インドネシア人脈掛算vol14.バリの不動産王は世界的億万長者!
今回の旅の一つに、凄い情報が事前に入っており、お会いすることがとても楽しみだった方がいます。
それが、バリの不動産王と呼ばれる日本人。
ミリオネアの域を超え、果てしない金持ちがいる。そんな情報を聞いていました。
ただ、バリにいるという噂のみで、実際に紹介してくださる方がいるかと懸念しておりましたが・・・
なんと、日本でお世話になった方の二人が知り合い&先日取材した億万長者とも繋がっている情報を入手!
駄目もとでお願いしてみると・・・・
なんとOKのご連絡が♪♪♪
これは、大チャンス!ということで行ってまいりました。
近場まで来てからタクシーにのり行き先を告げるとタクシーの運ちゃんから、
「you wanna see king?(キングに会うの?)」
へっ!? キング? 何のこと?・・・
「he is god for us(神様だよ)」
との返答が。えっ!?一体何者?ということで聞いてみると、どうやらこの辺の道路を始め、この町を豊かにしてくれたのは他でもない、彼だというのだ。

楽しみ→ドキドキに変わったのですが、実際にお会いしてみるとなんとも豪快!な、お方!
「ガッハッハッハー!」からはじまるその会話は、愛情たっぷりで本当に不思議な印象でした。
実は先日彼のものとへは、一人の若者が一ヶ月に渡って滞在していたとか。。。
そんな若者が、不動産王のありのままを伝えたのがこれ!
http://dekasegi.jp/
結構売れているそうです(^^ 是非見てみてくださいね♪
まんま、兄貴です!!
それが、バリの不動産王と呼ばれる日本人。
ミリオネアの域を超え、果てしない金持ちがいる。そんな情報を聞いていました。
ただ、バリにいるという噂のみで、実際に紹介してくださる方がいるかと懸念しておりましたが・・・
なんと、日本でお世話になった方の二人が知り合い&先日取材した億万長者とも繋がっている情報を入手!
駄目もとでお願いしてみると・・・・
なんとOKのご連絡が♪♪♪
これは、大チャンス!ということで行ってまいりました。
近場まで来てからタクシーにのり行き先を告げるとタクシーの運ちゃんから、
「you wanna see king?(キングに会うの?)」
へっ!? キング? 何のこと?・・・
「he is god for us(神様だよ)」
との返答が。えっ!?一体何者?ということで聞いてみると、どうやらこの辺の道路を始め、この町を豊かにしてくれたのは他でもない、彼だというのだ。

楽しみ→ドキドキに変わったのですが、実際にお会いしてみるとなんとも豪快!な、お方!
「ガッハッハッハー!」からはじまるその会話は、愛情たっぷりで本当に不思議な印象でした。
実は先日彼のものとへは、一人の若者が一ヶ月に渡って滞在していたとか。。。
そんな若者が、不動産王のありのままを伝えたのがこれ!
http://dekasegi.jp/
結構売れているそうです(^^ 是非見てみてくださいね♪
まんま、兄貴です!!
インドネシア人脈掛算vol13.グレートシーマンプロジェクト。男達の情熱に迫る!
世界各地に散らばるビジネスの民。彼らと交流し、文化、経験を現場で経験できたら・・・
自由に空を移動でき、日本や世界どこにでもビジネスができるスキルとノウハウがあったら・・・
その地にそのジャンルのビジネスがなくとも、自ら起こしてい為のスキルとノウハウと経験を持っていたら・・・
どんな世界を経験できるだろう。 The Business Backpacker Project は、こうした考えのもとにスタートしました。
これは、バリでお会いしたグレートシーマンプロジェクトを行っている、八幡氏のプロジェクトに書いてある言葉が非常に素晴らしく、参考にさせていただいたものです。

八幡さんは、シーカヤックで、太平洋を渡っているロマンあふれる方でした。
シーカヤックでしか入れない、区域もあり、そんなところへ行って、現地の人たちとの交流を楽しむことが最初のきっかけだったそう。
彼は、日本の友人から、この方を応援しているリゾート会社の社長さんを通してご紹介いただきました。
男のロマンはまだまだ終わることを知らず、これからもまだ見ぬ世界、人を求めて彼らの旅は続くようです。
自由に空を移動でき、日本や世界どこにでもビジネスができるスキルとノウハウがあったら・・・
その地にそのジャンルのビジネスがなくとも、自ら起こしてい為のスキルとノウハウと経験を持っていたら・・・
どんな世界を経験できるだろう。 The Business Backpacker Project は、こうした考えのもとにスタートしました。
これは、バリでお会いしたグレートシーマンプロジェクトを行っている、八幡氏のプロジェクトに書いてある言葉が非常に素晴らしく、参考にさせていただいたものです。

八幡さんは、シーカヤックで、太平洋を渡っているロマンあふれる方でした。
シーカヤックでしか入れない、区域もあり、そんなところへ行って、現地の人たちとの交流を楽しむことが最初のきっかけだったそう。
彼は、日本の友人から、この方を応援しているリゾート会社の社長さんを通してご紹介いただきました。
男のロマンはまだまだ終わることを知らず、これからもまだ見ぬ世界、人を求めて彼らの旅は続くようです。
インドネシア人脈掛算vol12.バリのカルチャースクールオーナーは愛情たっぷり♪
バリのカルチャースクールといえば、ここ。
AnggunのSachikoママ。
インドネシアの国籍を取得して30年以上が経つ。
取材レポートはこちら。
そんな彼女をご紹介してくださったのは、ホームスティ先の奥様(^^
娘さんがピアノに通っているということもあり、親しくなったそうだ。
早速奥様に連れられ向かってみると、そこは、少し奥に入った静かな、そしてバリの雰囲気が漂う建物だった。そこには、子供達から質問を受け付けるSachikoさんの姿があった。

国籍を変えた彼女は、
「そもそも、昔はなかったものですから、人間が生活しやすいために作ったルールだと思っています。ですから、国籍に意味を見つける必要はないのではと、私は思います。その国で暮らすときに、その国の国籍であれば同等の扱いを受けられるということではないでしょうか」
という。
これまで、国籍を変えた人たちに何人も会ってきた。
かつて、自分には国籍を変えるという意味が分からなかった。
日本の国籍は便利だし、日本人だというアイデンティティだと思っていたから。
しかし、これこそ僕が勝手に作り出していた思い込みで、その国で生きる、と覚悟した人にとっては、国籍というのは違った意味合いを持ってくる。
それを初めて知った瞬間でも会った。
決して日本人のアイデンティティを失ったわけではなく、ただ、その枠組みを少し変えただけ。
皆さんにとって、国籍とは何ですか?
僕は思います。 国籍そのものには意味がないと。
AnggunのSachikoママ。
インドネシアの国籍を取得して30年以上が経つ。
取材レポートはこちら。
そんな彼女をご紹介してくださったのは、ホームスティ先の奥様(^^
娘さんがピアノに通っているということもあり、親しくなったそうだ。
早速奥様に連れられ向かってみると、そこは、少し奥に入った静かな、そしてバリの雰囲気が漂う建物だった。そこには、子供達から質問を受け付けるSachikoさんの姿があった。

国籍を変えた彼女は、
「そもそも、昔はなかったものですから、人間が生活しやすいために作ったルールだと思っています。ですから、国籍に意味を見つける必要はないのではと、私は思います。その国で暮らすときに、その国の国籍であれば同等の扱いを受けられるということではないでしょうか」
という。
これまで、国籍を変えた人たちに何人も会ってきた。
かつて、自分には国籍を変えるという意味が分からなかった。
日本の国籍は便利だし、日本人だというアイデンティティだと思っていたから。
しかし、これこそ僕が勝手に作り出していた思い込みで、その国で生きる、と覚悟した人にとっては、国籍というのは違った意味合いを持ってくる。
それを初めて知った瞬間でも会った。
決して日本人のアイデンティティを失ったわけではなく、ただ、その枠組みを少し変えただけ。
皆さんにとって、国籍とは何ですか?
僕は思います。 国籍そのものには意味がないと。






