近先にあげた女優の事件と、ポルポトなどから、怖いイメージ、タイ人が嫌いというイメージ。
これ、日本と北朝鮮なんて少し似ているかも知れませんね。
(国境が開いていない分、全然レベルが違いますが)
途中、歴史の話が出ました。
彼が話したことに対して、「そんなことはタイの教科書には載っていないし、ずれている」とつぶやいていたのが記憶に残ります。

彼と別れてからの帰りがけ、タイ人の子に色々質問してみました。
・カンボジア人の事どう思った?
-今回初めて彼らがタイ人に関心を持っていることを知った。タイの製品もたくさんでているし、タイへの憧れってあるんだなと。
・彼の話した歴史と自分達の習った歴史が違ったといっていたけどどう思う?
-それは仕方がないと思う。それについて議論しても私には過去はわからないし、またどうしようもない。むしろ今後どうしたいかが重要かな。
・彼らと今後どうしたい?
-自分がまずは何も知らなかったことが、隣の国にいながら恥ずかしい。彼らが関心をもってくれているのだから、自分達もまた関心をもちたい。
・国的には、まだまだしばらく関係修繕には時間がかかるよね?
-だからこそ、今回自分が関心を持ったから、それをまずは仲間に教えてあげたいなと。彼等は決して嫌っているわけではないし、友好的な人もたくさんいるということ。その輪を少しずつ広げられたらいいと思います。
タイ・カンボジアの関係が今後良くなっていくと良いですね。
同じようなことは世界中にありますが、こういった若い子たちが世界中に増えたらいいのではと感じるしだいです。
「【記事第五弾!】還暦駐在員社長が語る家族の愛と現地で働くコツ」
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のっけから、申し訳ない(汗
というのは今回からカンボジア編!!
そして、今回がカンボジア編のラスト!!
そもそも、カンボジアには、遊びに寄る途中に、ご紹介いただいた方にお会いする予定だったが、ご本人が帰国中との事で、断念!
アポイント無いのでタイでの居候仲間JENとただの観光をしてきました。
。。。が!転んでもただではおきないのがビジネスバックパッカー!
今回は、バイクドライバーで色々話したカンボジア人LAIとタイ人JENの交流掛算。

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ご存知の方が少ないと思いますが、タイとカンボジアはもめています。
もう少し正確には、歴史的背景としてカンボジアの領土が一時タイにあったということがあります。
もめている原因の一つは、領土。 何とか遺跡はこっちのものだとか、土地はこっちのものだとか、日本の竹島問題に近いとことろがあります。
そして、最近では(といっても5年以上前)ですが、タイの女優さんがカンボジアに対しての発言を、通訳が間違えて伝えての暴動
(タクシン首相がカンボジアで色々しようとしていたのができなくなったとか何とか。。。)
つまるところ、あんまり仲がよろしくない。
特にタイ人としては、カンボジアは自分達の領土だ(った)という考えと経済レベルから、カンボジア人を下に見ていますし、カンボジア人から見れば、侵略者であり、また嫉妬心が前面に出ています。
カンボジアについて案内してくれた子に最初に言われたことは、
「君はタイ人だけど観光客でもあるから安心して。」
でした。 実際その瞬間、タイ人の子の顔が緩んだことを覚えています。
彼は、いかに自分がタイを好きかを語ってくれましたが、タイ人の子はカンボジアについて語れないんですね。
つまり、知らないんです。
知っていることは、歴史の教科書で昔カンボジアが領土だったことと、最近先にあげた女優の事件と、ポルポトなどから、怖いイメージ、タイ人が嫌いというイメージ。
これ、日本と北朝鮮なんて少し似ているかも知れませんね。
(国境が開いていない分、全然レベルが違いますが)
途中、歴史の話が出ました。
彼が話したことに対して、「そんなことはタイの教科書には載っていないし、ずれている」とつぶやいていたのが記憶に残ります。

彼と別れてからの帰りがけ、タイ人の子に色々質問してみました。
・カンボジア人の事どう思った?
-今回初めて彼らがタイ人に関心を持っていることを知った。タイの製品もたくさんでているし、タイへの憧れってあるんだなと。
・彼の話した歴史と自分達の習った歴史が違ったといっていたけどどう思う?
-それは仕方がないと思う。それについて議論しても私には過去はわからないし、またどうしようもない。むしろ今後どうしたいかが重要かな。
・彼らと今後どうしたい?
-自分がまずは何も知らなかったことが、隣の国にいながら恥ずかしい。彼らが関心をもってくれているのだから、自分達もまた関心をもちたい。
・国的には、まだまだしばらく関係修繕には時間がかかるよね?
-だからこそ、今回自分が関心を持ったから、それをまずは仲間に教えてあげたいなと。彼等は決して嫌っているわけではないし、友好的な人もたくさんいるということ。その輪を少しずつ広げられたらいいと思います。
タイ・カンボジアの関係が今後良くなっていくと良いですね。
同じようなことは世界中にありますが、こういった若い子たちが世界中に増えたらいいのではと感じるしだいです。
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タイ人脈掛算vol13.日本で知り合った受講生は、タイでやり手の女社長!
記事第五弾が出来上がりました。又感想を聞かせていただければと思います。
「還暦駐在員社長が語る家族の愛と現地で働くコツ」
:
出会いは何も海外だけで起こるものではない。
日本で過去に出会った人が海外にいるケースだってある。
今回の人脈は、タイでリクルート会社を経営する川崎さん。
出会いは日本で行われた勉強会であった。

ちょうど、私はアシスタントをしていたこともあり、食事会で親しくなる。
「タイに来たらいつでも連絡くださいね~!」
という返事に対して、実は返信を不備っていた私(汗
それに気づいたのがだいぶ後なものだから、なんだか申し訳なくて連絡がギリギリになってしまった。
タイにきてお会いすれば、
受講者 × アシスタント の関係は
↓
タイで名物の女社長 × ビジネスバックパッカーという名のフリーター笑

実は、彼女こそ私の旅で最初に取材をさせていただいた方である。
そんな彼女とは、私の繋がった人たちを何人かご紹介させていただいた。
彼女もまた、会社経営を別で営んでいるご主人をご紹介いただいた。
こういった出会いはある程度知っている分、安心でき、異国の地で再会というところがまたなんとも味があって良いなと。
この後、川崎さんとは食事を初め、セミナー等でタイでもご一緒させていただくことになる。。。

次回は、いよいよ次回はカンボジア編! といっても遊びでいったので、一人だけです笑
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
「【記事第四弾!】16歳から仕事開始!6言語を操る男の波乱万丈記」
「【記事第五弾!】還暦駐在員社長が語る家族の愛と現地で働くコツ」
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「還暦駐在員社長が語る家族の愛と現地で働くコツ」
:
出会いは何も海外だけで起こるものではない。
日本で過去に出会った人が海外にいるケースだってある。
今回の人脈は、タイでリクルート会社を経営する川崎さん。
出会いは日本で行われた勉強会であった。

ちょうど、私はアシスタントをしていたこともあり、食事会で親しくなる。
「タイに来たらいつでも連絡くださいね~!」
という返事に対して、実は返信を不備っていた私(汗
それに気づいたのがだいぶ後なものだから、なんだか申し訳なくて連絡がギリギリになってしまった。
タイにきてお会いすれば、
受講者 × アシスタント の関係は
↓
タイで名物の女社長 × ビジネスバックパッカーという名のフリーター笑

実は、彼女こそ私の旅で最初に取材をさせていただいた方である。
そんな彼女とは、私の繋がった人たちを何人かご紹介させていただいた。
彼女もまた、会社経営を別で営んでいるご主人をご紹介いただいた。
こういった出会いはある程度知っている分、安心でき、異国の地で再会というところがまたなんとも味があって良いなと。
この後、川崎さんとは食事を初め、セミナー等でタイでもご一緒させていただくことになる。。。

次回は、いよいよ次回はカンボジア編! といっても遊びでいったので、一人だけです笑
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
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タイ人脈掛算vol12.世界中の人脈を必死になって探してくれる仲間
実際に書いている今は、バリから戻ってきてジャカルタに入りました(インドネシア)
こちらで有名なお二人から貴重なお話をいただいてきました!
この辺は、ビジネスバックパッカーブログに書いていきますね。
:
タイに限らず、『良い』人脈を持っている人というのはどういう人か。
人脈とは私自身過去勘違いしていたのだが、『良い』人脈と『悪い』人脈があるということ。
この表現は賛否両論出るかもしれないが、多くの経営者・活躍している方とお話していると「ほぼ」間違いないといっていいだろう。
『良い』人脈の中にいる人たちと一緒にいると、はっきりわかることが、「元気」になる。
反対に、『悪い』人脈の人たちと一緒にいると、「疲労」がたまる。
では、どういった人がこのような『良い』人脈を持っているかというと・・・
・正直で誠実
・自身に信念がある
・実際に会った『良い人脈』人から聞く情報が悪くない
・有言(無限)実行
といったところのような人たちに感じる。
決して、
良くない噂を聞く人が悪い人かというと、決してそんなことはないということである。
これが非常に面白く、実際にあってみて噂が当たったことなどほとんどない。
完全なねたみ、嫉妬だと感じる。
自分の価値観と違えば、「あの人はね~・・・」となるものだ。
噂は直ぐに輪をかけて大きく広まっていく。その噂だけでチャンスを落とすのはもったいない。
これが『悪い』人脈の人たちから直接聞くと、デフレスパイラルを起こす。
これでもか~!と悪口を言うテンションが上がるのだ。
『悪い』人脈を持っている人は
・他人の悪口をいうとテンションが上がる
・お金のトラブルを持っている
なぜか、こういう人たちって、同じタイプを引き寄せるようで不思議なものだ。
そんな中、旅をしていて、「あーこの人『良い』人脈を持っているな。」と常々感じるのが、旅のスタート前から友人として協力してくれているサムスルのWさん(私がいつもお世話になっているのは弟さんの方。)
タイ株の阿部さんを始めいくつかの国で一緒の気持ちになってよい人を紹介してくる。
ご紹介いただく方も本当に素敵な方ばかりで、正直びっくり。
今日の日記は日本の方の紹介になったが、ふと今思い出したので書いておこう。
ありがとう! Wさん!
明日は、戻ってリクルート会社の代表川崎さんとの出会い編
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
「【記事第四弾!】16歳から仕事開始!6言語を操る男の波乱万丈記」
↑読んだら是非感想を聞かせてください↑
皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!
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本サイト:世界で活躍する日本人取材の旅~ビジネスバックパッカー」は毎日更新しています!
こちらで有名なお二人から貴重なお話をいただいてきました!
この辺は、ビジネスバックパッカーブログに書いていきますね。
:
タイに限らず、『良い』人脈を持っている人というのはどういう人か。
人脈とは私自身過去勘違いしていたのだが、『良い』人脈と『悪い』人脈があるということ。
この表現は賛否両論出るかもしれないが、多くの経営者・活躍している方とお話していると「ほぼ」間違いないといっていいだろう。
『良い』人脈の中にいる人たちと一緒にいると、はっきりわかることが、「元気」になる。
反対に、『悪い』人脈の人たちと一緒にいると、「疲労」がたまる。
では、どういった人がこのような『良い』人脈を持っているかというと・・・
・正直で誠実
・自身に信念がある
・実際に会った『良い人脈』人から聞く情報が悪くない
・有言(無限)実行
といったところのような人たちに感じる。
決して、
良くない噂を聞く人が悪い人かというと、決してそんなことはないということである。
これが非常に面白く、実際にあってみて噂が当たったことなどほとんどない。
完全なねたみ、嫉妬だと感じる。
自分の価値観と違えば、「あの人はね~・・・」となるものだ。
噂は直ぐに輪をかけて大きく広まっていく。その噂だけでチャンスを落とすのはもったいない。
これが『悪い』人脈の人たちから直接聞くと、デフレスパイラルを起こす。
これでもか~!と悪口を言うテンションが上がるのだ。
『悪い』人脈を持っている人は
・他人の悪口をいうとテンションが上がる
・お金のトラブルを持っている
なぜか、こういう人たちって、同じタイプを引き寄せるようで不思議なものだ。
そんな中、旅をしていて、「あーこの人『良い』人脈を持っているな。」と常々感じるのが、旅のスタート前から友人として協力してくれているサムスルのWさん(私がいつもお世話になっているのは弟さんの方。)
タイ株の阿部さんを始めいくつかの国で一緒の気持ちになってよい人を紹介してくる。
ご紹介いただく方も本当に素敵な方ばかりで、正直びっくり。
今日の日記は日本の方の紹介になったが、ふと今思い出したので書いておこう。
ありがとう! Wさん!
明日は、戻ってリクルート会社の代表川崎さんとの出会い編
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
「【記事第四弾!】16歳から仕事開始!6言語を操る男の波乱万丈記」
↑読んだら是非感想を聞かせてください↑
皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!
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タイ人脈掛算vol11.タイの主婦からカルチャースクールの代表へ
カルチャースクールとはタイでいえば誰のためにあるのか、それは『主婦』。
彼女達にとって楽しみの一つは、『習い事』。
なぜなら、VISAの関係上、仕事ができないケースが多いからである。そうなると、子供が育った後にすることは、日本に帰ってから仕事をするためのスキルアップか、お茶会。そんな2つを兼ね備えたのがカルチャースクールであるから、人が集まらない理由はない。

さて、日本の仲間から紹介された方からは、カルチャースクールの代表を紹介された。
こちらのオーナー、とっても美人。品があるからであろう。
開口一番に「お待ちしておりました。」と通され、話をしてみれば、私が既にお会いした方を紹介したら面白い案が浮かぶのではと、その場を後にすることに。
後日取材もかねて紹介させていただいた。
これが面白いもので、二人を引き合わせてみれば共通点が出るわ出る。
じゃあこの人、紹介したら?この人取材したら?といった具合である。
人の縁とは不思議なもので、この二人を引き合わせたことで更なる活躍されている方をご紹介いただくことになる。(日程上お会いすることはなかったが。)
全ては 『縁』 ですね
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
「【記事第四弾!】16歳から仕事開始!6言語を操る男の波乱万丈記」
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さて、日本の仲間から紹介された方からは、カルチャースクールの代表を紹介された。
こちらのオーナー、とっても美人。品があるからであろう。
開口一番に「お待ちしておりました。」と通され、話をしてみれば、私が既にお会いした方を紹介したら面白い案が浮かぶのではと、その場を後にすることに。
後日取材もかねて紹介させていただいた。
これが面白いもので、二人を引き合わせてみれば共通点が出るわ出る。
じゃあこの人、紹介したら?この人取材したら?といった具合である。
人の縁とは不思議なもので、この二人を引き合わせたことで更なる活躍されている方をご紹介いただくことになる。(日程上お会いすることはなかったが。)
全ては 『縁』 ですね
「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」
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